先日、
幸福の科学の、自分の所属支部ではない、ある支部にお邪魔しました。
そこは支部精舎だったので、とても広くて、きれいで、何か、いるだけで癒されるような、くつろげる空間になっていました。
ちょうど、お昼時だったので、何やら、かなり本格的なメニューの食事も供されており、私も便乗して、頂いてしまいました。
ほとんどの方は、初めてお会いする人たちだったのですが、みなさん、とても温かく接してくれて、やっぱり法友っていいな……と感じました。
あんな雰囲気だったら、信者でない人がたくさん集まってきても、全然違和感なく溶け込めるんじゃないかな。
やっぱり支部精舎って大事ですね。
『神秘の法〜次元の壁を超えて〜』(
大川隆法、
幸福の科学出版)の第2章「憑依の原理」には、こんなくだりがあります。
悪霊の憑依を避けるためには、
まずは、個人としての心の調和、健康管理などが大事です。
さらに、憑依されない状態を長く維持するためには、
真理の仲間、信者と一緒に、自分たちを護ることです。
特に、支部や精舎、そして家庭のなかで、
宗教的空間をつくり、結界をつくって、
悪霊が入ってこないようにすることです。
これは非常に大事なことです。
そのようにシステム的な発想もするとよいでしょう。
(159ページ)磁場をつくり、波動を管理することも、心を護る上で大切なんですね。
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私も、支部にはそんなにしょっちゅう行けてないかも(;_;)
ただ、信仰は、最後は結局、主と自分とがつながっているかどうかだと思いますから、ある程度、形は人それぞれ違っていてもよいのではないでしょうか。
……ということを、思いっきり言い訳に使っていたりして(^_^;
これからも、ぜひ「瞬間」を味わいに来てくださいね♪
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