「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

不況で苦しんでいる、世の多くの企業経営者の「死中に活」を求めるための一書

先週届いた幸福の科学出版メールマガジン“Winds of Happiness” 第199号の内容をご紹介します。

あんなに暑かった終わらない夏が過ぎ、気持は秋なのに、もう冬?

この時期になると落語では“掛け取り”の噺が多くなってきます。
掛取りとは、ツケの集金ことで、江戸の頃には、庶民もツケで物を買うことが多かったようです。
年末には、年を越す前に支払いを済ませてもらおうと、掛取りが家に来る。
落語に出てくる人たちは、その借金をどうごまかそうか、年末をやり過ごそうかと、あの手この手。

これが、笑わせてくれます。

テレビドラマでも「ナサケの女~国税局査察官~」(マルサと脱税との攻防を描くドラマ)、『黄金の豚 ~会計検査庁 特別調査課~』(税金を横領して私腹を肥やす公僕の悪事を追及するドラマ)が放送されています。

やはり、現代でも年末になると懐具合が気になるようですが、この不況下、会社経営をしている人にとっては、深刻な悩みですね。

そんな、年の瀬が迫る11月。
2008年『経営入門』、2009年『社長学入門』に続き、大川隆法経営論集・第3弾『未来創造のマネジメント― 事業の限界を突破する法』が、10日に発売されました。

帯には
「デフレ、円高、金融不安……。それでも成長する企業は創れる!!」

「まえがき」より
「不況で苦しんでいる、世の多くの企業経営者の「死中に活」を求めるための一書となるとこと願っている。」
とあります。

「第3章 大きな仕事をこなすコツ」では幸福の科学における意思決定の事例が、とりあげられ、周囲の反対意見を押し切って、「幸福の科学」と命名したり『太陽の法』の新聞広告を全5段抜きで打ったり、さらに、幕張メッセや東京ドームで大講演会を開催し、映画『ノストラダムス戦慄の掲示』を製作し、東京の紀尾井町ビルから宇都宮に移ったりなど、本当に具体的な事例をあげて、分かりやすい話をされています。

最後に「あとがき」より
「実戦経営学の本質が、新進の宗教家によって説かれるということは、まことに不思議なことであるが、人類幸福化を理想としている私にとっては、あまりにも当然すぎることである。本音の経営論である。座右の一書とされたい。」

さらに、12月2日には、『未来創造のマネジメントCDセット(2枚組)』も全国の書店にて発売されます。
本書の第1章「未来創造のマネジメント」、第2章「デフレ時代の経営戦略」の元となった、幸福の科学の経営者研修の説法「『創造する経営者』1講義」、「『創造する経営者』2講義」が、いつでも、どこでも、繰り返し聞くことができます。

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百日紅!

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百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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