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「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

いま挑戦したいこと─それは「ユートピア文学」を生み出すこと。

幸福の科学」は、「愛」と「悟り」と「ユートピア建設」を柱とした宗教ですが、私は特に、文学というものを通してユートピア建設に貢献したい、という思いが強くあります。

昔から、物語を読むのが好きだったり、ものを書くのが好きだったり、──いわゆる文学少女の成れの果て(!)といったところでしょうか(;^_^A

そんな私なので、ふだん小説などを中心に読むような人が、なかなか「幸福の科学」の宗教書に手は出しづらいだろうな、というのは分からないでもありません。

でも、最近は、幸福の科学出版も、小説やエッセイなども出すようになってきました。

もちろん、景山民夫『時のエリュシオン』なども以前からありましたが、ここのところ、宗教書以外の本が、それこそ破竹の勢いで、次々に出ています。

そんなふうにして、たとえば宗教が苦手な人に対しても、文学を通してなら宗教思想を伝えることができるかもしれない──。

幸福の科学出版のみならず、私のような一信者であっても、今はこういうブログなんていう便利なツールもあるし、小説や、詩や、エッセイや、いろいろなものを書くことを通して、幸福の科学の教える愛や、悟りや、ユートピア建設というものについて、何かを伝えることができたら、そして、それが一人でも多くの人の心を潤すことにつながったら、どんなに素晴らしいだろうか、と思うわけです。

そして、もちろん、ユートピア文学の筆頭に挙げるべきは、『愛は風の如く』①~④(大川隆法、幸福の科学出版)でしょう。

その中から一節を引いてみます。

私たちは、
滅びゆくもののために生きてはならない。
私たちは、
滅びゆくもののなかにあって、
決して滅びないもののために、
有限に見えるもののなかにあって、
無限のもののために、
人間の世界のように見えるなかにあって、
神の世界を見出していくために、
生きていかねばならないのだ。
(第4巻82ページ)



最後までお読みくださってありがとう。
この一日が、みなさまと、みなさまの出会うすべての人にとって、幸福な一日でありますように。

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  • 2006.07/06 16:28分
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百日紅!

Author:百日紅!
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百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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