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Author:百日紅!
百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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DATE: CATEGORY:一般書
話が前後してしまって恐縮ですが、4月19日に、こんな本も発刊されています。

『もうちょっと仕事が好きになるだけで成功できる』(中島孝志)

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本の内容は、こんな感じです。

仕事術のカリスマ中島孝志が、たった1行で、あなたの仕事の「イヤ気」を「やる気」に変える!
著者自身の大失敗・立ち直り・成功体験と、大経営者たちの汗と涙のエピソードから、エネルギーを1行抽出。
それを毎日読んで1カ月。
仕事が大変でヘトヘトになりがちな季節に、癒され、励まされ、閉塞感が吹き飛びます!
★ドリンク剤より、この1行★
●1秒で気持ちを入れ替える技術
●乾いた心をうるおわせる技術
●「仕事のプロ」に生まれ変わる技術
●もう人間関係で悩まない!
人望を増す技術
●ホントは強いのに、なぜか自信がない
自分に喝を入れる技術
(Amazon「内容紹介」より)


先日も紹介した『アイム・ファイン〜自分らしくさわやかに生きる7つのステップ〜』大川隆法)と併せて読むと、よりいっそうパワーアップできそう!

この2冊で、五月病なんか力いっぱい吹っ飛ばせ!!ってことで♪

お勧めです〜♪

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DATE: CATEGORY:大川隆法先生著作
この4月23日、
幸福の科学総裁・大川隆法先生の新刊が発売されました!

『アイム・ファイン〜自分らしくさわやかに生きる7つのステップ〜』

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目次は、こんな感じになっています。

まえがき
STEP1 もっとシンプルに、もっとさわやかに
STEP2 失敗しても、自分を嫌うな
STEP3 崩れない自信は、どうすれば持てるのか?
STEP4 打たれ強いタフな人に
STEP5 「人を惹きつける人」が大切にしていること
STEP6 前に進む勇気を
STEP7 自分を変えて輝く人、流されて生きる人
「アイム・ファイン」な人になるための言葉
あとがき


全体に、「さわやか」がキーワードなんですね。

表紙も素敵ですが、本の中も、淡いグリーンやオレンジ色やレモン色がちりばめられて、すごく洗練されている感じ。

このシリーズは、いつもながら、さらっと読めて、かつ奥が深いです。

帯には、こうあります。

心がスッキリ
晴れになる。

職場でも、家庭でも、学校でも。
「自己確信」で、もっと笑顔に。
もっとヤル気に。


お勧めです♪

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テーマ : 本の紹介 - ジャンル : 本・雑誌

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DATE: CATEGORY:
今日は、何となく心を惹かれて、『愛から祈りへ〜よみがえるヘルメスの光〜』をひもといてみました。

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本日の、グッと来たくだり(ほんとはほかにもいっぱいあるけど、一つだけ挙げるなら)は、第1章「愛ふたたび」の、この箇所でした。

愛というものを知りたくば、まずそれを実践してみることです。
人を愛するということの意味を知りたければ、
まず、行為してみること、言葉に出してみること、
何を人に与えることができるかを考えてみることです。
愛とは、人に尽くさんとする思いです。
人によかれと願うことです。
多くの草花に、水をかけてあげたり、光を注いであげたり、
養分を施してあげたりする行為なのです。
人間は、生きていくときに愛という養分がなければ、
充分に育つことができません。
したがって、多くの人に水や養分、光を与えてあげることが、
愛するということなのです。
結局、きょうあなたが接する人に、一人でも多くの人に、
喜びや生きがいを与えること、幸福感を創造してあげること
──これが愛の行為なのです。
(19〜20ページ)


人間のあり方の根本でもあって、また、幸福の科学の教えの根幹とも言える、この愛の教え。

思えば、ごく当たり前のこと、ごく自然なこと、そして同時に、とても幸せなこと。

この教えが一人でも多くの人の心に届いて、みんなが少しでも幸せになってくれたら──そのために、私は私なりに、自分にできることをやっていけたら、幸せかなあ♪と思います。

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テーマ : 宗教・信仰 - ジャンル : 学問・文化・芸術

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DATE: CATEGORY:一般書
ふと気づけば、今月の初めに、またまた2冊の新刊が出ていたわけであり。

『感動を売りなさい〜相手の心をつかむにはストーリーがいる。〜』(アネット・シモンズ/著、柏木優/訳)

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『仕事力を今すぐ2倍に高める技術〜3時間で学べる一流企業のビジネススキル〜』(荒巻基文/著)

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買わなきゃ〜!と思いつつ、実はまだ購入しておらず。
いかんいかん。
急ぎ、本屋さんに駆けつけねば☆
……そんな状況なので、感想などは、また次の機会に。
本の内容については、上の紹介ページをご参照ください♪
(ちょっと、いや、かなり、手抜き記事ですいませ〜ん!)

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テーマ : 紹介したい本 - ジャンル : 本・雑誌

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DATE: CATEGORY:人生
幸福の科学総裁・大川隆法先生の著書に、『永遠の仏陀〜不滅の光、いまここに〜』という本があります。

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その第2章「真実の人となれ」は、こんな言葉で締め括られています。

おまえたちは、正直に、
真実の人間として、世を生きてゆきなさい。
懐かしい日のために、
また共に手を取り合って悦び合える日のために、
その名を隠して、
愛のために生きてゆくのだ。
(105〜106ページ)


一人でも多くの人に、仏法真理を伝えていきたい。
その名を隠して、愛のために。
懐かしい日のために──。
改めて、そう強く思います。

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DATE: CATEGORY:人生
今日は、幸福の科学総裁・大川隆法先生の最新刊『子どもにとって大切なこと〜強くたくましく生きるために〜』の、第1章「子どもにとって大切なこと」から引用してみます。

勇気を出すためには、
別に、何か必要なものがあるわけじゃない。
それは君の思い一つなんだ。
ちょうど、マッチをするように、
心の中で、
「勇気を持って生きていこう。」
「たくましく生きていこう。」
「力強く生きていこう。」
と決意したら、
そのときから、そのように生きることはできるんだよ。
(16〜17ページ)


子ども向けに書かれた本なので、易しい言い方になっていますし、言葉としては、ごく簡単な内容です。
でも、これは決して子どもだけでなく、大人にとっても大切な心構えですよね。
こうした真理は、この際、大人ではあっても、素直に実践したいなあと思います。
これもやはり、実践したもん勝ち、でしょうから……♪

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DATE: CATEGORY:信仰
幸福の科学総裁・大川隆法先生『生命の法(いのちのほう)〜真実の人生を生き切るには〜』という本の、第5章「生き通しの生命」の最後のほうに、こんなくだりがあります。

魂には、魂の兄弟というグループがあり、
さらに、ソウルメイトのグループがあり、
それがまた、いろいろなところにつながりながら、
一本の大きな木につながっているのです。
そういう大きな木の幹から出ている枝のなかの、
小さな枝の先の葉っぱの一枚として、あなたは生きています。
魂は、個人として独立していると同時に、
実は、大きな大きな「生命の大樹」ともつながっています。
(237ページ)


なかなか実感するのは難しいですが、この真実を知っておくことはとても大事なことだなあと思います。

この真実ゆえに、私たちは、他人を傷つけてはならないばかりでなく、自分のことも傷つけてはならないし、他人も、自分も、大切に育んでいかなくてはならないのだと思います。

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DATE: CATEGORY:人生
幸福の科学総裁・大川隆法先生の本に、『不動心〜人生の苦難を乗り越える法〜』というものがあります。

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これを読んでいて、第6章「不動心」のこんな一節が目に留まりました。

自分をだめだと思いがちな人は、
人からだめだと思われてもやむをえません。
だめだと思う事実に接して、
自分はそれをどう乗り越えたかが大事なのです。
それを乗り越えなくては、
ほんとうの意味での飛躍はありません。
人生の飛翔はないのです。
(199ページ)


「自分をだめだと思いがちな人」、けっこう多いですよね。
かく言う私自身も、そうかもしれないなあ。
しかし、そこでとどまっていてはどうしようもないわけで。
やはり、人間は「つまらない石ころ」ではなく、「磨かれざるダイヤモンドの原石」なわけですから(同書197ページ参照)。
磨けば光る!のだから、ここは磨いたもん勝ちでしょうな。
よし、頑張ろっと。

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DATE: CATEGORY:信仰
そして、幸福の科学総裁・大川隆法先生の、理論書としての2冊目が、『黄金の法〜エル・カンターレの歴史観〜』でした。

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その第1章「黄金の人生を創る」は、こんな言葉で締め括られています。

この真理のなかに生きてこそ、人間は、
死の持つ呪縛性から解き放たれ、
永遠の時間と天空のなかを天翔ることができるのです。
自らを、可死の、すなわち一回かぎりの、有限の、
雑巾のごとく使い捨てられる値打なきものだと
思うべきではありません。
人間は、墓穴のなかに小さく納まっているお骨が、
その最後の哀れなる姿ではないのです。
死してまた、自由自在の、生き通しの存在なのです。
ですから、不死への願いを捨て、永遠の大道に入ることです。
そこに、真の生命の大河があるのです。
(71〜72ページ)


ここだけ取り出すと、少し難しいですが、それにしても、なんと詩的な文章なのでしょうか。

この数行に、文学を感じてしまいました。

文学とは、こうした、美の中に真理を含んだものが、その本来的な姿なのではないかと──。

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DATE: CATEGORY:
幸福の科学総裁・大川隆法先生の、最初の理論書が、『太陽の法〜エル・カンターレへの道〜』でした。

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その第3章「愛の大河」から、少し引用を。

愛に敵はありません。
愛は無敵です。
なぜならば、ほんとうの愛とは、
与える愛であり、無償の愛であり、
あらがうことを許さない無限の力だからです。
愛は大河です。
無限の上流より、無限の下流へと流れゆく大河です。
(152ページ)


何度読み返しても、読み尽くすことのできない一冊。

ほんの数行だけを取り出してみても、こんなに奥深いのですから。

学ぶべきこと、知るべきことが、まだまだたくさんある、ということは、それ自体、とても幸福なことに思えます。

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