「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

『黄金の法』は私にガッツを与えてくれる♪

ええっと、今日は何を書いたらいいかしら?

そう、最初の日に『太陽の法──エル・カンターレへの道』を紹介して、三日目の昨日は『永遠の法──エル・カンターレの世界観』を紹介したから、今日は、やはり『黄金の法──エル・カンターレの歴史観』(大川隆法・幸福の科学出版)を取り上げてみたいと思います。

これは、かなり読み応えのある本で、初めて読んだ時は、けっこう時間がかかってしまった覚えがあります。

私にはちょっと難しい部分もあったのですが、でも、逆に言えば、何度読んでも奥深い、スケール感のある本、と言えると思います。

過去の偉人たちの生まれ変わりが明かされていて、とても興味深いのと(このあたり、おそらく歴史が好きな人にはたまらんでしょうな)、あとは、そう、未来社会が予言されている章があるのですが、その辺、ほとんどSFなんですよね(;^_^A

3年前に、映画化もされましたが、この時も、そのSF面が全面に出ていて、タイムマシンとか出てきて、面白かったな~。

そういう実績を経て、この秋の映画「永遠の法」ですから、期待大ですよね。

9月30日全国公開だそうです。

ううっ、待ち遠しいっ!

それで、今日は、この本の中の大好きなくだりを、最初の総論の章から少し引用してみます。

人生とは、一日の連続体だと言えます。
一昨日があり、昨日があって、今日がある。
そして、今日があり、明日がある。
ということは、より良き人生を生きたいとするならば、
一日一日を着実に生きてゆくしかないのです。
黄金の人生を創ってゆくためには、
一日一日を黄金に変えてゆくしかないのです。
そして、一日一日が、すべて黄金に変わってゆけば、
人生全体も、必ず金色の光を放つものとなるはずです。
勝負は、一日のなかにあります。
人生が金色に変貌するか否かの勝負は、
一日二十四時間のなかにあるのです。
すなわち、この二十四時間を、いかに有効に使うか。
そこに、勝負があるのです。
(15~16ページ)



ここを読むと、いつも、「よっしゃ、やるぞ~!」みたいなガッツが湧いてきます。

「そうか、一日一日、頑張っていけばいいんだ!」な~んて、こんな単純な捉え方でいいのかしら、という危惧ははらみつつ。

最後まで読んでくださってありがとう♪
この一日が、みなさまにとって幸福な一日でありますように(^o^)

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  • 2012.12/26 14:55分
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百日紅!

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百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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