プロフィール

Author:百日紅!
百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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DATE: CATEGORY:大川隆法先生著作
みなさま、大変です!

なんと、この10月1日、大川隆法総裁の最新刊、『青春の原点〜されど、自助努力に生きよ〜』が発刊されます!




……っていうか、ついこの前、『感化力〜スキルの先にあるリーダーシップ〜』が発刊されたばかりのような気がするんですが、もう!?みたいな。

俗に言う嬉しい悲鳴♪ってやつです。

で、内容はと申しますと、え〜、月刊「幸福の科学」10月号を見ると、このように書いてあります。

スマイルズ『自助論』や、福沢諭吉『学問のすすめ』などの古典的名著と並び称されるべき現代版「青春のバイブル」です。
現在、学生・青年の方はもちろん、子どもに豊かな人生をプレゼントしたい方へお勧めしたい一冊です。


……私はいずれにも当てはまっていないのが気にならなくもないですが、まあ、ここは「自称・青年」ということで(←どう考えても無理があるぞ)、あるいは、人生の先輩として学生・青年によりよき導きを与えるための参考図書として、ひもといてみたいものです♪

そして、ポイントが三つ挙げられています。

/誉犬僚猗期に身につけるべき力とは?
──人生の準備期に開発したい三つの力と、それを鍛える具体的な方法が明かされます。

⇒想的な恋愛で自分も相手も高める!
──お互いを向上させ、幸福に導く「天国的な恋愛」をするためのチェックポイントが示されます。

E慘呂硫礎佑鰺解し、充実した人生を!
──将来のために、努力を続けることの価値が分かります。


本の帯には、こんなふうにも書かれていますね。

未来の自分のために今、
努力する生き方に賭けよ。
勉強、恋愛、心の鍛え方──
現代の「セルフ・ヘルプ論」


しかも、10月6〜14日、全国の支部・拠点にて、大川隆法総裁による立宗記念御法話「『青春の原点』講義」が拝聴できるそうです。

内容は──

大川隆法総裁ご自身の、
東大時代・商社時代のエピソードを交えながら、
縁起の理法から見た、自助努力の大切さが説かれます。


──とのこと。

どなたでもご参加いただけますので、さあっ、もろびとこぞりてレッツらGO!

(……すいません、文章、変ですよね。これでもいちおう素面です。念のため。)

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DATE: CATEGORY:ニュース
さてさて、遅くなりましたが、先日、予告しましたとおり、「アー・ユー・ハッピー?」10月号の記事から、安倍晋三首相の功績について書かれた箇所を引用してみます。

62ページの、「鈴木真実哉のよくわかる経済学──参院選の自民大敗はなぜ? これからどうなるの?」という記事です。

経済学者の鈴木真実哉氏が、マスコミがきちんと評価していない、安倍さんの「プラスの部分」について、以下のような内容を述べています。


まず外交です。いま世界を見れば、隣に北朝鮮、中国という非常に難しい国がある。そしてアメリカとどう協調していくか。この点、安倍さんは歴代の内閣の中でもトップクラスの外交をやっています。
特に、去年の国連における北朝鮮に対する制裁決議は、安倍首相、麻生外相のコンビでの勝利ですよ。中国やロシアが賛成せずに議長声明で終わりそうなところを、日本があまりにも毅然たる態度をとったため、押されて制裁決議まで行った。これこそ、日本の戦後外交史上、最大の勝利ですよ。

それから「教育改革」です。これだけ「いじめ」が学校で起こっていて、不登校があって、教育をよくすることは国民的テーマでしょう。ここでも安倍さんは「教育再生会議」をつくって、教育基本法も初めて改正にこぎつけたわけです。これは大変なことですよ。

さらにもう一つ、「国民投票法」を成立させて、戦後日本のタブーであった「憲法改正」に道筋をつけた。これは世界の中の日本の位置づけが戦後60年で大きく変わったわけですから、憲法も変えるのは当然なんですが、誰も手をつけられなかった。

この三つとも、普通の内閣だったら一つ法案を通すだけで倒れてしまうような大問題です。それを1年も経たないうちに三つも通してしまった。すごいことです。

しかも、日本経済はどんどん回復して、安倍さんになってからどんどん景気がよくなっているわけです。



これらの功績を、私たちは決して忘れてはいけないのではないだろうか!という思いから、長々と引用してしまいました。

安倍さんは、無理がたたってか、健康を害されてしまったようですが、それはすなわち、本当に命懸けで事に当たった、ということでもあろうかと思います。

命を落としかねないぎりぎりのところまで踏みとどまって、国のために尽くしてくださった安倍さんに、感謝と尊敬と称賛の思いを送りたい気持ちです。

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テーマ : 安倍晋三 - ジャンル : 政治・経済

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DATE: CATEGORY:大川隆法先生著作
情報としては少し遅いのですが、昨日、9月18日付朝日新聞朝刊の、テレビ欄の横の部分に、『感化力〜スキルの先にあるリーダーシップ〜』の広告が載っていました。




……なんていうことは、わざわざブログに載せるほど珍しいことでもないかもしれず、ちょっと迷ったのですが、一応お知らせまで。

ちなみに、「3週連続ベストセラー第1位! オール紀伊國屋書店<社会>(8/20〜9/9)」とのことです♪

……それより、本当は今日は「アー・ユー・ハッピー?」10月号の内容に関して、書きたいことがあったのです。

ところが、うっかりして、現物を職場に置いてきてしまったのだ〜。

なので、それについては明日にでもまた書こうと思います。

書きたいのは、「マスコミはきちんと評価しようとしていないが、安倍晋三首相が果たした功績には、これこれこういった点がある」というような内容が語られている記事に関して。

語り手は経済学者の鈴木真実哉氏。

すごく分かりやすくコンパクトにまとめてあったので、自分用の備忘録の意味も込めて(笑)、要約・引用させてもらおうと思っていたのですが。

むむっ、ちょっとフラストレーション。

まあ、ここは「乞う、ご期待」ということで♪

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DATE: CATEGORY:信仰
こんな私ですが(といっても、このブログ内では「どんな私」なのかをほとんど説明していないので、この書き出しは非常に独善的なわけですが♪)、普段、どのようなテレビ番組を見ているかといいますと、たとえば、「天才志村どうぶつ園」などは、けっこう好きで、だいたい毎週見ています。

あの中に、パンくんという芸達者なチンパンジーが登場しますが、本当に、チンパンジーぐらいになると、知能レベルがずいぶん高く、感情表現などもかなり人間に近いものがあるなあ、と思いながら、いつも見ています。

それで思い出したのですが(ふっふっふ。やや強引な展開だが、何とぞご容赦のほどを)、『宗教の挑戦〜ミラクルの風〜』大川隆法幸福の科学出版)にも、「夕陽を眺める猿」というお話が載っていましたね。

スリランカで、猿の生態を研究していたある動物学者が、インド洋に沈んでゆく夕陽をうっとりと見つめている猿の姿を見て、非常に驚いた、というお話です。

その動物学者は、その猿の姿には宗教的な信仰心まで感じさせるようなものがあった、と述懐したと書かれています。

これは、第3章「信仰は美しい」の中の一節です。

その話に続けて、大川隆法先生は次のように語られています。

信仰は人間特有のものと考えてもよいでしょう。
しかし、人間のなかにも信仰を持たない人が数多くいます。
「あの世の世界など信じない。霊の世界など信じない。
人間は死んだらそれで終わりだ。
神も仏もない。高級霊などあるわけはない」
と考えている人が数多くいるわけですが、
彼らはこの猿より劣る存在なのではないか、
と私は思うことがあります。
人間は猿より優れているのだろうか。
ある面ではそうかもしれないが、
もしかすると、他の面では違っているのではないか。
猿よりも劣っている人もいるのではないか。
「信仰なんて何になる。神なんか信じない。私は唯物論者だ」
と言っているような人のなかには、もしかしたら、
残念ながら猿以下の人生を生きている方がいるかもしれません。
(89〜90ページ)


実際、パンくんなどを見ていると、人間より、よほど賢いんじゃないかと思ってしまう時もあったりして。

私も、せめて人間レベルの人間ではありたいと思うので、よくよく自戒したいなと思います(そういう結論!?)。

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DATE: CATEGORY:雑誌・小冊子
わ〜、すごいすごい!

「アー・ユー・ハッピー?」10月号、早くも自宅に届きました(定期購読しているので。発売日は15日なんですが)。

そうしたら、なんと、清川あさみさんが載っているじゃないですか。

これはびっくりですよ。

あのアンデルセンの『人魚姫』を、布と糸とビーズで描いた幻想的な絵本の作り手です(ちなみに翻訳は金原瑞人氏。美しい文章を紡ぎ出す一流の翻訳家です、なんていうことは私が言うまでもないが)。

え〜、こんな若い人〜。

すごい、アーティストっぽい美人(あっ、プロフィールを見たら、雑誌モデルとして活躍された経歴もお持ちなのですね。やっぱり)。

す〜て〜き〜♪

それにしても、あ〜、なんと美しい作品の数々(写真で見ただけでも美しいっ!)。

なんか幸せな気持ちになってしまいましたわ♪

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DATE: CATEGORY:信仰
『宗教選択の時代〜ネオ・ジャパニーズ・ドリームへの胎動〜』大川隆法幸福の科学出版)の第3章「悪とは何か」に、こんなくだりがあります。

この世界は、霊界をも含め、仏が創り、仏が統べている世界です。
そして、最大の悪は、
仏への信仰を失わしめる行為や、その思いです。
仏が創り、仏が統べる世界であるということ
──これへの信仰を揺さぶることこそ、最大の悪であると言えます。
というのは、それは、
この世界の成り立ちそのものを否定し、
自己の存在そのものをも、結局は否定することになるからです。
すなわち、自己の存在そのものと、
自己が生きている世界そのものを、
まったく否定してしまって、
人間を狂わせてしまうことになるのです。
ですから、「信仰を冒す罪」が最大の罪なのです。
(84ページ)


信仰とは、やはり、人間にとって、この世とあの世を貫いて、最も大切なものなのだと言えます。

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DATE: CATEGORY:人生
昨日は、『成功の法〜真のエリートを目指して〜』大川隆法幸福の科学出版)の中から「さわやかな人」ということについて書かれた部分を抜粋しましたが、今日も、それに関連して、『幸福の革命〜心の力が未来を変える〜』(同)の第2章「成功への道」の中の「さわやかさと愛」という節から、少し引用してみます。

さわやかさとは、実は、
この世において得た富や地位、名誉などを充分に生かしきりながら、
この世からはるかに離れたところに心を置いて、
超然としているような人から発されるものなのです。
「現実的な成功の材料は、材料としてしっかり活用し、
他の人に影響を与えるすべを知っていながら、
その心は、はるかなる世界において悠然としている」
──こうした人に、みなさんは心ひかれるのではないでしょうか。
それは「奥の奥なる価値を知っている」ということでもあり、
そこがいわゆる成金的成功と一線を画する部分なのです。
「たまたま何かを当てた」というような成金的成功と、
さわやかさを持った成功とでは、
心の奥においてつかんでいるものが違うのです。
「この世的な実績をいくらあげても、
その実績が決して執着になっていない」ということです。
これを別の言葉でいえば、
「愛なき成功は、ほんとうの成功ではない」ということです。
(53〜54ページ)


目指すべきは、愛ある成功。それは、無執着の境地にあるがゆえに生まれるもの。そこにこそ、さわやかさが付随する──。

肝に銘じたい教えです。

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DATE: CATEGORY:人生
幸福の科学総裁・大川隆法先生の最新刊『感化力〜スキルの先にあるリーダーシップ〜』の最後は、「さわやかさ」について書かれた節(「さわやかな人間になるための三つの条件」)で締め括られています。

それを読んでいて思い出したのですが、『成功の法〜真のエリートを目指して〜』の中にも、第1章「成功とは何か」に「さわやかな人」という節があります。

私は「さわやかさ」には次の二つの利点があると思います。
一つは、「さわやかであること自体が、
心穏やかに、平静に生きていられることを意味する」ということです。
「心穏やかに、平静に生きていられる」ということ自体が、
非常に価値のあることであると私は思うのです。
何が苦しいといって、
心が動揺し、浮き沈みが激しいときほど苦しいものはないのです。
やはり、そういう心の浮き沈みを通り越して、
穏やかな湖面のような、穏やかな海のような、
さわやかさがあればこそ、人は幸福を感じられるのだと思うのです。
したがって、私は、そこに、
「心の平静」という価値を発見するのです。
「さわやかな」という形容詞で表される場合に重要な、
もう一つの点は、「他の人々を害さない」ということです。
さわやかな人は、
決して他の人々を害さないという面があるように思います。
他の人を害して生きている人を数多く見るにつけても、
「さわやかな人が数多く出てくることが、
世の中がよくなっていく秘訣である」と、つくづく感じるのです。
(21〜22ページ)


心穏やかに、平静に生きながら、他の人々を決して害さない──。こんなさわやかな生き方を目指したいものです。

「さわやかさ」ということもまた、無我であることに付随する特性の一つであるように思います。

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DATE: CATEGORY:大川隆法先生著作
昨日の記事でも書いた、『感化力を磨け!』というフェアですが、今日、たまたま訪れた書店(丸善丸の内本店)で、実際にやっているところを目撃しました。

ああ〜、やっぱり写真を撮ってUPすればよかったな〜。ちょっと後悔。

よほど、そうしようかと思ったのですが、何となく、そこまでやると、やりすぎかな……という変な?懸念が心をよぎり。

次の機会には、ちゃんと撮影してUPしようと思います。

ま、それはともかく、昨日の記事で紹介したのと同じ『感化力〜スキルの先にあるリーダーシップ〜』大川隆法幸福の科学出版)の広告、9月7日付の産経新聞にも載っていましたね。

こちらは、渡辺淳一『鈍感力』の広告の隣に(笑)。

う〜む。

う〜む。

う〜む……!!!

何はともあれ、明日も頑張ろう。

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DATE: CATEGORY:大川隆法先生著作
9月6日付の日経新聞に、幸福の科学総裁・大川隆法先生の最新刊『感化力〜スキルの先にあるリーダーシップ〜』幸福の科学出版)の広告が載っていました。




写真だけだと文字までは判読不能ですが、内容としては、こんなことが書いてあります。

心のプロフェッショナルが語る、
ビジネスリーダーの条件。

経営者やビジネス・パーソンの質問にスパッと快答。
わかりやすく、読みやすいQ&A形式の一冊。
早くもベストセラー第1位!
オール紀伊国屋書店〈社会〉、三省堂書店神保町本店〈経営・ビジネス〉、旭屋書店本店・池袋店〈総合〉(8/20〜26)


本の内容の抜粋というか見出しのような感じのものも載っています。

●理想実現のために大事なのは、時間に耐えること
●坂本龍馬のような、「肚のできた人物」になる方法
●成功を呼ぶ「話の聴き方」
●人間関係がスムーズになる「距離の取り方」
●市場で淘汰されないための、たった一つの方法
●能力が変われば、環境も変化する
●部下を奮い立たせる「叱り方」
●デキる人こそ、「平静心」を磨け
●最善の選択肢を選ぶための秘訣
●経営不安を断ち切る決断の仕方
●文明の流れから、国際情勢の未来を読み解く
●劣等感との戦いに時間をかけすぎない
●嫉妬や批判の対処法
●大きな仕事をする五つの武器 他


あとは、『感化力を磨け!』と題したビジネス書・自己啓発書フェアを全国書店で開催中、というお知らせも。

何といっても、“心のプロフェッショナル”という言葉がいいですね。宗教家とは何か、という問いに対する一つの答えがここに提示されています。

弟子としてもまた、師のあとに続き、“心のプロフェッショナル”を目指したいものです。

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テーマ : 紹介したい本 - ジャンル : 本・雑誌

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DATE: CATEGORY:一般書
先月末に発刊された、『わが子にピッタリの学校選び〜親子で幸せになる家庭教育の秘訣〜』(森上展安、幸福の科学出版)。




中学受験の第一人者であるという著者による、「中学受験・進学入門」とのことで、個人的にはあまり関わりのない分野ではありつつ、何か参考になることもあるかもしれないと思って、いちおう目を通してみました。

で、意外と(と言ったら何ですが)、思っていたより面白く読めました。

というのも、わりとテクニック的なものに偏ったノウハウ本なのかな、と思っていたのですが、むしろ、中学受験を題材に取りながら、親子の絆を深めるコツみたいなものまで踏み込んで書かれていたから。

いわば、親子の人間関係論までが説かれているわけで、それは、親子のみならず、さまざまな人間関係にも応用が可能です。

あまり直接は自分に関係のない分野の本でしたが、読んでよかったと思います。

主な内容は、以下の通り。

第1章 中学校の「学校選択」に備える家庭教育の方法
    ――学校選びは家庭文化で決まります
第2章 いい学校と悪い学校を見分けるポイント
    ――これで身につく! ほんとうの「学校選択力」
第3章 これだけはやっておきたい
    中学校受験・入学準備のタイムスケジュール
第4章 受験期こそ、ベストな親子関係を築くことが決め手!
    ――子供がグングン成長する「家庭力」の高め方


お勧めです♪

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テーマ : オススメの本の紹介 - ジャンル : 本・雑誌

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DATE: CATEGORY:雑誌・小冊子
いつもは土曜日に届く幸福の科学出版メールマガジンですが、今回は、なぜか火曜日に届きました。

もしかして、知らない間に曜日が変更になったのかしら。それとも、何らかの事情で遅れたのでしょうか。よく分かりませんが、ともかく、それを読んでいたら、なんと、耳寄りな情報が♪

今、「ザ・リバティ」「アー・ユー・ハッピー?」の2誌の定期購読を申し込むと、特典DVDがもらえるのだそうです。

内容は、「どうなる?日本2008」と題した、経済学者の鈴木真実哉氏による経済予測特別講義、とのこと。

で、何を隠そう、私、この2誌の定期購読の期限が、ちょうど切れかけていて、継続の申し込みをしなきゃ、と思っていたところなんですよ〜。

何ともグッド・タイミング♪

……といいつつ、ふと疑問が。新規じゃなく、継続でも、そのDVDはもらえるのでしょうか?

ま、とりあえず、どっち道、継続の申し込みはするので、もしもらえたらラッキーですわ♪

「どうなる?日本2008」……そうね〜、もう気づけば2007も残りわずかになってきました〜。気を引き締めて、エイエイオー!(←?)

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テーマ : 雑誌 - ジャンル : 本・雑誌

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DATE: CATEGORY:雑誌・小冊子
「ザ・リバティ」10月号が発売になりました(毎月30日発売)。

表紙にでかでかと、すっごい怖いことが書いてあります〜。

大胆予測 2020年 中国が日本を「属領化」する

──というのが、今月号の特集みたいです。

あと、個人的に目玉なのは、リチャード・クーのインタビュー記事が、けっこうなページ数にわたって載っていることでしょうか。

マンガ「ウォッチャー〜うるわしき光の惑星〜」も、かなりマニアックな?急展開を見せています。

今月も読み応え充分(たぶん……実はまだちゃんと通読していないのだ!)。

全国の書店にて、絶賛発売中♪

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テーマ : 雑誌(既刊〜新創刊) - ジャンル : 本・雑誌

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DATE: CATEGORY:
今日は、『黄金の法〜エル・カンターレの歴史観〜』大川隆法幸福の科学出版)をひもといてみました。

第1章「黄金の人生を創る」に、「愛の架橋」という節があります。

まず、霊的存在としての自分を愛することです。
しかし、自分ひとりだけに止(とど)まっている愛ではいけません。
自分自身を愛したならば、他人へも愛を与えてごらんなさい。
愛は、仏からいただいたものです。
だからこそ、自分で独り占めにしないで、
他人にも分け与えてゆかなくてはならないのです。
そうしてこそ、愛の懸橋(かけはし)となってゆくのです。
(47〜48ページ)


まるで詩のように美しく、かつ力に満ちた一節です。

この第1章には、大切な教えが凝縮されていて、すごく内容が濃いのですが、使われている言葉はごく易しいものばかりです。

人生について、人間について、時間という観点から語られています。

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テーマ : 幸せになる考え方 - ジャンル : 心と身体

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DATE: CATEGORY:日常・雑感
あの世へ還ると、普通の人の場合(極悪非道でもなく、逆に如来とかでもない場合)、まず、今世の一生を振り返って、反省することになりますよね。

その時に、もちろん、悪しき種をまいてしまい、それを刈り取ることができないままにあの世に還ってしまったら、その部分についてよくよく振り返ることになるわけですが、同時に、よき種をまかずに終わってしまった部分についても、反省することになるわけですよね。

……なんか、それが、ふっとすごくリアルに想像されてしまったのですよ、今日。

たとえば、天使の予備軍のような方の指導を受けながら一生を振り返ってみたとして、私が、ある人に対して伝道しようと試みたけれども一度断られてすぐに諦め、その結果、その人は仏法真理を学ぶこともないまま、あまりうまくない人生行路を辿って、死後、天国には還れなかった、なんてことがあったとして。

「この人の人生を見て、どう思いますか?」とか訊かれて、「不幸な人生を歩んでしまったことは、気の毒ではありますが、自己責任で、しょうがなかったと思います」とでも答えたら、その私を指導している方は、悲しげに顔を曇らせるわけです。

そして、「それでは、これをよくご覧なさい」とか言われて、傍らの小さなスクリーンの画面を見ると、私とその不幸な人生を送った人の、地上に生まれる前の姿が映っていて、なんと、その人は私に、「私は自力で仏法真理に辿り付ける自信がないので、あなたにお願いしておきます。どうか、必ず私を伝道して下さいね」なんて言っているではないですか。

それに対して、私も「はい、必ず!」なんて答えて、がっちりと握手をしたりしている。

その映像を見せられて、私はすごく衝撃を受ける。たぶん涙に暮れるでしょう。

――そうならないために、もっともっとやるべきこと、もっともっと、まこうと思えばまけるけどサボってまかずにいる「よき種」、あるはずなんです。

やるべきことを、ちゃんとやっていこう。死後、そんなつらい後悔をしないで済むように――。

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