「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

映画『ボディ・ジャック』はいよいよ25日公開♪

いよいよ公開が間近に迫ってきた、映画『ボディ・ジャック』
10月25日よりキネカ大森にて
感動のスピリチュアルロードショー!!

ということで、先日も画像だけチラッとUPしたチラシから、出演者情報やあらすじなど、予備知識的な部分を予習しておきたいと思います。

以下、色文字部分はチラシからの引用です。

ミドルエイジの再出発
~運命のスピリチュアルストーリー~

幕末の動乱から約100年後の1960年代、学生運動は、熱狂的な広がりを見せていた。
しかし、「榛名山リンチ事件」と「あさま山荘銃撃戦」を起こした連合赤軍ショックから、運動は急速にトーンダウン。
時代はちょうど高度成長期。
学生たちは社会に、企業にもぐり込み、ビジネス戦士として、資本主義社会の中でモーレツに働くこととなる。
そこで生まれた元学生たちの抱えた自己矛盾と、幕末維新とを、“革命”というキーワードで結びつけたのが本作『ボディ・ジャック』。
「革命」を夢みたミドルエイジの再出発がここに始まる。
あなたにとって一番大切な人とは?


〔STORY〕
元学生運動家が、幕末の志士の霊にボディ・ジャックされた!!
“ボディ・ジャック”とは、嫉妬や情欲、怒りや悲しみ、些細なことで怒ったり怨んだりする病んだ心の隙間に悪霊が憑依すること。
猟奇的な犯罪が横行する現代には、このボディ・ジャックが蔓延しているのだ。
ボディ・ジャックされた人間によって、次々と引き起こされる“無差別&突発的”事件を止めるべく、時空を超えてひとりの侍がやってくる。
広告代理店に勤める中年コピーライターのテツ(高橋和也)は、元学生運動の闘士。
その挫折ゆえか、社会に出てからも毎晩酒びたりの生活を送っていた。
が、ある日を酒井に「酔っぱらい」や「独り言人間」が二重映しに見えるようになる。
青白い幽霊のような気味わるい顔が、オーバーラップして見えるのだ。
やがてテツは、自分が土佐弁をつかう侍の霊にボディ・ジャックされていることを知る。
この侍の霊(柴田光太郎)は、いったい何者なのか……?
なにゆえテツの肉体を必要とするのか……?


主演(テツ役)には、88年に男闘魂組としてデビューし、93年の解散以後、俳優として様々な映画、ドラマ、舞台で活躍中の高橋和也。
武市半平太役には、キャスターから俳優に転身した柴田光太郎。本作が映画初主演となる。
柴田の撮影中は、まるで父の田宮二郎が見守っているかのようだっだとか。
また、笠智衆を祖父にもつ笠兼三が坂本龍馬役、バーのママに美保純など、必見の共演。


まさに見どころ満載!ですね。
公開が楽しみです。

出演は、ほかに、安藤希、星ようこ、重泉充香、小林且弥、内浦純一、吉満涼太、浜田学、といった顔ぶれ。

……おっと、そう言えば、実はまだ前売り券を入手していなかった(汗)。
急ごうっと♪

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一文字一文字、チラシを見ながら打ち込んだので、もし誤字などがありましたら教えてください(汗)。

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百日紅!

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百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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