FC2ブログ

「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

「救国の志 及び 質疑応答」 公開(4/9~)&「HS政経塾第二期生 入塾式」レポ

(宗)幸福の科学HPの「新着ニュース」に、法話関連のお知らせもUPされています♪

「救国の志 及び 質疑応答」 公開(4/9~)

大川隆法総裁より、
法話「救国の志」及び「質疑応答」を賜りました。


本法話は、HS政経塾入塾式において説かれたものです。
大川総裁は、法話の中で、危機における政治家の役割や、民間の活力を引き出す国家目標の必要性など、時事的なテーマについてもお説きくださっています。
その他、時代や世界の流れを読むための学習法、タフネゴシエーターになるための条件など、塾生の質問にお答えくださいました。

幸福の科学の、精舎にて拝聴いただけます。

演  題 : 「救国の志」 及び 「質疑応答」  (72分)
開催日時 : 2011年4月9日(土)
場  所 : 全国の精舎


※ 法話拝聴についての詳細情報は、お近くの精舎までお問い合わせください。

【関連ニュース】
2012年4月入塾 HS政経塾第三期生本科塾生募集
4月公開法話・霊言一覧

【関連サイト】
HS政経塾 公式サイト


──ということで、HS政経塾HPにも、この御法話の説かれた入塾式のレポがUPされています♪

名誉塾長御法話『救国の志』とHS政経塾第二期生入塾式の紹介記事を公開しました

HS政経塾第二期生 入塾式① 塾生決意発表

2011年3月31日、幸福の科学白金精舎において、7名のHS政経塾第二期生の入塾式が行われました。
7名のHS政経塾第二期生は、大川隆法名誉塾長が臨席された入塾式において、以下のように決意を発表しました。(抜粋)

・古川裕三
「『10年は茨の道である』というお話をいただきましたが、この期間を政治家としての原点を培う歳月とします。HS政経塾で土台を築き、その上に新たなものを積み上げていきます。名誉塾長の前でこのように発表させていただいたことは奇跡だと感じています。その感動を責任に変え、これから国を背負って立つ、一国のトップを担える本物の人材を目指します」

・小松由佳
「国師・大川隆法先生の教えに基づいた宗教立国を為し、エル・カンターレ文明を開花させ、世界のモデル国として、仏国土・ユートピアを成し遂げます。また、国連を改革して、主の教えに基づいた新しい国際連合をつくり、全世界の指導者と協力し、地球を発展させる時代をつくります。ただただ、主を愛し、主を信じ、主と一体となって、永遠に光の使命を果たしてまいります」

・曽我周作
「私が政治家を志した原点は、2009年5月に『幸福実現党宣言』を拝聴した時の衝撃でした。その後、幸福実現党の政策ビデオを初めて見た時には、『何と夢のあふれる政策だろうか』と思い、本当に感動しました。この夢を何としても国民の皆様に届けたいのです。国民の皆様と「必ず未来は明るくなる」という確信を共有し、この国を物心両面で発展させ、ゆくゆくは世界のリーダーとします。世界に誇れる国をつくります」

・服部聖巳
「私が政治家を志したのは、主エル・カンターレの救世主としての仕事を手伝いたいという思いからです。自分ひとりの力だけでは成し遂げられないこともありますが、国づくりを通して、多くの人々とともに、一つのことをつくり上げていく時に、その力が必ず国を変え、国を救っていくことを信じます。政経塾に入り、総裁先生の右腕となるような政治家を目指します」

・鈴木純一郎
「私の使命は、宗教と経済を融合させ、日本と世界の豊かさを実現することです。それを具体的に実現できる政治家・企業家になりたいのです。我々は地球銀行、エル・カンターレ銀行を創設しなければなりません。その銀行の力で、世界各地で産業振興をして、発展途上国の生活水準も高め、日本を全世界のリーダーにします。私は世界を豊かにするエル・カンターレ銀行の総裁にふさわしい人材になります。本来の自由な自分を最大限に開花させて、主の右腕となり、幸福の科学の大将軍になることを目指します」

・川辺賢一
「私は日々、救国の志士として生きて、この三年間で、いつでも国家元首、大統領として、この国の舵取りを担える人材になります。私がどうしても成し遂げたいことは、宗教立国です。『カイザルの手から神のものを取り戻せ』というユートピア価値革命の理想実現こそ、私の使命です。主が支えておられるこの地球の重みを、その一端なりとも担わせていただきたいのです。初志貫徹し、不撓不屈の精神を持ち、『千万人といえども我行かん』という気概をもって、理想国家建設の大業に 臨んでいきます」

・David S.Litton(坂本大飛人)
「リーダーは神に一番近い者でなければなりません。私は、真理をもとにして、自分の心を神の心に近づけていきます。私は、HS政経塾で大きく飛ぶ人、光の天使となります」
“We are in a blessed time where the Lord has appeared and has shined the Laws of the Sun upon the Earth. The Sun shines brilliantly for many to see. At times It’s too brilliant for people to understand it’s beauty. But The Moon grows gently for all to appreciate it’s beauty. I will become The Moon guiding souls through the night. I hope to reflect The Suns in ways that people can appreciate. I become a leader which people can easily understand and follow. Let’s join hands and create Utopia on earth together”


HS政経塾第二期生 入塾式② 名誉塾長ご講話「救国の志」「質疑応答」

2011年3月31日、幸福の科学白金精舎において、7名のHS政経塾第二期生の入塾式が行われました。

HS政経塾に第二期生として入塾したのは、以下の7名です。
 古川裕三
 小松由佳(幸福実現党徳島三区候補予定者)
 曽我周作(幸福実現党東京五区候補予定者)
 服部聖巳
 鈴木純一郎
 川辺賢一
 David S.Litton(坂本大飛人)

同塾を創立された大川隆法名誉塾長は「救国の志」という法話をされました。

名誉塾長は、日本が東日本大震災と大津波、原発事故という国難に直面したこの時期に、日本の未来を担う政治家の輩出を期待して、HS政経塾にて、救国のメッセージを発されたのです。

「今回の東日本の大震災を経験するにつけても、やはり、『政治家が優秀かどうか』ということは大きな問題であり、世界からもチェックされていると思うのです。『国民は忍耐強く、辛抱強くて、頑張っている』という感じは世界的に受けているようには思うのですが、政治家が頑張っているとは思えないような雰囲気は相変わらずです」
「国民は立派ですが、政治家は誰であっても一緒のように見えるところがある。やはり、こういう時に政治家というものは、将来の方針をピシッと出して、国民に再建への夢と希望を具体的に描かせなければいけないのです」


日本は今、「希望の未来に向けて力強く復興に入る」という力強いメッセージを発する政治家を必要としています。
名誉塾長は、若い塾生たちが40年間、50年間と生涯を賭けて正論を訴え続ける政治家となることを期待し、「繰り返し訴え続ける」ことの大切さを強調されました。

「やはり、正しいと思うことは、繰り返し繰り返し訴え続けなければ駄目だということを申し上げておきたい。『繰り返し言わなければ、人々の心には届かない。浸透しない』ということです。一回言いましたが、聴いてくれなかったので諦めましたというのであれば、世間に、『所詮、その程度の意見だったのか』と思われても仕方がないし、印象にちょっと残ったぐらいでやめるというのであれば、やはり本人の確信の仕方も足りないのだろうと思います」

あくまでも、「正しさとは何か」を追求し、それを実現しようとする信念が、国難に直面した日本を救っていくからです。

名誉塾長は、法話を終えると、その後に4人の塾生の質問をお受けになりました。

【質疑応答】(一部)

・情報見積もりについて
「国内ニュースに関しては、六紙ぐらい読んでおけば、ほぼ漏れがない」
「しかし、外国については十分ではありません」
「私は、朝日、読売、毎日、産経、日経、東京新聞の六紙、あと、インターナショナル・ヘラルド・トリビューンとフィナンシャル・タイムズは読んでいます。それから、CNNとBBCは見ています」
「やっぱり、一日のうちにこれらを要所要所で見る時間をつくることでしょう」


・交渉力を鍛えるために
「昔から、禅の修行などをしている人たちは、腹が据わっていると言われています。やはり、明治維新のころにも、禅の修行をやった人などが活躍しています」
「宗教修行をどこまで深いところまで掘り下げていくか。これは、自信の源の一つになると思います。相手が知らない深いところまで、自分は魂の中まで穿ち行って修行をしたという自信です」
「これを無視しないでください。知識だけでは勝てないものがどうしてもあります。最後は、胆力の戦いになるので、それを持っている人は強いのです」


その後、7人の第二期生に入塾証が手渡され、名誉塾長は7人の塾生の決意発表に耳を傾けられました。

入塾式のご講話「救国の志」と「質疑応答」は、4月9日(土)より全国の幸福の科学精舎及び全国でのHS政経塾説明会にて開催されます。


(↓更新の励みになりますので、もしよろしければクリックお願いします♪)
人気blogランキングへ
FC2 Blog Ranking
ブログランキング・にほんブログ村へ

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

右サイドメニュー

ブログ内検索

Powered By FC2ブログ

FC2カウンター

映画『仏陀再誕』

左サイドメニュー

プロフィール

hlnq3jg9.png

百日紅!

Author:百日紅!
top_image.jpg

百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

人気blogランキングへ
FC2 Blog Ranking
ブログランキング・にほんブログ村へ

  • seo

bnr_movie.jpg

最近の記事

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム