「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

「鳩山・小沢10年不況 日本経済5つの不安」!

本日(11月30日)発売の「ザ・リバティ」1月号ですが、サイトにも詳細情報がUPされましたね!

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待機説法シリーズ人生の羅針盤 第155回
幸福の科学グループ創始者(兼)総裁 大川隆法
教育に信頼を取り戻すために(6)教師の「うつ」を防ぐために

現代の学校の霊的環境は悪化している
教員にも指導実績が求められている
宗教的なバックボーンを持ち
専門知識のレベルを上げる
教師は忙しさを言い訳にしないこと

特集 鳩山・小沢10年不況〜日本経済5つの不安〜
1ゼネコン不況の不安
2モラトリアム不況の不安
3増税の不安
4成長戦略のない不安
5社会主義化する不安

停滞する株価、膨らむ財政赤字
鳩山政権が発足して2カ月あまり
日本経済の先行きに対する不安が日々高まっている。
景気の二番底が警戒される中
このまま長期不況に突入してしまうしかないのか?

危機の時代の経営術
10年不況が避けられない中、今後、企業はますます苦しい経営を強いられることが予想される。しかしいつの時代も知恵を絞り、創意工夫して、苦難の時代を乗り越えてきた企業は存在する。厳しい時代の経営をテーマに3人の識者に話を聞いた。
◆インタビュー◆
「責任は自分にある」と覚悟せよ! 片山修(経済ジャーナリスト)
中小企業は自社の「No.1」で生き残れ! 坂上仁志(経営コンサルタント)
経営者は変わり続けろ! 二見道夫(経営コンサルタント)

オバマ来日で際立った危険な「日米のズレ」
オバマ米大統領が初来日して大歓迎を受けたが、意外にも日米間の「ズレ」が露呈することになった。台頭する中国をけん制するためにも、日米関係の冷え込みに警戒しなければならない。

オピニオン
自民政権下の利権崩す「事業仕分け」

ハッピーサイエンスニュース
映画「仏陀再誕」の収益の一部がネパールの子供たちに

幸福実現党 木村智重党首インタビュー
「自由の大国」としてこの国の未来を拓かん

夏の衆院選前に「国難」を訴え、立党した幸福実現党は、10月下旬に行われた参院補選にも候補者を擁立した。
「国難」の正体とは何か。現政権の政策をどう見るのか。エール大学でMBAを取得し、邦銀のニューヨーク支店でも活躍した経験を持つ、幸福実現党・木村智重党首に聞いた。

感動ウエディングストーリー〜パートナーという宝を得た喜び〜
結婚式−
その日を迎えるまでの道は、決して平坦とは限らない。
それぞれが秘めた思いとドラマがあるから、涙を誘うのだろう。
結婚式にまつわるエピソードを通して、「家族の絆」や「結婚の素晴らしさ」を、もう一度見直してみたい。
第一話:病室で父に見せたウエディングドレス姿
第二話:黒い目の外国人との結婚「あなたの選んだ道でしょ」
第三話:マリッジブルーの向こうに豊かな結婚生活があった

◆インタビュー◆
魂の片割れと結びつくのが結婚です 一条真也(株式会社サンレー代表取締役社長)

グラビア
今を生きるアイヌ

仕事がもっと楽しくなるオフィス
多くの人が一日の大半を過ごすオフィス。そこでの充実感や満足感は、私たちの仕事や人生に少なからず影響を与えている。ちょっとしたアイデアを取り入れれば、オフィスは見違えるほど快適になり、新しい価値の創造につながる。
◆インタビュー◆
オフィスの工夫は企業理念あってこそ 佐藤浩也(株式会社リンクプレイス代表取締役社長)
環境が変わると人間は変わる 浅田晴之(株式会社岡村製作所オフィス研究所リーダー)

アメリカ発 メディア・ウォッチ
陶酔から醒めた“オバマニア”

新聞にだまされないための経済データの正しい読み方
公共投資悪玉論のウソ

サバイバルの国際政治講座Part2
第3回 歴史は良い質問を与えてくれる

(イギリスの戦略研究家 ジェフリー・ティル)

新連載 リサーチ・世界の指導者
第1回 ブラジル ルラ大統領

国名は知ってるけど、そのトップがどんな人かよく知らない……。
知っているようで知らない海外の指導者について、ちょっとリサーチしてみる新コーナー。
今回は、南米初の五輪開催が決定し、注目を浴びるブラジルのルイス・イナシオ・ルラ・ダシルバ大統領について調べてみた。

地域特集・松山市
小説『坂の上の雲』のまちを旅して

ビジネスマンのバイブルといわれ、絶大な人気を誇ってきた司馬遼太郎の小説『坂の上の雲』。
日本陸軍騎兵の創設者秋山好古。日本海海戦を勝利に導いた弟の秋山真之兄弟と、真之の親友であり近代俳句の祖といわれる正岡子規ら主人公たち、あるいは多くの日本人たちが近代化をめざして明治という時代をいかに生きたかを描いた作品だ。
物語は、当時、四国の小さな町だった松山から静かに幕を開ける。


そのほか、大好評連載についても詳しく載っていますので、興味のある方は直接、詳細ページをのぞいてみてください。
また、ここではテキストのみ転載しましたが、元ページでは画像も豊富ですので、ぜひご参照ください。

「ザ・リバティ」1月号は、全国の書店にて本日発売。
ブックスフューチャーなど、ネット書店からも購入できます♪

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*Comment

もっと教育腐敗を正せ

事業仕分けは、画期的な事件でしたね。
如何に日本の官僚が腐敗しているかを明らかにしました。このようなデタラメ行政では、日本経済だけが落ち込むのも当然です。
知識時代に、官僚が愚民化政策を行う国が成長する筈がありません。子供に大切な文科省と学校が、どれほど腐っているかを知っていますか。
大学を天下り機関に変え、世界最低にまで堕落させたのは、文科省官僚です。
不登校、退学者20万人、引きこもり、ニート60万人を作る学校は、教育機関の資格がありません。学習塾や家庭教師が居なければ基礎学力を身に付けさせられない学校教員は、現在の半分の給与さえ受け取る権利が無いですよ。
文科省官僚こそ、日本社会を衰弱させる悪性腫瘍です。「『おバカ教育』の構造」(阿吽正望 日新報道)を読むと、すべてのイカサマが分かります。絶対に許せません。
不道徳で無責任な腐敗官僚の行う事業は、国民にとって危険です。
事業仕分けで、文科省を廃止すべきです。
  • posted by 大和
  • URL
  • 2009.11/30 18:14分
  • [Edit]

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  • posted by
  • 2013.07/19 14:53分
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百日紅!

Author:百日紅!
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百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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