「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

HS政経塾「立木塾長のあいさつをアップしました。」

HS政経塾HPの「最新ニュース」に、このようなお知らせがUPされています!

立木塾長のあいさつをアップしました。

ごあいさつ

いわゆる55年体制下の自民党長期政権が1990年代前半に崩壊してよりこの方、日本の政治は迷走状態に陥り、経済も長引くデフレで停滞が続きました。
「従来の自民党政治から抜け出して、新しい政治を行ってもらいたい」。
そんな期待を国民から託されて発足したはずの民主党政権は、しかし、以前にも増して大きな混乱を国政にもたらし、国益を甚だしく損なう結果に終わりました。

日本の戦後レジームは、既に耐用年数が過ぎている。
では、その次に必要な政治のあり方はどんなものなのか。
これを手探りしているうちに、東日本大震災と原発事故が起こり、経済ではGDP世界2位の座を中国に明け渡し、安全保障では周辺国による領域侵犯も度重なって中国・北朝鮮の軍事的脅威が拡大、イスラム武装勢力からも在外邦人が狙われるようになりました。
復帰した自民党政権も、こうした国難を乗り越えるだけのビジョンや思想を持っているとはとても言えない状況です。

そろそろ戦後日本がタブーとしてきた、政治と宗教の関わりを考え直さなければなりません。
政治から宗教を排除した結果、戦後日本は「町人国家」に成り下がり、自らの考える「正義」を国際社会で積極的に訴えることができなくなりました。
自国を自らの手で防衛することすら、自信をもって取り組むことができないでいます。
神の正義を忖度し、これを確信することなくして、力強い政治外交や防衛を行うことはできないのです。

また、自国のあるべき姿を追求するに当たり宗教的なモチベーションが伴わなければ、未来に向けた大きなビジョンや国家目標を設定し、果敢に取り組むこともできません。
日本が明治維新によって欧米列強による植民地化の脅威を跳ね返し、その後強力に近代化を推し進め、列強の一角に食い込むことができた背景には尊王論や国家神道があったことは明らかです。
にもかかわらず、戦後はその功の部分まで全面否定してしまいがちでした。

やはり一国の政治は、信教の自由を大前提としつつ、宗教的精神に基づいて行われなければなりません。
この真実を無視し続ければ、やがて亡国という悲劇が私たちを待ち受けています。
これからの日本に必要とされるのは、自由と民主主義を包含し、経済的繁栄を積極的に肯定する宗教的精神に基づく政治です。
HS政経塾は「現代の松下村塾」として、このような次代の政治を担う人材を養成し、もってわが国の平和と繁栄、ひいては世界人類の文明発展に貢献してまいりたいと考えています。
志高き若人が続々と当塾の門を叩かれますことを心より期待しています。

HS政経塾 塾長
立木秀学


──とのことです~。
新塾長のもと、HS政経塾もますます発展の予感、ですね!!

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百日紅!

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百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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