FC2ブログ

「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

映画「永遠の法」公開近し!(最近こればっかし)

丹波哲郎さん、亡くなったんですね。

ブログでお名前を出したばかりだったので、びっくりしました。

ブログで取り上げた、映画「永遠の法」への推薦の言葉が、何か、遺言みたいに思えます。

最後に一仕事を終えて、ホッとされているのでは?なんて、勝手に想像しています。

死の直後に起きる出来事について、映画の原作である『永遠の法~エル・カンターレの世界観~』大川隆法幸福の科学出版)の第1章「四次元の世界」には、こんなふうに書かれています。

地上の生命が息絶えたときには、
霊体というものが肉体から抜け出すのです。
しかし、最初は自分自身にその自覚がなくて、
「自分が二人いる」と感じてしまいます。
横たわっている自分と、自由自在に動いている自分がいる。
自由自在の自分が人に語りかけても、返事は戻ってこない。
そして、壁でも物体でも通り抜けてしまう──。
そのことに、最初は非常な驚愕を覚えるのです。(中略)
初七日や四十九日という言葉がありますが、
通常、二十日間から三十日間は、
死後も地上に留まっていることが許されています。
その間に、普通の人は守護霊や指導霊の説得を受け、
天上界へと還っていくことになっています。
(22~24ページ)


映画の公開まで、あと四日。

この映画「永遠の法」について、「ザ・リバティ」10月号別冊「映画『永遠の法』超謎解きBOOK」の中で、漫画家のさとうふみやさんがこんなことを語っています。

特に、九次元の様子は文字通り「神秘的」。
この世界には、死んだ後も、99.9999…%の人が行けないので、
今、生きているうちに映画で観ることができるというのは、
すごいチャンス。


まさに、この映画は「九次元世界を見られるラストチャンス」なわけですね。

これは、とりあえず観とかないと、みたいな(^o^)

最後まで読んで下さってありがとう。
この一日(ないし数日)が、あなたにとって素晴らしく幸福な一日(ないし日々)でありますように!

人気blogランキングへ
FC2 Blog Ranking

*Comment

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
  • posted by
  • 2006.09/26 22:44分
  • [Edit]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • posted by
  • 2006.09/28 04:01分
  • [Edit]

いよいよ明日、公開ですね。楽しみです(^^)
  • posted by kaz
  • URL
  • 2006.09/29 00:01分
  • [Edit]

コメントありがとうございます♪
丹波さんのお葬式が30日というのは、やはり偶然ではないのかもしれませんね。
亡くなられたのは残念ではありますが、最後に大仕事を成し遂げて、ご本人としては本望なのかなぁと思いたいです(^o^)


kazさん、コメントありがとうございます。
おおっ、もう「明日」になったのですね!
なんかドキドキしてきました(^_^;
立ち見とか出るのでしょうか。
早めに行って並ばないと!ですね(^o^)
  • posted by 百日紅!
  • URL
  • 2006.09/29 00:33分
  • [Edit]

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

*Trackback

トラックバック URL
»»この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

丹波哲郎さん、死去

映画「砂の器」やテレビドラマ「キイハンター」などで知られる俳優の丹波哲郎さんが、24日午後11時27分、肺炎のため亡くなった。84歳だった。中央大学卒業後、新東宝に入社し、1952年にギャング映画「殺人容疑者」でデビュー。長身と彫りの深い顔で悪役として注

江原啓之と丹波哲郎

丹波哲郎さんと江原啓之さんは7年来の付き合いで、マスコミからの取材に丹波さんの霊がこの日の通夜にやってきたと発言。スピリチュアルカウンセラーの江原啓之さんは、ナントこの日、丹波哲郎さんの霊が斎場に現れニコニコ笑っていたというのです。

?江原啓之さんの「幸運を引き寄せるスピリチュアルブック」でも紹介されている「メラ式メディテーション」について

●メラ式メディテーション…??まず最初に、目を閉じてください。芝生の公園を思い浮かべましょう。その公園の真ん中には道があります。そこを歩いていると、広場がありました。真ん中にモニュメントがあります。さて、そのモニュメントは何でしょう?

●愛の電池不足

●愛の電池●人間にとって一番大切なのは「愛」です。愛にみたされていると人間は他の人に優しくすることができ、何でも前向きに取り組めます。満たされていないと「愛の電池不足」の状態になって、本当に欲しいのは愛情なのに、食欲・物欲・性欲で自分を満たそうという方向

-

管理人の承認後に表示されます
  • from
  • at 2007.04.18 02:17

右サイドメニュー

ブログ内検索

Powered By FC2ブログ

FC2カウンター

映画『仏陀再誕』

左サイドメニュー

プロフィール

hlnq3jg9.png

百日紅!

Author:百日紅!
top_image.jpg

百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

人気blogランキングへ
FC2 Blog Ranking
ブログランキング・にほんブログ村へ

  • seo

bnr_movie.jpg

最近の記事

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム