「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

時代は新たな「世界精神」を求めている

本日発売の、「ザ・リバティ」1月号。まずは、大川隆法対機説法シリーズ「人生の羅針盤」ですが、今月号から「『感化力』講義」が始まりました。第1回のタイトルは“時代は新たな「世界精神」を求めている”。むむっ、こういうフレーズって、ちょっとグッと来るのは私だけでしょうか?小見出しを並べてみますと──『感化力』は「精神世界のマスター」の立場で語られた書世界的な指導原理が求められている時代平和裡に世界を協調させ...

カスタマイズとは何か(爆)

余談ですが、私がなぜこのFC2というブログサービスを利用しているか、という話。それは、前に、FC2だと、わりと自由にカスタマイズしやすい、と聞いたことがあったからなのです。それはいいな!と単純に思ったわけです。そして、いそいそと、このブログを始めました。始めてから、気付きました。そう、私にはそもそもカスタマイズなどというしゃれたこと(笑)をやってのける能力など、ありはしなかったのだ、ということに。...

『父親がわが子に必ずやっておくべき30のこと』(中島孝志)

今日は、「ザ・リバティ」で「できる男の“1行”仕事塾」を連載している中島孝志さんの『父親がわが子に必ずやっておくべき30のこと』という本を紹介したいと思います。この著者の中島孝志さんという人は「仕事術のカリスマ」の異名をとる人だそうで、略歴を見ると、何やら肩書がたくさん並んでいます。いわく、経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、出版・映画プロデューサー、大学・ビジネススクール講師、TVコメン...

世の中にお返しのできる生き方を

昨日は、『青春の原点~されど、自助努力に生きよ~』(大川隆法)の第2章「恋愛論」から引用しましたが、今日は、その第3章「努力の意味」から、人間として、すごく大切だなあ!と思えた部分を引いてみます。「自分が一日を生きるために、いったい、どれだけの人の手がかかっているか」と、根本から考えると、おそらく、万の単位を遙かに超える人たちの力が加わっているはずです。それだけ大勢の人の努力と汗があって、きょう一日...

プラトニック恋愛〈ラブ〉を考える

YBFC~「ヤング・ブッダ」ファンクラブ!~の、はもタン♪さんも書かれていますが、最新号の「ヤング・ブッダ」(幸福の科学の学生・青年向け小冊子)の表紙、やたら可愛いですね。「プラトニック恋愛〈ラブ〉を考える」という特集が組まれているので、それに合わせて、こういう表紙なのでしょう。やっぱり、特に若い人にとっては、恋愛について全く考えることなく生きるというのは難しい、というか、それだと、むしろ逆に異常性を...

「精舎へ行こう」サイト

少し前、たぶん2カ月ぐらい前だったでしょうか。幸福の科学の「精舎へ行こう」サイトが、大幅にリニューアルされたんですよね。誰でも見られるページだけでも、かなり情報が詳しくなっているのみならず、さらに、メンバー登録すると、行事のスケジュールなど、より詳細な情報がGETできます。その上、ネット上で研修などの予約も入れることができるんですよね。これは本当にありがたいです。何せ、遠方の精舎での研修を予約する...

モバイル・テーマパーク「SATORY LAND」

聞くところによると、若い人たちの間で評判なのだとか。SATORY LAND何でも、「幸福の科学・学生部発信 モバイル・テーマパーク」とのこと。携帯サイトなのでPCからは見られませんが、私も、URL(http://gaku7.jp/)を自分の携帯に送信して、のぞいてみました。な~るほど、これはかなり楽しめそうです。早速、お気に入りに登録しました。……しかし、メイン・キャラクターがカエルなのは、なぜなのかな。何か意味があるんだろ...

「エル・カンターレ祭」直前!!

ふと気づけば、街はいつしかクリスマスの装い。何とな~く、年末のあわただしさまで、あとわずか……という気配が漂ってきました。そんな中、幸福の科学の信者としては、エル・カンターレ祭直前!!という気分が濃厚な今日この頃です。今年は、支部・拠点では、大川隆法総裁の御法話「信仰者のなぐさめ」が拝聴できるそうです。お話の内容のポイントは──○人生に苦しみや悩みがあるのはなぜ?○死後の行き先を決めるものとは?○天国・地...

ウサギは、クセもの!?

心の健康誌「アー・ユー・ハッピー?」12月号が、絶賛発売中です♪主な内容は、まず、大川隆法総裁の“女性の幸福論”。今回は、“女性の幸福③──夫や子への「投資」の見極め方”というお話です。“幸福には幾通りかのパターンがあってよい”“「夫に一切の雑用をさせない」という方針を貫いた例”など、今月もまた、奥が深くて読み応え充分です。また、スペシャル企画“今、明らかになるダイアナ元妃、マリー・アントワネット王妃の霊界事情”...

与える愛による自己拡大

引き続き、『人を愛し人を生かし人を許せ。~豊かな人生のために~』(大川隆法、幸福の科学出版)から、特に心に響いたくだりを引いてみます。人間が幸福を感じるのは、自分の存在感が非常に強いときです。別の言葉でいえば、自己が拡大していると感じるとき、自分というものの存在感が大きくなっていくときです。自分が認められたいという気持ちは、実は自己拡大の思いでしょう。しかし、自己拡大の思いは、他から奪うことでは達...

許す愛の境地へ

ふと、急に読み返したくなって、『人を愛し人を生かし人を許せ。~豊かな人生のために~』(大川隆法、幸福の科学出版)をひもといてみました。何度も読み、頭では分かっていたはずの言葉の数々が、ひどく心に響きました。中でも、とりわけ心に響いたくだりを少しだけ引いてみます。修行の過程にあって、堕ちていく人、挫折していく人、つまずいていく人をも包み込む大きなものがなかったならば、この世界が、この人間の心が、仏の...

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百日紅!

Author:百日紅!
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百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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