「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

マンガ家・さとうふみやが初めて語る幸福の科学と『金田一少年』

さて、数日前に発売になったばかりの月刊「サイゾー」4月号に、このような記事が載っていますね!

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見出しだけ拾ってみると、

加速する宗教のネタ化で見えた
“信仰とマンガ”の深いカンケイ

『聖☆おにいさん』や『町でうわさの天狗の子』など、宗教を“ネタ”にした作品がヒットしている。今や、宗教を“ネタ”にすることはタブーになりえないのか。宗教マンガの変遷と、幸福の科学信者・さとうふみや氏の話から、宗教とエンタメの一線を検証する。


──ということで、2ページにわたり、総論が綴られています。
文中には、手塚治虫『ブッダ』や、萩尾望都『トーマの心臓』、山岸涼子『日出処の天子』など、懐かしい作品名も。

さらに、次の2ページが、こちら。

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同じく見出しを拾うと、

マンガ家・さとうふみやが初めて語る幸福の科学と『金田一少年』
09年の衆議院選挙で「幸福実現党」より出馬した、『金田一少年の事件簿』でおなじみの人気マンガ家・さとうふみや氏。
これまで公の前に現れることのなかった同氏が、作家生活20周年を迎えた今、自身の信仰とマンガ作品について初めて赤裸々に語ってくれた──。


──本当に、信者の目から読んでも、これはなかなか赤裸々です!!
ずいぶんあからさまに(と言うと変ですが)、思い切って踏み込んだ話をしています。

記事左上には、“マンガで読み取る「幸福の科学」とは?”と題して、「憑依」「エル・カンターレ ファイト」「霊道が開ける」「ケリューケイオン」といった“専門用語”の解説も載っています。

マンガという切り口から幸福の科学を知りたい方には、非常にオススメです。
現在、発売中(発売されたばかり)ですので、ぜひ書店にてお求めください。

↓併せて、記事中でも触れられている『降魔法輪(ごうまほうりん)』、および、さとうふみやプロデュースによる『マンガ 30分でわかる あの世のヒミツ』(巻頭カラー書き下ろしアリ)もどうぞ☆





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百日紅!

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百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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