「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

この世に生まれてきた意味を知る

みなさま、こんにちは♪さて、この5月25日(日)の読売新聞14面に、幸福の科学総裁・大川隆法先生の法シリーズ第13作『生命の法(いのちのほう)~真実の人生を生き切るには~』の広告が載りましたね。どんな内容かといいますと、“「いのち」の尊さを、あらためて実感した人がふえています。”として、読者の感想が載っています。たとえば──「自分が生まれてきた意味、増えつつある自殺のことなど、勉強になりました」「命を粗末にし...

ソウルメイトは、どこ?

みなさま、こんにちは♪少々「遅ればせながら」感を漂わせつつ(毎月15日発売なので)、全国の書店にて好評発売中の「アー・ユー・ハッピー?」6月号の主な内容や、気になった記事などについて書いてみようと思います。まず、特集は「ソウルメイトは、どこ?」。日本とアメリカのソウルメイト事情など、具体的な事例がたくさん載っていて、とても参考になります。“就活”ならぬ“婚活”なんていう言葉も流行る昨今、ぜひ読んでおきたい...

菩薩の愛

みなさま、こんにちは♪さて、本日のグッと来た一言は、『幸福の科学とは何か~初歩からの仏法真理~』(大川隆法)から引いてみます。第4章「与える愛」の、「菩薩の愛」について書かれた一節です。マザー・テレサという修道女は、「傷つくまで他の人々を愛する」ということを唱道しました。それは、「イエスの十字架の精神を体し、とにかく自己というものを捨てて、奉仕に生きる」ということでしょう。この奉仕の愛こそが菩薩の愛...

より仏の心に近い考え方を選び取る

久々の更新になりましたが、みなさま、いかがお過ごしでしょうか♪さてさて、本日のグッと来た一言は、『感化力~スキルの先にあるリーダーシップ~』(大川隆法)第三部第2章「ストレス知らずの決断力の磨き方」から引いてみます。あなたの周囲にいる人たちの意見を聴いても、それぞれに、もっともな部分があるでしょう。それらの意見の優劣、高低を知るためには、他の人の意見に振り回されるのではなく、心を澄ませて中道に入(い...

「ダ・ヴィンチ」6月号に記事が♪

先日、ご紹介したばかりの『マットとジェイスンの――幸せな結婚に出会う1万2千マイルの旅』(マシュー・ボッグズ&ジェイスン・ミラー/著、田村源二/翻訳)ですが、「ダ・ヴィンチ」6月号に、見開き2ページ(64~65ページ)にわたる紹介記事が載っています。すごくラブリー♪で、温かくて、この本の雰囲気や魅力が伝わってくる、いい感じの内容です。本にも載っていますが、この「マリッジ・マスター」と称される老夫婦たちの、今と...

人間に幸福を求める性質がある理由

さてさて、本日のグッと来た一言は、『永遠の法~エル・カンターレの世界観~』(大川隆法)の第5章「八次元の世界」から♪仏は人間が生きていくうえにおいて目的を与えました。その目的が人間を不幸にしていくものならば、世界は悲惨なものとなっていくでしょう。しかし、仏がそれぞれの人間の魂のなかに幸福を求める性質を埋め込んだがために、人間はできるだけ幸せになっていこうとするようになったのです。要するに、「人間が人...

明治維新の志士に学ぶ

本日の“グッと来たワンフレーズ”は、『奇跡の法~人類再生の原理~』(大川隆法)の第4章「未来への創造」から。たとえば、明治維新のころを考えてみると、ある人の説によれば、明治維新をなしとげたのは三千人ぐらいの志士だったということです。脱藩した人も含めて三千人ぐらいの武士たちが、「自分はいずれ暗殺され、死骸となって道端のどぶに捨てられるかもしれないが、幕藩体制を壊して新しい時代を創るためには、それでもか...

『マットとジェイスンの――幸せな結婚に出会う1万2千マイルの旅』

またまた本の紹介になりますが、4月30日に、こんな本も発刊されています。『マットとジェイスンの――幸せな結婚に出会う1万2千マイルの旅』(マシュー・ボッグズ&ジェイスン・ミラー /著、田村源二/訳)この帯に写っている男性2人の印象から、「もしかして、ゲイの話!?」と誤解される方もいるようですが、残念ながら(?)、そうではなさそうです。Amazonの「商品の説明」によると──【内容紹介】なぜ、一度めばえた愛に終わりが...

ダイヤモンドの原石を磨く

何とはなしに手に取って、ひもといてみた、『青春に贈る~未来をつかむ人生戦略~』(大川隆法)。その第3章「心の王者を目指して」に、こんなフレーズがありました。日々の学びというものは、仏からいただいた珠(たま)を磨いているのと同じことなのです。宝石でなくても、磨けば光が出てきます。河原の小さな石でも、一生懸命に磨いていくと、美しい光を発するようになります。ましてや、みなさん一人ひとりは、仏の子としての...

『アイム・ファイン』新聞広告(5月2日付産経)

5月2日(金)の産経新聞に、大川隆法総裁の最新刊『アイム・ファイン~自分らしくさわやかに生きる7つのステップ~』(4月23日発刊)の広告が載っていましたね♪この写真だと、よく分からないので、以下、文字の部分の内容です。悩み、スッキリ。その悩みを、人生の強みに変える一冊。ストレス社会の人間関係や自分の欠点に悩んでいませんか?この一冊で、あなたの悩みが幸福の種(たね)に変わります。いつだって「アイム・ファイ...

緊急特集!「中国が向かう3つのシナリオ」

昨日、『ネクスト・エンペラー~中国「新三国志」~』(孔健)という本をご紹介しましたが、この4月30日に発売された「ザ・リバティ」6月号も、やっぱり中国がメインですね。「緊急特集! 超大国? 崩壊? 民主化? 中国が向かう3つのシナリオ」と銘打って、十数ページに渡る、かなり充実した内容。『ネクスト・エンペラー』と併せて、ぜひ読んでおきたいところですね♪そのほかの記事では、 「養子縁組・里親制度を考える」「...

『ネクスト・エンペラー~中国「新三国志」~』緊急発刊!!

なんと、またまた新刊が……!『ネクスト・エンペラー~中国「新三国志」~』(孔健)内容は、こんな感じです。【内容紹介】胡錦濤 来日緊急出版!!ギョーザ・チベット・五輪……どうしてこの国はこうなのか!?不可解な隣人「中国」を解明する日本人必読の書!!共青団派、上海派、太子党、この戦いで、中国の未来が決まる!中国の、現在の権力構造を明らかにし、日本マスコミとしては初めて、ポスト胡錦濤とされる習近平と李克強らの素顔を...

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百日紅!

Author:百日紅!
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百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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