「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

世界宗教を束ねる精神的な柱

今日は、月刊「幸福の科学」11月号(No.273)の大川隆法総裁スペシャル・メッセージ「宗教のすすめ③ 素晴らしい宗教を打ち立てよう」より、少し引用してみます。

幸福の科学では、「仏陀再誕」という言葉を使っています。仏教系の諸国の人々には、とても分かりやすい言葉だと思います。
さらに、幸福の科学においては、「エル・カンターレ」という言葉も使っています。この言葉を初めて聞く人も多いでしょうが、簡単に言えば、「仏教やキリスト教やイスラム教などの世界宗教を、すべて束ねて、精神的な柱になる使命を持った存在として、エル・カンターレという存在があるのだ」ということです。
エル・カンターレは、魂としては仏陀にいちばん近いのですが、「インドに生まれた歴史上の仏陀を超える大きな使命を持った、エル・カンターレという存在があり、そのエル・カンターレの魂の核の部分が、現代の日本に大川隆法という名で生まれて活動しているのだ」ということです。
そして、それは前々回に述べたとおり、二千五百年前に予言した再誕の約束を果たすためであるということです。
今、仏教国として、最も仏教が広がっていて、その最終地点になったのが、この日本です。そして、日本は、東洋と西洋の両方の文明を併せ持つ国です。「東洋と西洋の両方の文明を併せ持ち、繁栄を享受している日本から、世界の人々に仏法真理を伝える」という目的のために、今、幸福の科学が活動しているのです。
当会の過去二十数年間の活動は、世の中に認められるための活動だったかもしれません。しかし、これからは、本格的に、世の人々を救い、全世界の人々を救済するための活動に入っていくつもりです。
(11~13ページ)


だからこそ、今この時期に、映画「仏陀再誕」なのですね。
改めて、それが腑に落ちました。
これからが、本当の戦いの始まり。
映画の中でも繰り返し出てくるフレーズですが、「真実を伝える」ための、戦い。
「戦い」と言っても、もちろん、人を殺したりやっつけたり(汗)するための戦いではなくて、人を、それもすべての人を、救うための戦い。
これこそまさに、この肉体生命を賭すに足る仕事だなあと、すっごい燃えてきました(笑…いや、別に笑うところではない!)。

映画「仏陀再誕」は、実はヒロインのちょっとした入浴シーンなど、マニアにはたまらん見逃せない萌えポイントをも含んでいます。
まだ観てないおとぼけ者は、今からでも遅くはない、いざ映画館へ馳せ参じよ!

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百日紅!

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百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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