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「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

大川隆法『三島由紀夫、川端康成の霊言ー現代日本への憂国のメッセージー』絶賛発売中!!

幸福の科学出版HPより☆

三島由紀夫川端康成霊言ー現代日本への憂国のメッセージー』

三島由紀夫、川端康成の霊言

・著者 大川隆法
・ 1,540 円(税込)
・四六判 163頁
・発刊日 2021-06-10

中国や北朝鮮によって
現実化した国防危機……
いまの日本に、伝えたいこと。
そして私たちが知るべきこと。


三島の過激な主張は正しかったのか?
川端康成が到達した「枯淡の境地」とは

日本が世界に誇る文学者
2人の霊言の対比から、
浮かびあがってくる真実。

<三島由紀夫>
◇1970年の衝撃の自決、その真相を本人が激白
◇「憲法改正」「自衛隊の決起」を促した当時の真意とは
◇戦後日本を無力化した「唯物論」と「平和教」
◇いまだ変わらぬ国論に対する苛立ち

<川端康成>
◇三島の過激な思想の限界と問題点を鋭く指摘
◇習近平の焦りが中国の敗北を招く
日本神道の特徴と欠けている観点とは

■■ 三島由紀夫の人物紹介 ■■
1925~1970年。日本の小説家、劇作家。東京生まれ。東京大学法学部卒。代表作は『潮騒』『金閣寺』『憂国』『豊饒の海』など。晩年、民兵組織「楯の会」を結成し、右翼的政治活動を行う。1970年11月25日、陸上自衛隊市ヶ谷駐屯地において自衛隊員にクーデターを呼びかけるが果たせず、割腹自殺した。

■■ 川端康成の人物紹介 ■■
1899~1972年。小説家。大阪府生まれ。東京帝国大学(現・東京大学)文学部国文学科卒。卒業後、横光利一らと「文藝時代」を創刊。一高時代の伊豆旅行の体験をもとにした『伊豆の踊子』などを発表し、新感覚派の代表作家として活躍した。日本的美意識を追究し続け、1968年、日本人初のノーベル文学賞を受賞。代表作に『雪国』『山の音』『眠れる美女』『古都』などがある。

目次

まえがき

第1章 三島由紀夫霊言  ―没後五十年、日本の体たらくを叱る―
 1 三島由紀夫が語る「日本への憂い」
 2 自決を通して三島由紀夫は何をしたかったのか
 3 三島由紀夫の価値観に潜む問題点
 4 明らかになる三島由紀夫の「魂の本質」とは

第2章 川端康成霊言  ―「三島由紀夫の限界」と「日本の国防」を語る―
 1 川端康成と三島由紀夫の「美学」の違いとは
 2 川端康成から見た三島由紀夫像を語る

あとがき



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百日紅!

Author:百日紅!
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百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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