みなさま、こんにちは♪
さて、この5月25日(日)の読売新聞14面に、
幸福の科学総裁・
大川隆法先生の法シリーズ第13作
『生命の法(いのちのほう)〜真実の人生を生き切るには〜』の広告が載りましたね。

どんな内容かといいますと、“「いのち」の尊さを、あらためて実感した人がふえています。”として、読者の感想が載っています。
たとえば──
「自分が生まれてきた意味、増えつつある自殺のことなど、勉強になりました」
「命を粗末にしたらいけない!! 自分の人生をあきらめずに生きます。どんなに苦しくても」
「この本を多くの人に読んでもらえば、世間で起きている悲しい出来事が少なくなると思います」──などなど。
左脇には“あなたにも、知ってほしい。この世に生まれてきた意味を。”というコピーも載っていますが、本当に、一人でも多くの方がこの本を読んで、そして人生が好転するきっかけをつかんで下さったら嬉しいなあと思います。
「自分がこの世に生まれてきた意味を知る」って、それだけでもすごく大きなことだし、逆に言えば、それを知らずに生きるのって、人間として、すごくつらいことだと思うのです。
なので、力一杯!!お勧めしたい一冊です。
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実は、私も、自殺に関するそういう「どうしようもない」気持ち、分かってしまうクチなのです(汗)。
確かに、自殺のことに限らず、正論をそのままぶつけても伝わらないことは多いと思います。
相手を理解せず、頭ごなしに正論をぶつけても、相手は傷つくだけなんですよね。
かといって、やはり言うべきことを強く言わなければいけない時もあるし、難しい〜!!
ケースバイケースですが、結局、やっぱり大切なのは誠意ということになるのかなあ。
私も、その日を楽しみにしています。
心ゆくまで語らったりしたいですね!
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