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Author:百日紅!
百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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DATE: CATEGORY:一般書
何だか知らないけど、前にも少し紹介した『ハーバード大学人気No.1講義 HAPPIER(ハピアー)〜幸福も成功も手にするシークレット・メソッド〜』(タル・ベン・シャハー著、坂本貢一訳)が、すごいことになっているようです。

何回か日経新聞の広告にも載ったので、ご存じの方も多いかと思いますが、あのアマゾンで第2位!(2007.12.29 ビジネス)になったそうな。

この本は、幸福の科学の教えを学んでいる者としても、ふむふむ、まさにそうだなよぁ!と思いながら読める、本当の意味で「面白くてためになる」本だと思います。

話が具体的なので説得力があるし、しかも実践的で。

書名を見ただけでも、何となく幸せな気持ちになってきますよね(……というのは私だけだったりして)。

新聞広告には、医学博士・農学博士の佐藤富雄氏(「夢を叶える」系のベストセラーをたくさん書いている方ですよね)や、超人気メルマガ「ビジネスブックマラソン」発行者の土井英司氏(私もこのメルマガは講読していますが、毎日毎日、すごい充実した内容のが届くんですよね〜)が、推薦文を寄せています。

今さらな感じもしますが、広告が出た時に撮っておいた写真を、一応UPしてみます。

SA310035.jpg

↑ 1月18日(金) 日経新聞

SA310036.jpg

↑ 1月23日(水) 日経新聞

著者近影みたいなのも載っていますが、眼鏡の素敵な、なかなかのイケメンですね(……というのは全くどうでもいい感想ですが)。

副題に「幸福も成功も手にする」とありますが、この部分がやっぱりこの本のミソというか、キモというか。

ビジネスマンのみならず、老若男女、誰が読んでも、何か心に響くものがあるんじゃないかなぁと思います。

お勧めです。

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DATE: CATEGORY:雑誌・小冊子
もう、ホンマに驚きますワ。
久々にのぞいてみたんですワ、YBFC〜「ヤング・ブッダ」ファンクラブ!〜
そしたら、まあ、こんな記事が。

「ヤング・ブッダ」最新号が読める!

なんと、幸福の科学HP上で、「ヤング・ブッダ」が読めてしまう、という。
あらまあ、こんな時代なんやねえ。
(すいません、今、関西方面の人々の登場するエッセイを読んでいるもので、微妙に関西弁風の言葉が混入中です)

で、もしかして、と思って、月刊「幸福の科学」「ザ・伝道」なども見てみると、やはり、同じく最新号が読める形になっています。
それぞれ、「誌面サンプルへ」と書いてあるところをクリックすると、読めますよ♪

う〜ん、太っ腹……じゃないや、えーと、開放系っていうか、「外に向かって広く開かれてる」感あり。
こんな、誰でもアクセスできちゃうネット上で、こんなにたくさんの情報を思いっきり公開しちゃうのって、何というか、すごく懐の深さみたいなものを感じますワ。

……しかし、この幸福の科学HPも、知らないうちにいろいろ進化していて、も〜ついていけませんワ。
はもタン♪さん、貴重な情報をありがとうございました。

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テーマ : 雑誌 - ジャンル : 本・雑誌

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DATE: CATEGORY:信仰
うまく言えないのですが、ときどき、ああ、主に愛されている、主に愛されていた、あの時も、この時も、主に愛され続けてきた……ということを、ものすごく強く感じる時があります。
感じるというより、「分かってしまう」というような感覚でしょうか。
もちろん、考えるとか、想像するというのでもなくて。

そんなことを思っていて、『宗教選択の時代〜ネオ・ジャパニーズ・ドリームへの胎動〜』大川隆法幸福の科学出版)第2章「信仰の世界」の、このくだりを思い出しました。

世の中には、晴れの日もあれば、曇りの日もあります。
風の日もあれば、雨の日や雪の日もあります。
そして、「私が、どのような天候のなかにいても、
たとえ風の日や雪の日であっても、
いつの日にも、仏は私を温かく見守ってくれている」
ということを信じて忘れない心──その心こそが、
あなたを限りない高みに導いていく力となるのです。
(61ページ)


「仏の温かい眼を信じる心」という節の、最後の部分です。

「晴れの日」や「曇りの日」「雨の日」「雪の日」が、具体的にどんな場合を指すかはいろいろでしょうが、たとえば、仏の御心に適う真っ直ぐな生き方をして、自分も周りの人も幸福な時が「晴れの日」かもしれません。
一方、仏の御心に反した思いを抱いてしまい、人を不幸にしたり、自分の仏性を傷つけたりしてしまっている時が、「曇りの日」や「雨の日」「雪の日」かもしれません。

たとえ仏の御心に反した思いを抱き、そうした行いをしてしまっていても、そんな時ですら、仏は温かく見守ってくださっている──。
だからこそ、人は、どれほどの罪を犯してしまったとしても、またいつか、正しい道に立ち戻っていくことができるのではないでしょうか。

今、自分の仏性を信じることができずに苦しんでいたとしても、いつか必ず、仏の許しを得て、立ち直ることができるはず。
たとえ他の人から悪魔のように見えていたとしても、どんな人も、その身に仏性を宿した仏の子なのだということを、忘れずに生きていきたいものだと思います。

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テーマ : 宗教・信仰 - ジャンル : 学問・文化・芸術

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DATE: CATEGORY:大川隆法先生著作
昨年末に発刊された、大川隆法総裁の最新刊『生命の法(いのちのほう)〜真実の人生を生き切るには〜』
法シリーズの第13作に当たる一冊ですが、もし、法シリーズに「難しい!」というイメージを持っている方がいたら、そんな方にこそ、この一冊をお勧めしたいなあと思います。

第1章「生きてゆく心がけ」では、まず、韓流ブームの先駆けとなった韓国ドラマ「冬のソナタ」が題材として取り上げられています。
あのドラマを仏法真理の観点から見ると、何が言えるのか?というのは、興味深いところですよね。
「代償の法則」のお話も、特にスピリチュアルに関心のある人には分かりやすいのではないでしょうか。

第2章「自殺を防止するためには」では、なんと、大川隆法総裁ご自身の小学校時代のロマンス!?的なお話までが語られていたりします。
これは、青年期の自殺は失恋が原因である場合が多い、ということに関連してのお話です。
中高年の自殺に関しても、事業経営において借金は売り上げの何割までが妥当か?といった具体的なアドバイスなどが書かれています。

第3章「学校教育と悪魔の自由について」では、いじめ問題など教育界のひずみが霊的な観点から読み解かれています。
今、日本の教育が、どれほどの異常事態、非常事態にあるかがよく分かります。
何といっても、教育界を牛耳ろうと暗躍している悪魔たちが、名指しで列挙されているのが驚きです。

第4章「魂の教育について」では、『復活の法〜未来を、この手に〜』に出てくる「魂の義務教育」「霊性の公教育」という言葉について詳しく述べられています。
「魂の教育」として必要なものは何か?ということが、端的に説かれた内容です。

第5章「生き通しの生命(いのち)」では、「生命(せいめい)の大樹」という壮大なスケールの世界観が語られています。
欧米のニューエイジ運動などでよく言われる「ソウルメイト」という言葉についても触れられています。

「人類の師」が「いのち」について語ると、こういう本になるんだなあ……と、何かしみじみと感じるものがあります。
易しく説き起こしながら、まさしく「エル・カンターレの法」なのだと。
大切に、何度も読んで、魂に染み込ませたい一冊です。

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DATE: CATEGORY:映画
この前、久々に「幸福の天の河」を聞いたのですが、やっぱりいいですね。

胸にしみ入るんだな〜、これが。

C0159.jpg


映画「永遠の法」サウンドトラック

そして、何だか映画「永遠の法」が懐かしくなってしまい、やはり久々だったのですが、幸福の科学「永遠の法」オマージュ:星川隆太日誌をのぞいてみました。

すると、なんと、こんな記事がUPされていたではないですか。

さらに、「永遠の法」の動画を

喜び勇んで、さっそく再生し、堪能してしまいました。

ありがとう、「星川隆太」くん!!

……しかし、更新日を見ると、2007年12月10日。

実に、一カ月以上も前ではありませんか。

う〜む、ここのところ忙しかったので、チェックを怠っていました。

最近は、いろいろ動画をUPしてくれているみたいですね。

これからも、忘れずチェックしていこうと思います。

よろしくね、「星川隆太」くん!!

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DATE: CATEGORY:日常・雑感
年も改まったことですし、テンプレートを別なのにしてみました。

いかがでしょうか。

どことなく夏を感じさせ、少々季節を先取りしすぎた感もありますが(笑)。

あと、ブログ名も、思い切って、「幸福の科学」を前面に押し出した形に変えてみました。

もともとのメインタイトル「百日紅!の独白」は、愛着があったので、サブタイトル的に残してみました。

まあ、そんなわけで、本年もボチボチやっていこうかと思いますので、みなさま、何とぞご愛顧のほどを♪

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