「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

『格差社会で日本は勝つ~「社会主義の呪縛」を解く~』

ここ数年、何かにつけて耳にすることの多い、「格差社会」という言葉。たいていは、「格差」=「よくないもの」という前提に立って議論がなされているように思います。しかし、この3月30日に発刊された『格差社会で日本は勝つ~「社会主義の呪縛」を解く~』(鈴木真実哉、幸福の科学出版)は、それとはちょっと異なる見方で格差社会を論じています。「まえがき」には、このように書かれています。格差を認めない考え方は、人の...

俳優の保阪尚希さん、出家へ

そういえば、俳優の保阪尚希(保坂尚輝)さんが、出家して僧侶になるのだそうですね。といっても、タレント活動も続け、両立するそうなので、世捨て人みたいになってしまうということではないみたいです。インタビューを聞いたり、彼の公式ホームページ(保阪尚希 WEB SITE)のコメントを読んだりしてみると、どうやら、いじめなどを苦にして自殺してしまう子供たちの相談に乗り、何らかの手助けをする、というような活動をしたい...

体調不良の今は自分を見つめ直すべき時かも。

ここのところ、実はあまり体調がよくないのです。そういう時って、やはり内省的になりますね。生活を改善しなきゃいけないのかな、という、この世的な部分についても考えますし、もしかして、体調を崩すには、色心不二の観点から言えば、どこか心の持ち方にも誤りがあるのかな、とか思いますし。ちょっと光の充電が不足してたかな、やっぱり、という気はします。もう若くもないので、突然死の可能性とかも考えたりするわけですが、...

「ヤング・ブッダ」で「恋愛論」の連載が開始!

幸福の科学では、毎月、発行される小冊子が何種類かあるのですが、その一つ、十代から二十代ぐらいの学生や青年向けのものに、「ヤング・ブッダ」というものがあります。この「ヤング・ブッダ」の最新号では、幸福の科学総裁・大川隆法先生のスペシャル・メッセージとして、「恋愛論」の連載が始まりました。人生における恋愛の意味や、恋愛においてはどのようなことで失敗しやすいかということなどが、分かりやすく説かれています...

春、はじける「復活」 私、スタート!

雑誌「アー・ユー・ハッピー?」4月号が発売中です。今月も、読み応えのある記事が満載!です。まず、幸福の科学総裁・大川隆法先生の連載「女性の幸福論」は、今月から「『コーヒー・ブレイク』講義」が始まりました。第1回のテーマは、“アメリカ映画に見る「秘密を持ち合う夫婦」”。ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーが共演した映画『Mr.&Mrs.スミス』を題材に、アメリカの夫婦生活の真実などについて述べられてい...

ドラマ『華麗なる一族』最終回を観て

昨日、ドラマ『華麗なる一族』が最終回を迎えました。視聴率も30%を超えたとかで、なかなか評判もよかったようですね。私も、木村拓哉さん演じる万俵鉄平と、北大路欣也さん演じる父・万俵大介との丁々発止のやり取りに、毎週、テレビ画面に釘付けになっていました。最終回では、結局、夢破れ、全てを失ったかに見える鉄平が自殺し、その時になって初めて、実は大きな誤解が彼らの運命の歯車を狂わせていたことが分かる、という...

塩をまく

先日、夜遅く、もう終電間際ぐらいの時刻に、近所の駅のホームで、ものすごく派手に痴話喧嘩を繰り広げている若いカップルがいました。離れたところから、ちらっと見かけただけなので、詳しいことは分かりませんが、どうやら、女の子のほうが声を荒らげて怒っていて、それに対して男の子のほうは煮え切らない態度をとっていて、それがますます女の子の怒りを買っている、みたいに見えました。それで、何だか嫌な気持ちになりながら...

悪魔の店じまい

幸福の科学総裁・大川隆法先生の著作を読んでいると、時々、とても面白い比喩やたとえ話と出会います。たとえば、「悪魔の店じまい」というお話があります。それは、『悟りの極致とは何か~無限と永遠の果てに~』(幸福の科学出版)の第2章「情熱からの出発」に載っていますが、こんな内容です。以前に読んだ本に、こんな話が載っておりました。それは、悪魔が店じまいをしようとして、自分の商売道具を売りに出したという話です...

祝!久々更新♪

もう更新されることはないのかなぁ、と半ば諦めかけていた、私のお気に入りブログの一つ──ほぼ最新型!幸福の科学ブログ。ところが、今日、あまり期待せずにのぞいてみたら、なんとなんと、きっちり更新されているではないですか、しかも、気付かないうちに二つも。そのうちの、「幸福の科学出版のホームページが今年に入ってリニューアルされた」という話のほうは、私も既に知っていましたし、このブログでも紹介しましたが(幸福...

幸福とは、人の幸福を願える自分であること。

この前、ふっと、「それで、結局、自分にとっての幸福って、どういう状態のことを言うんだろう?」と思った時、心をよぎったのが、『繁栄の法~未来をつくる新パラダイム~』(大川隆法、幸福の科学出版)の第3章「繁栄のための考え方」の、このフレーズでした。自分も幸福になり、自分のまわりも幸福になること、「他の人が幸福になることは、自分の幸福でもある」と思うこと、これが最大の幸福なのです。(168ページ)やっぱり、...

ウェイン・W・ダイアー『静かな人ほど成功する』

先月末、こんな本が発刊されました。『静かな人ほど成功する~仕事と人生を感動的に変える25賢人の英知~』(ウェイン・W・ダイアー/著、伊藤淳/訳、浅岡夢二/監修、幸福の科学出版)という本です。ウェイン・W・ダイアーと言えば、『「頭のいい人」はシンプルに生きる』や『ダイアー博士のスピリチュアル・ライフ』(いずれも渡部昇一訳、三笠書房)などの著書で有名な、世界的な心理学者。この本の帯にも、「20カ国3400万読...

教育改革が急務……!!

先月末に発売されたばかりの雑誌「ザ・リバティ」4月号。2月号、3月号と、連続でいじめ問題を取り上げていましたが、この4月号でも、引き続き、教育問題を特集しています。目次をそのまま引用すると、こんな内容です。◎特集:学校は復活するか・子供と保護者の立場に立てば学校はよみがえる・「話し合い」でいじめは本当に解決できるか?・スクールカウンセラーはいじめ解決に有効か?・教育再生会議「第一次報告」で残された課題...

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百日紅!

Author:百日紅!
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百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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