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Author:百日紅!
百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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DATE: CATEGORY:大川隆法先生著作
みなさま、こんにちは♪
さて、この5月25日(日)の読売新聞14面に、幸福の科学総裁・大川隆法先生の法シリーズ第13作『生命の法(いのちのほう)〜真実の人生を生き切るには〜』の広告が載りましたね。

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どんな内容かといいますと、“「いのち」の尊さを、あらためて実感した人がふえています。”として、読者の感想が載っています。

たとえば──

「自分が生まれてきた意味、増えつつある自殺のことなど、勉強になりました」
「命を粗末にしたらいけない!! 自分の人生をあきらめずに生きます。どんなに苦しくても」
「この本を多くの人に読んでもらえば、世間で起きている悲しい出来事が少なくなると思います」


──などなど。

左脇には“あなたにも、知ってほしい。この世に生まれてきた意味を。”というコピーも載っていますが、本当に、一人でも多くの方がこの本を読んで、そして人生が好転するきっかけをつかんで下さったら嬉しいなあと思います。

「自分がこの世に生まれてきた意味を知る」って、それだけでもすごく大きなことだし、逆に言えば、それを知らずに生きるのって、人間として、すごくつらいことだと思うのです。

なので、力一杯!!お勧めしたい一冊です。




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テーマ : 紹介したい本 - ジャンル : 本・雑誌

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DATE: CATEGORY:雑誌・小冊子
みなさま、こんにちは♪
少々「遅ればせながら」感を漂わせつつ(毎月15日発売なので)、全国の書店にて好評発売中の「アー・ユー・ハッピー?」6月号の主な内容や、気になった記事などについて書いてみようと思います。

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まず、特集は「ソウルメイトは、どこ?」。
日本とアメリカのソウルメイト事情など、具体的な事例がたくさん載っていて、とても参考になります。
“就活”ならぬ“婚活”なんていう言葉も流行る昨今、ぜひ読んでおきたい内容です。
結婚って、奥が深いんだなぁ!と思いました♪

それと関連していると思うのですが、俳優の高橋英樹さんのインタビュー記事にも、びっくり。
なんと、結婚35年の間に夫婦ゲンカは2回だけ、なのだそうです!!
その秘訣などが、全8ページにわたって詳しく語られていて、読み応え充分です。
本当に、明るくポジティブな方なんですね。
記事を読んでいるだけで、気持ちが浮き立ってくるような感覚がありました。
私は大河ドラマの『篤姫』を毎週観ているのですが、彼の演じる島津斉彬は、すごく渋くて素敵ですよね♪

それから、同じく俳優の西島秀俊さんのインタビュー記事も、興味深く読みました。
「自分が、自分が」というのではなく、すごく「無我」の精神を大事にして(という言葉で語られているわけではないので、これは私の勝手な“翻訳”ですが)、お仕事をされている方のように感じました。
もともと、いい役者さんだなあと思っていましたが、ますます高感度UP♪
6月7日(土)公開の映画『休暇』では死刑囚の役を演じられているそうで、そちらも楽しみです。

もちろん、大川隆法総裁の連載「女性の幸福論」も必読です。
今回は、「嫉妬心の怖さについて」第3回で、イギリスに行かれた際のこぼれ話などを題材に、死後の霊のあり方などが説かれています。

そのほか、いつもながら盛りだくさんで紹介し切れませんが、とにかく読んで損はない充実した内容で、お勧めです♪

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DATE: CATEGORY:
みなさま、こんにちは♪

さて、本日のグッと来た一言は、『幸福の科学とは何か〜初歩からの仏法真理〜』大川隆法)から引いてみます。

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第4章「与える愛」の、「菩薩の愛」について書かれた一節です。

マザー・テレサという修道女は、
「傷つくまで他の人々を愛する」ということを唱道しました。
それは、「イエスの十字架の精神を体し、
とにかく自己というものを捨てて、奉仕に生きる」ということでしょう。
この奉仕の愛こそが菩薩の愛でしょう。
もちろん、こういう奉仕の愛は、
菩薩の悟りに至らなければ発揮できないかといえば、
そういうものではありません。
奉仕の芽は、「生かす愛」のなかにもあり、
また、「愛する愛」のなかにもあります。
親子、あるいは家族の愛のなかにも、奉仕の愛はあります。
その芽生えは各段階にあるのです。
結局、愛というものは、何重もの花びらから成っている、
一つのつぼみのような構造だと言えましょうか。
幾重にも幾重にもなっているのです。
やがて、次第しだいに芽が大きくなり、
花が咲いていくのだと考えてもよいでしょう。
(105〜106ページ)


幾重にも折り重なった愛の花びらを、一枚、また一枚と開いていき、やがては大きな愛の花を咲かせていく──。

そんな生き方ができたら素敵ですね♪

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DATE: CATEGORY:人生
久々の更新になりましたが、みなさま、いかがお過ごしでしょうか♪
さてさて、本日のグッと来た一言は、『感化力〜スキルの先にあるリーダーシップ〜』大川隆法)第三部第2章「ストレス知らずの決断力の磨き方」から引いてみます。

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あなたの周囲にいる人たちの意見を聴いても、
それぞれに、もっともな部分があるでしょう。
それらの意見の優劣、高低を知るためには、
他の人の意見に振り回されるのではなく、
心を澄ませて中道に入(い)ることが大切です。
中道に入り、仏法真理に照らして考えなくてはなりません。
要するに、「仏は、どの意見をより好むだろうか。
いま、この場において仏が選ぶとしたら、
どれだろうか」と考えるのです。
答えは必ず一つになります。
複数ということは、ありえません。
「これが、より仏の心に近い考え方である」というものは一つです。
その一つを選び取っていくことが修行なのです。
(203ページより)


実は、私、非常〜〜〜に優柔不断なところがあるわけなのです(汗)。
なので、ここのくだり、実にグッと来ちゃいました。
何かを選ぶということは、それ以外を捨てるということですから、なかなか難しいんですよね〜。
いつも、ああでもない、こうでもないと迷っては、立ち止まってしまいがち。
でも、「より仏の心に近い考え方を選ぶ」という基準に照らしていけば、何とか絞り込んでいくことができそう。
選び間違って、失敗することもあるかもしれませんが、そこが修行なんですね。

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DATE: CATEGORY:一般書
先日、ご紹介したばかりの『マットとジェイスンの――幸せな結婚に出会う1万2千マイルの旅』(マシュー・ボッグズ&ジェイスン・ミラー/著、田村源二/翻訳)ですが、「ダ・ヴィンチ」6月号に、見開き2ページ(64〜65ページ)にわたる紹介記事が載っています。

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すごくラブリー♪で、温かくて、この本の雰囲気や魅力が伝わってくる、いい感じの内容です。

本にも載っていますが、この「マリッジ・マスター」と称される老夫婦たちの、今と昔のラブラブ写真、とても素敵なんですよね。

私は独身ですが、この本を読んで、「ふぅん、やっぱり結婚って悪くないものなんだなぁ」と思えました。

理想の結婚が見えない方、結婚生活がマンネリ気味の方……独身・既婚、老若男女を問わず、みなさんにお勧めしたい一冊です♪

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DATE: CATEGORY:幸福
さてさて、本日のグッと来た一言は、『永遠の法〜エル・カンターレの世界観〜』大川隆法)の第5章「八次元の世界」から♪

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仏は人間が生きていくうえにおいて目的を与えました。
その目的が人間を不幸にしていくものならば、
世界は悲惨なものとなっていくでしょう。
しかし、仏がそれぞれの人間の魂のなかに
幸福を求める性質を埋め込んだがために、
人間はできるだけ幸せになっていこうとするようになったのです。
要するに、「人間が人間であるところのもの、
すなわち、人間の本質である魂自体のなかに、
幸福を追い求める性格が埋め込まれている」と考えるべきなのです。
なぜ人間はもともと幸福を求めるようにできているのかといえば、
結局、人間は根本仏から分かれてきた「光の子」だからです。
人間が光の子、仏の子である以上、
人間のなかには仏と同じ性質があるのです。
(233〜234ページ)


人間とは、仏の子であり、幸福になるべき存在だ、ということ──。

心に刻みたい、教えの根本ですね♪

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DATE: CATEGORY:ユートピア
本日の“グッと来たワンフレーズ”は、『奇跡の法〜人類再生の原理〜』大川隆法)の第4章「未来への創造」から。

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たとえば、明治維新のころを考えてみると、
ある人の説によれば、
明治維新をなしとげたのは三千人ぐらいの志士だったということです。
脱藩した人も含めて三千人ぐらいの武士たちが、
「自分はいずれ暗殺され、
死骸となって道端のどぶに捨てられるかもしれないが、
幕藩体制を壊して新しい時代を創るためには、
それでもかまわない」
という志を持って国家を変え、
明治維新を成功させたというのです。
当時の日本には、そのような気概を持った人々がいたのであり、
システムや制度が
明治以降の国家の繁栄を創ったわけではないのです。(中略)
したがって、
何事も個人の熱意が原点であることを忘れてはいけません。
(183〜184ページ)


維新の志士の気概に学び、熱い情熱を持って、この地上に仏国土ユートピアを建設すべく、力強く邁進したい……!!

そんな思いが、強く強く湧き上がってきました♪

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DATE: CATEGORY:一般書
またまた本の紹介になりますが、4月30日に、こんな本も発刊されています。

『マットとジェイスンの――幸せな結婚に出会う1万2千マイルの旅』(マシュー・ボッグズ&ジェイスン・ミラー /著、田村源二/訳)

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この帯に写っている男性2人の印象から、「もしかして、ゲイの話!?」と誤解される方もいるようですが、残念ながら(?)、そうではなさそうです。

Amazonの「商品の説明」によると──


【内容紹介】
なぜ、一度めばえた愛に終わりがくるの?
さびない愛、生涯続く純粋な愛はあるの?
結婚して本当に幸せになれるの?
理想の結婚が見えない独身男2人が、全米25都市、250組の〈マリッジ・マスター〉を訪ねる《プロジェクト・エバーラスティング》を開始!
幸せへの深い知恵と心を揺さぶる物語を見つけた感動のドキュメント!
「結婚生活の夢を描きたい」
「今の結婚生活を見直したい」
そう願うすべての男女に理想の結婚像を教えてくれる一冊です。

【著者について】
少年時代からの親友同士。
20代半ばの2003年、「結婚して幸せになれるのか?」という疑問への答えを探そうと、全米1万2千マイルの取材の旅を開始。
40年以上、幸せな結婚を続ける、250組の<マリッジ・マスター>に取材するうち、二人は「結婚」に希望と感動と深い知恵を見出す。
その経験を、執筆、映画制作、世界中での講演活動などを通して多くの人々に伝えるなか、プロジェクトはマスコミに取り上げられ話題となる。
ミッションは、「世界に愛を広げよう。まずは一組のカップルから」。



──ということです。

要するに、2人の独身男が全米を旅しながら、40年以上も幸せな結婚を続けている250組の老夫婦に取材して、一冊の本にまとめたもの、ということですね。

離婚するカップルも多い中で、結婚生活を長く続けるコツは、ぜひ知りたいところ。
それを、ちょっと短編小説集みたいな趣で、楽しみながら読めるつくりになっています。
かつ、この独身男たちの恋愛観なども綴られていて、興味深いです。

よりハッピーな結婚生活のために、一読して損はない一冊だと思います。
お勧めです♪

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DATE: CATEGORY:人生
何とはなしに手に取って、ひもといてみた、『青春に贈る〜未来をつかむ人生戦略〜』大川隆法)。

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その第3章「心の王者を目指して」に、こんなフレーズがありました。

日々の学びというものは、
仏からいただいた珠(たま)を磨いているのと同じことなのです。
宝石でなくても、磨けば光が出てきます。
河原の小さな石でも、
一生懸命に磨いていくと、美しい光を発するようになります。
ましてや、みなさん一人ひとりは、
仏の子としての「ダイヤモンドの原石」であり、
仏性を持った存在なのですから、
磨けば必ず、すばらしい光を放つようになります。
といっても、磨くことがその前提であり、
磨くためには努力・精進が必要です。
学びということにおいて妥協をしてはなりません。
(143〜144ページ)


人間は、「ダイヤモンドの原石」なのだということ。
そして、それを磨いて美しく輝かせる、そのためにこそ、わざわざこの世に生まれてきたのだということ──。

大切な、原点とも言うべき教えですよね♪

改めて、身が引き締まる思いがすると共に、よし、頑張ろう!と、やる気が湧いてきました。

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DATE: CATEGORY:大川隆法先生著作
5月2日(金)の産経新聞に、大川隆法総裁の最新刊『アイム・ファイン〜自分らしくさわやかに生きる7つのステップ〜』(4月23日発刊)の広告が載っていましたね♪

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この写真だと、よく分からないので、以下、文字の部分の内容です。


悩み、スッキリ。
その悩みを、人生の強みに変える一冊。

ストレス社会の人間関係や自分の欠点に悩んでいませんか?
この一冊で、あなたの悩みが幸福の種(たね)に変わります。
いつだって「アイム・ファイン(私、元気です)」と
ニッコリ笑える秘訣が、ここにあります。

●グチを言って、幸せになった人はいない
●完璧主義よりも80パーセント主義で生き抜く
●転げるたびに大きくなる「雪ダルマ型人生観」を
●スランプ克服の特効薬は他の人びとを喜ばせること
●人生は短距離で勝てなくても、長距離で勝てばよい
●あなたの心には人生を変える力がある



この本は、まず書名がすごくよくないですか?
書名を口にするだけでも、なんか元気が湧いてくるじゃないですか!!

そして、この書名にぴったりのカバーデザインも、いわゆるビタミンカラーと言うんでしょうか、眺めているだけでもテンションUP!ですよね。

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さらに、内容は、もちろん、上記の広告にもある通り、読めばスッキリ、そしてニッコリ。
しかも、一節一節がすごく短いので、ちょっとした空き時間に、気軽に読めるところもポイント高いですよね。

重ね重ねではありますが、今いちばんお勧めしたい一冊です♪

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DATE: CATEGORY:雑誌・小冊子
昨日、『ネクスト・エンペラー〜中国「新三国志」〜』(孔健)という本をご紹介しましたが、この4月30日に発売された「ザ・リバティ」6月号も、やっぱり中国がメインですね。

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「緊急特集! 超大国? 崩壊? 民主化? 中国が向かう3つのシナリオ」と銘打って、十数ページに渡る、かなり充実した内容。
『ネクスト・エンペラー』と併せて、ぜひ読んでおきたいところですね♪

そのほかの記事では、 「養子縁組・里親制度を考える」「中学受験 リベンジ・ストーリー」などが読み応えアリ。

個人的には、いま大河ドラマの『篤姫』にけっこうハマっているので、「篤姫に見る女の覚悟」という記事も面白かったです。

あと、もちろん忘れてはならない大川隆法総裁の連載「人生の羅針盤」は、『感化力』講義Α嵎針泙兵分が人生に勝つために」
この中に書かれていた、「できない言い訳を考えるのでなく、できる方法を考える」という言葉──。
よくよく心に刻んでおきたいなぁ。

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DATE: CATEGORY:一般書
なんと、またまた新刊が……!

『ネクスト・エンペラー〜中国「新三国志」〜』(孔健)

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内容は、こんな感じです。


【内容紹介】
胡錦濤 来日緊急出版!!
ギョーザ・チベット・五輪……どうしてこの国はこうなのか!?
不可解な隣人「中国」を解明する日本人必読の書!!
共青団派、上海派、太子党、この戦いで、中国の未来が決まる!
中国の、現在の権力構造を明らかにし、日本マスコミとしては初めて、ポスト胡錦濤とされる習近平と李克強らの素顔を描く。
分かりにくい中国の動きが、快刀乱麻を断つが如く見えてくる。
◆ 胡錦濤をリーダーとする共青団と上海閥のすさまじい権力闘争
◆ 中国国家主席として10 年ぶりに来日した胡錦濤とは何者なのか
◆ そのあとを継ぐ“ネクストエンペラー” 習近平と李克強の素顔、手腕 etc.

【著者について】
孔健(こう・けん)
1958年、中国・青島市生まれ。
孔子の第75代直系子孫。
1985年に来日し、ジャーナリストとして活躍。
現在、チャイニーズドラゴン新聞編集主幹。

(以上、Amazon「商品の説明」より)



北京オリンピック開催も間近な中、中国に関しては、ちゃんとお勉強しとかなきゃ、ですよね。

最新情報満載だそうなので、とりあえず押さえておくべき一冊と言えそうです。

なんか「緊急発刊」とのことなので、実は私自身も未読ではあるのですが(汗)、ひとまずご紹介しちゃいます。

興味のある方は、ぜひどうぞ♪

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