「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

「国営放送を含む3局で同時中継! アフリカ・ウガンダ大講演会レポート!」&「アフリカ・ウガンダ大講演会―有名歌手によるコンサートも」!!

(宗)幸福の科学HPに、6月23日(土)に行われたウガンダでの大講演会に関するお知らせが2つUPされています♪

↓1つ目☆
国営放送を含む3局で同時中継! アフリカ・ウガンダ大講演会レポート!

2012年6月23日(土)18時25分(日本時間 24日(日)0時25分)、大川隆法総裁にとって五大陸目の海外説法となるアフリカ・ウガンダ講演”The Light of New Hope”(新しき希望の光)が、同国最大の国立スタジアムであるマンデラ・ナショナル・スタジアムで行われました。

(宗)幸福の科学HP幸福の科学大川隆法総裁アフリカ・ウガンダ大講演会速報!(6月24日更新)

講演の様子は、国営放送を含むテレビ3局で同時中継された他、新聞やラジオでも紹介され、感動の声や「幸福の科学の活動を手伝いたい」という声が数多く寄せられています。

ウガンダでの講演“The Light of New Hope”(新しき希望の光)は、いずれも6月30日(土)より、全世界の精舎支部及び、国内の拠点にて公開されます(日本語字幕付き)。

約1万人が参加! 大川隆法総裁講演”The Light of New Hope”(新しき希望の光)

大川隆法総裁は、突然のスコールにもかかわらず、約1万人の大観衆を前に、”The Light of New Hope”(新しき希望の光)と題した講演を英語で行いました。

幸福の科学の基本教義である四正道(「愛」「知」「反省」「発展」の教え)を分かりやすく説かれ、「幸福の科学の最終目的は、愛と悟りによって地球にユートピアをもたらすことです」と語られました。

また、「自分自身に自信を持ちなさい。そうすることで、アフリカは発展途上だという観念に立ち向かうことができます」「あなたたちは罪の子ではなく、神の子です。アフリカは次のホープになることを確信してやみません」などと、アフリカの人々への期待や激励の言葉が力強く語られました。

参加者からは感動の言葉が数多く寄せられ、当日参加された未会員の方々の9割以上が新しく幸福の科学のメンバーとなりました。

参加された方々の声
○「今日講演を聞いて、過去アフリカに起きた悲劇を『許す愛』の教えによって、乗り越えることができると思いました」(40代・男性)
○「本当に奇跡の瞬間でした。また、直前まで雨が激しく降っていたのに、ご登壇される前には雨が止まり、主エル・カンターレが奇跡を起こしたと思いました」(40代・男性)
○「『世界のリーダーになれる』という教えにとても感動しました」(20代・女性)
○「今日、新しい人生を頂いたので、幸福の科学の活動を通してウガンダを発展させます」(20代・男性)
○「とても素晴らしかったです。信仰心が増し、他の人を愛することを学びました。主エル・カンターレを信じることで、全てのことが可能になると心から感じました。自分を愛するように、他の人を愛し、人生を変えていきます」(20代・男性)
○「ウガンダは幸福と愛の新しい道を得たと思います。この講演によって、アフリカ大陸やウガンダの全ての罪は洗い流されました」(20代・男性)

14社の報道陣! 講演の様子がテレビ3局で同時中継!

講演の様子は、テレビ局3局(ウガンダ国営放送のUBC、ウガンダ全土放映の民放局のWBS、NBS)で同時中継された他、夜のニュースなどでも報道されました。

WBS(ウガンダ全土放映の民放局)では、「大川総裁は、『勇気こそが貧困から脱し真なる幸福をつかむ道であり、愛と許しを理解することで光輝く未来が開かれます』と説きました。またその使命は最高神、エル・カンターレとして、全人類に幸福をもたらすことです」などと紹介されました。

また同じくウガンダ全土放映の民放局Bukedde/Urbanでは、大講演会の第一部として開催されたコンサートや、アフリカ本部長へのインタビューを交えながら「アフリカ初の講演として、今回のテーマはアフリカの人々に希望と繁栄をもたらすこと」などと報道されました。

現時点で「Daily Monitor」「Bukedde(ルガンダ語紙)」「NewVision」「Observer」の4紙に記事が掲載され、ラジオでも3局にて講演会の紹介が流れました。

今後もUBC国営放送やローカルテレビ局で講演会の様子が放送される予定です。

報道関係者の方々の声
○「素晴らしい講演でした。人生に対する洞察力がつきました。来年も大川隆法総裁が来てくださることを祈ります」(新聞記者)
○「人を愛すること、優しくすることを教えていただきました」(新聞記者)
○「講演に心より感謝します。多くのウガンダ人やアフリカ人に希望を与えてくださいました。世界を幸福にしていくための智慧や許しに対して、ウガンダ人を目覚めさせました。貧困から抜け出す道は、しっかり働き、幸福でいることです」(新聞記者)
○「大川隆法総裁は、お互いに愛することの大切さを説かれました。これはウガンダの人々にとって深いメッセージです。講演はウガンダの人々の心に響きました。大川総裁はこの国に対して、愛と知の大切さを説かれました。日本のように強い国になる勇気を私たちにくださいました」(ラジオレポーター)
○「希望と、リーダーになっていく自信を頂きました。私たちは互いに愛しあい、幸福にいる時、より素晴らしくなることができます。もっと素晴らしくなるための奇跡を起こしていけると思いました」(ラジオレポーター)

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アフリカ・ウガンダ大講演会―有名歌手によるコンサートも

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国営放送を含む3局で同時中継! アフリカ・ウガンダ大講演会レポート!
幸福の科学大川隆法総裁アフリカ・ウガンダ大講演会速報!

幸福の科学会員でもある国民的歌手Dr.Jose Chameleone(ドクター・ホゼー・カメレオン)や、同じく幸福の科学会員でナイジェリアで活躍中のKing Wadada(キング・ワダダ)、また、ウガンダのトップ女性アーティストのIryn Namubiru(アイリン・ナムビル)、世界で活躍するBenon Mugumbya(ベノン・ムグンビア)、St.Denis Choir Ggba(ゴスペル聖歌隊)の、5組のアーティストがステージにあがり、信仰を伝える楽曲を披露しました。

披露された全7曲は、いずれもこの日のために制作・アレンジされたオリジナル楽曲です。
音楽を通じて幸福の科学の教えや主エル・カンターレの愛が人々に伝えられました。

出演したアーティストの方々の声

Dr.Jose Chameleone(ドクター・ホゼー・カメレオン)

皆さんに講演を味わって頂けたと思います。私も大川隆法総裁の講演をとても楽しみました。今まで数々の講演映像を観て学んできましたが、今日直接お会いできてうれしいです。皆さんを楽しませることができたなら、とても幸せです。

King Wadada(キング・ワダダ)
こんなにも素晴らしく盛大な日に、心から感謝しています。本当に幸運です。 今日は神秘的な神の恵みがアフリカに注がれた日でした。 神に栄光をささげ、主エル・カンターレのために演奏できたことに感謝しています。

Iryn Namubiru(アイリン・ナムビル)
大川隆法総裁は、啓発的な教えをウガンダの人々に説かれたと思います。 ウガンダにお迎えできて、本当に幸せです。講演はとても素晴らしく、幸福の科学に出会えて本当に幸せに思います。これからも学んでいきたいと思います。

披露された楽曲のご紹介

「Welcome to Happy Science」

歌:St.Denis Choir Ggba(ゴスペル聖歌隊)
ゴスペル聖歌隊によるアップテンポで明るい楽曲でコンサートが開幕。
幸福の科学の開放的な空気が会場いっぱいに広がりました。

「Let the Power of Happy Science Flow」
歌:King Wadada(キング・ワダダ)
はるばるナイジェリアからこの日のために駆け付けたKing Wadada(キング・ワダダ)が、全世界に向けて幸福の科学の教えを広めていこうと、伝道の熱き思いを楽曲に込めて披露しました。

「Happy People」
歌:Dr.Jose Chameleone(ドクター・ホゼー・カメレオン)
多くのウガンダの若者の心をつかみ、希望の光となっているDr.Jose Chameleone(ドクター・ホゼー・カメレオン)が幸福の科学会員としてステージに登場。
幸福の科学の素晴らしさを伝え、全世界の人々の幸福を願った曲が披露されました。

「Happy」
歌:Iryn Namubiru(アイリン・ナムビル)
ウガンダで多くの人々に愛されているIryn Namubiru(アイリン・ナムビル)が、アフリカンビートで愛の大切さを歌った楽曲を披露。 会場全体が歌声を通して幸せに包まれました。

「You are so Loving」
歌:Benon Mugumbya(ベノン・ムグンビア)
主エル・カンターレが愛であり、慈悲であり、全てを支えてくれている存在であることを歌った R&Bソング。 会場全体が一体となり、主エル・カンターレへの感謝が高まりました。

「Thank you for your Love」
歌:Benon Mugumbya(ベノン・ムグンビア)&Iryn Namubiru(アイリン・ナムビル)&St.Denis Choir Ggba(ゴスペル聖歌隊)
Benon Mugumbya(ベノン・ムグンビア)とIryn Namubiru(アイリン・ナムビル)より偉大なる主エル・カンターレへの感謝と尊敬の思いをこめて歌ったデュエット曲が披露され、ゴスペル聖歌隊がさらなる感動を引き寄せました。

「Come What May」
歌:St.Denis Choir Ggba(ゴスペル聖歌隊)
コンサートを締めくくりとして、ウガンダのゴスペル聖歌隊によってアレンジされたCome What May(英語歌詞)を合唱。
主エル・カンターレへの賛美、そしていよいよ直説金口の教えが説かれる奇跡の瞬間への期待が高まりました。

アーティストのご紹介

Dr.Jose Chameleone(ドクター・ホゼー・カメレオン)
ウガンダ出身。現在ウガンダで最もポピュラーなボーカリストとして知られています。
ウガンダでもっとも権威ある音楽アワードPAM Award を4年間連続受賞(2003年~2006年)。
2011年にはUgandan Radio.com Music AwardのArtist of the year 2011を受賞。

King Wadada(キング・ワダダ)
ナイジェリア出身。 アフリカン・スピリチュアルレゲエという独自のレゲエスタイルを生み出し、ナイジェリアのトップボーカリストとしての地位を確立しました。
2010年にアルバム「Holy Holy」でKora Award(アフリカの音楽アワード)のBest Reggae Artist in Africa賞を受賞。

Iryn Namubiru(アイリン・ナムビル)
ウガンダ出身。2006年のアルバム「Nkuweeki」を皮切りに、ウガンダ女性のトップアーティストとなりました。 2006年から数多くのヒットソングを生み出し幾多の賞を受賞、2011年にはウガンダでもっとも権威ある音楽アワードPAM Award4部門(Artist of the year, Female Artist of the year, Album of the year,Best R&B single of the year)を受賞。

Benon Mugumbya(ベノン・ムグンビア)
ウガンダ出身。現在ウガンダで最もポピュラーな若手音楽プロデューサー・歌手として活躍。
高校卒業後のデビュー以来数々のヒット曲を生み出し、2008年からは音楽プロデューサーとして新しいスタイルの音楽を東アフリカに送り出しています。最近は、アフリカ諸国、北米、スウェーデン等、幅広くツアー活動を展開しています。

St.Denis Choir Ggba(ゴスペル聖歌隊)
カンパラ(ウガンダ共和国の首都)のGgaba Parish地区を中心に活躍する聖歌隊。1992年に設立され、現在は、教会ミサ、音楽フェスティバル、チャリティ活動等、幅広く活動しています。

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百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
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