「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

絵本『くらげのくらら』発刊♪

さてさて、昨日に引き続き、またまた新刊のお知らせです。

昨日ご紹介した『フレンドリー・スノー~心に舞い降りた雪の物語~』(M・スコット・ペック/著、坂本貢一/訳)と同じく、発刊ほやほやの、絵本『くらげのくらら』(西東栄一/文・絵)。

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幸福の科学出版HPの紹介ページから引用すると、こんなあらすじです。

おともだちがほしくて、はじめてひとりでおさんぽにでかけたくらら。
けれど、おたがいの「ちがい」のせいで、なかなかおともだちができません。
そんなときサメがあらわれて、海のみんながピンチに!!
くららと海のみんなは、どうなるのでしょうか・・・・・・?


絵は、とても可愛くて、カラフル(作者の西東栄一さんは、藤子不二雄賞の受賞歴があるそうです)。
表紙の画像を見てもらうと分かるとおり、眺めているだけで癒されます。
いろんな海の中の生き物たちが登場して、小さなお子さんも喜びそうですね。
もちろん、お母さんが読み聞かせるのにもピッタリだと思います。

物語のテーマとしては、個性の大切さを訴えていて、みんなそれぞれ自分の個性を大切にしながら、お互いに尊重し合って仲良くしていこうよ!というお話で、大人が読んでもけっこう感動的です。

最近では、下村脩・米ボストン大名誉教授(オワンクラゲから緑色蛍光タンパク質(GFP)を発見)がノーベル化学賞を受賞したこともあってか、水族館などでもクラゲが大人気だそうですね。
アニメ映画『崖の上のポニョ』の中でも、クラゲの存在が印象的でした。
この『くらげのくらら』も、くらげファンにはたまらない一冊、かも!?

この本は、本屋さんではなくて、幸福の科学の支部や精舎での頒布が中心だそうで、確かにインターネット通販のAmazon等で検索しても見つからないのですが、幸福の科学出版の通販では購入できるようです。
昨日の『フレンドリー・スノー』と同じく、ちょっとしたクリスマス・プレゼントにしても喜ばれそうですね♪

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百日紅!

Author:百日紅!
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百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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