「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

ブログを始めて半年、いま思うこと。

もう、日付の上では大晦日。みなさん、何かとお忙しいことでしょう。そんな合間を縫ってこのブログを訪れてくださったことを、とても嬉しくありがたいことだなと思います。次に書く時は、たぶん日付の上では元旦になっているかと思うので、今のうちに書いておきます。今年の6月の終わり頃からこのブログを書き始め、正直、いつまで続けられるかあまり自信はありませんでしたが、気づけば、あっというまに半年がたっていました。幸...

『復活の法~未来を、この手に~』が、ようやく届きました。

12月22日に発売になったばかりの、『復活の法~未来を、この手に~』(大川隆法、幸福の科学出版)。結局、なかなか書店に行けなかったので、インターネット通販のAmazon(アマゾン)で購入しました。そして、今日、少し遅れて、ようやく本が届きました。う~ん、やっぱり、実物を見ると、この表紙のエメラルド・グリーン、何とも美しいです。...

「ザ・リバティ」2月号、絶賛発売中!!

先日もチラッと書きましたが(「いじめ隠ぺい」が子供を殺す、という現実)、「ザ・リバティ」2月号が発売中です。この前は特集の内容について触れただけだったので、それ以外の部分も含め、全体の内容を簡単に紹介してみたいと思います。◎幸福の科学総裁 大川隆法 対機説法シリーズ 人生の羅針盤「正しき道を求めて」 離婚・再婚の問題点(下)◎総力特集 「いじめ隠ぺい」が子供を殺す ・大川隆法総裁・緊急法話「いじめ問...

幸福な人生と言えるための四つの状態

幸福の科学に入信して、はや十数年。今さらながら、改めて、「幸福になるって、一言で言うと、どういうことだろう? 人から問われたら、自分はどう答えるだろう?」──そんなことを思いながら、繙いてみたのが、『「幸福になれない」症候群~グッドバイ ネクラ人生~』(大川隆法、幸福の科学出版)。その第1章「不幸を愛するあなたへ」(……すごい章題ではありますが。でも、それを言えば、書名自体がそもそもすごいかも)の最後...

小春日和のように。

急に思い出したのですが、前に、幸福の科学の信者でない友人が、「この本の、ここがよかった~!」と妙に感激していたのが、『人生の王道を語る~いざ、黎明の時代へ~』(大川隆法、幸福の科学出版)の第2章「平静心」。そんなことを思い出しながら、パラパラとページを繰っていると、こんな一節が目に留まりました。...

『フランクリー・スピーキング~世界新秩序の見取り図を語る~』

幸福の科学総裁・大川隆法先生の著書の中で、少し毛色が変わっているな、と感じるのが、『フランクリー・スピーキング~世界新秩序の見取り図を語る~』(幸福の科学出版)。第1部が、イギリスの「フィナンシャル・タイムズ」紙や、TBSテレビ「報道特集」などによる大川隆法総裁へのインタビュー、第2部が、渡部昇一氏との対談という構成になっています。...

限りなく優しくあるために

何となく、季節的に、この本を繙きたくなりました──『無限の愛とは何か~今よみがえる愛の福音~』(大川隆法、幸福の科学出版)。その第3章「許す愛」は、こんな言葉で締め括られています。...

「いじめ隠ぺい」が子供を殺す、という現実

昨日も危惧していた通り、やはり今日(というか日付で言えば昨日)も書店には行けませんでした……。つまり、いまだ入手していないわけです、幸福の科学総裁・大川隆法先生の新刊『復活の法~未来を、この手に~』(幸福の科学出版)。ううっ、早く読みたいのに~!でも、その代わりといっては何ですが、ゆうべ(こちらは日付で言うと逆に今日。いわゆる午前様だったので)帰宅すると、郵便受けに届いていました、定期購読している「...

『復活の法』発刊!なのだが(^_^;

この12月22日(金)は、そう、『復活の法~未来を、この手に~』(大川隆法、幸福の科学出版)の発売日。それなのに……!!...

『太陽の法』──それは詩に満ちた一冊。

やっぱり、無人島に持っていける本を一冊だけ選ぶとしたら、この本になるのかな、と思います。たとえば、こんなくだりがあります。...

愛は幸福の卵、愛は幸福の基。

『限りなく優しくあれ~愛の大河の中で~』(大川隆法、幸福の科学出版)という本の第2章「愛の具体化」に、こんな一節があります。愛は幸福の卵です。愛は幸福の基(もとい)です。人が、いちばん幸福を感じていられるのは、愛に満ち満ちているときです。なぜなら、そういうときは、その人にとって、「この地上に存在していることが、うれしい」という時間でもあるからです。愛を与えると、他の人からも結果的には愛されることに...

12/22発刊!『復活の法』&一般書2冊

先日、「法シリーズ第12作『復活の法』発刊間近!!」という記事を書きました。「アー・ユー・ハッピー?」1月号の広告には、まだ「12月下旬発刊」ということしか書いていなかったのですが、その後、幸福の科学出版ホームページを見たら、「12/22発刊」となっていました!12/22といったら、もう、あとほんの数日ではないですか。そう言えば、書店で予約しようと思ってたのに、まだしてなかった(^_^;ま、こうなったら、普通に...

「アー・ユー・ハッピー?」1月号を読んで感じたこと

この間、定期購読している「アー・ユー・ハッピー?」1月号が届いた、ということを書きましたが、通読しましたので、内容について感じたことなども、少し書いてみようかなと思います。主な内容は、以下の通り♪◎女性の幸福論「女性管理職のコツ④」大川隆法 女性管理職に必要な「胆力」◎特集「スパイシー×スイートで真冬なモード」◎なぜ、今、医学部が人気なの?◎日本のいじめ、アメリカのいじめ◎男性のセックスレス事情◎2006年は...

仏は地獄をも背負われている。

悪魔と呼ばれる存在のことを考えると、なぜかとても悲しい気持ちになります。もともとは、仏性をその身に宿した人間であったのに、なぜそこまで堕ちてしまったのか──。でも、同時に、彼らと同じ性質、いわば悪魔性とでも言うべきものが、自分自身のうちにもまた潜んでいることを、私は否定できません。悪魔の苦しみは、私にとってもまた他人事ではないのです。悪魔に対しては、断固として戦わなくてはなりません。けれど、その戦い...

法シリーズ第12作『復活の法』発刊間近!!

帰宅したら、郵便受けに入っていました、「アー・ユー・ハッピー?」1月号。毎月15日発売なのに、13日に届くとは、ずいぶん早いですね。もしかして、年末だからなのかな?何にせよ、思ったより早く届いてくれて嬉しい限り♪実はまだ中は見ていないのだが、裏表紙を見て、思わず「ほわ~っ」という妙な(笑)ため息がもれてしまった。毎年、年初に一冊ずつ発刊されるのが恒例となりつつあった「法シリーズ」の第12作『復活の...

「二河白道」のたとえ

『宗教の挑戦~ミラクルの風~』(大川隆法、幸福の科学出版)という本があります。この本を初めて読んだ時、私はまだ幸福の科学に正式に入信してはいませんでした。当時は、第4章「チャネリングの秘密」なんていう章がとても興味深く面白かったのを覚えていますが、今、読むと、やはり第3章の「信仰は美しい」がグッと来ます。ここに書かれているのは「二河白道」のたとえについて。それは、こんなたとえ話です。ある人が西に行...

ネパールの貧困

発売中の「ザ・リバティ」1月号を読んでいて、つくづく私って知らないことだらけなんだな、と思いました。ショックだったのが、ネパールの貧困について書かれた記事。ネパールというと、私の勝手なイメージでは、バックパッカーがよく訪れて、トレッキングとかが盛んな、空気は澄み、景観は美しく、人々は素朴ながら心豊かに暮らしている、みたいな国、という。だから、あの国にもカースト制度が根強く残っていたり(そんなのイン...

「天使の幸福 一転語」

この日曜は、幸福の科学のエル・カンターレ祭の最終日。私も支部で経典セットを拝受しました。……今、一瞬、「拝受」じゃなくて「GET」って言いかけたんですが、さすがに不謹慎かなと思って控えました(^_^;それはさておき、今回の経典セットには、「天使の幸福 一転語」というものがオマケ的に付いていました。幸福の科学の精舎に行くと、よく、「一転語カード」という、短い仏法真理の言葉が書かれた、おみくじみたいなものが...

悟りには、限界がない。

昨日に引き続き、『太陽の法~エル・カンターレへの道~』(大川隆法、幸福の科学出版)から引用してみたいと思います。今日は、第4章「悟りの極致」から。悟りとは、仏のつくられたこの世界の原理を究明しながらも、自ら自身が仏に近づいてゆくということです。そういう意味では、悟りには、限界がありません。つまり、「悟った」ということは、永遠にありえないことなのです。いくら努力に努力を重ねても、実在界すべてを解明す...

“本物の愛”とは?

幸福の科学総裁・大川隆法先生が最初に著された理論書、『太陽の法~エル・カンターレへの道~』(幸福の科学出版)の第3章「愛の大河」に、このようなくだりがあります。愛は両極端です。すなわち、本物の愛は最高の幸せをもたらし、偽物の愛は、最大の不幸をもたらします。愛は、人生のよろこびの大半であり、また、それを誤解した場合には人生の苦しみの大半でもあります。愛の本質をつかみ、愛を自分の思うがままにあやつりな...

自分の心だけは曇らすまい。

なぜか、ふと思い出したのですが、もう10年以上前に、ある法友に言われた言葉。当時、職場の人間関係で悩んでいた私に、彼女はこう言ってくれました。「最後は、自分の心だけは曇らすまい、と思うこと」と──。彼女は、もうじき結婚して地方に行ってしまう予定だったので、私はとても心細かった。だから、その彼女の言葉を、その後の心の支えにしようと、心に刻んだのだと思う。折に触れて、その言葉を思い返す。「自己責任の原則」...

「何人に対しても悪意を抱かず」

リンカーンという人は、本当に偉大な人だ!!と、つくづく思います。『幸福の原点~人類幸福化への旅立ち~』(大川隆法、幸福の科学出版)という本の第1章「幸福の原点」には、こんなことが書いてあります。アメリカ合衆国で大統領になった人は何十人もいるでしょうが、リンカーンが、いまもって尊敬されている理由は、彼が大統領という最高の地位に就いたからではなく、常に心の修行を怠らなかった人物だからなのです。アメリカ...

『あなたの心を守りたい』~家族の自殺からどう立ち直るか

先日もこのブログで取り上げた、ドラマ「紅の紋章」。なんと、主人公・純子(酒井美紀)の夫・精太郎(小木茂光)が、突然、亡くなってしまいました。しかも、どうやら自殺のようです。それを観ていて思ったのは、本当に、家族に自殺されてしまうと、遺された遺族がどれほど混乱し、苦しむのかということ。たぶん、それは、実際に体験した人でなければ分かりえない、計り知れないものなんだろうと思います。『あなたの心を守りたい...

法友との縁

先日、ちょっとびっくりしたことがありました。それは、ある法友(女性)と、同い年だということが分かったこと!!絶対、彼女のほうが4~5歳ぐらい年下だと思ってたのに。で、実は出身大学も同じなのです。そのことは、私のほうは聞き知ってはいたのですが、でも、どうせ世代が違うしな、とか思っていたのです。ところが、同い年、しかも学部も同じだし、どこかですれ違っている可能性、かなり大!しかもしかも、彼女ったら、「...

「ザ・リバティ」1月号~日はまだ昇る~

心の情報誌「ザ・リバティ」1月号が届きましたので、ちょこっと内容を紹介してみようかなと思います。目次を見ると、こんな感じです。◎グラビア 熱を帯びるニッポンの宇宙開発◎幸福の科学総裁・大川隆法 対機説法シリーズ 人生の羅針盤「正しき道を求めて」 離婚・再婚の問題点(中)◎アジア最貧国 ネパール「貧困」の克服(第1回)◎日はまだ昇る 2007年日本経済、期待と不安 ・絶好調ぶりを示す7つのデータ ・今井澂〈...

ノーブレス・オブリージ

私、こう見えて、昼ドラって好きなんです。あの“えぐさ”が、何ともグッと来ます。そんなわけで、今はまっているのが、酒井美紀さん主演の「紅の紋章」。初めは、何の気なしに見始めたのですが、意外に(と言っては何ですが)奥深いドラマです。消せない過去、償いと許し、家族愛、などなど、テーマは多岐にわたっていて、登場人物のキャラクター設定や心理描写もしっかりしています。このドラマで、先日、主人公・純子(すみこ)の...

「幸福の科学」精神文化

そう言えば、少し前のことになりますが、産経新聞(11月26日付)に、こんな広告が載っていました。……なぜか、タテに撮ったのにヨコになってしまっていますが^_^;しかも、何が写っているか、よく分からないですよね^_^;よ~く見ると、実は、幸福の科学出版の一般書(つまり、宗教書以外の本)の広告です。こういう広告、珍しいなと思って、ちょっと取り上げてみたくなりました。これを見ると、幸福の科学出版も、宗教書ばかりでなく...

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百日紅!

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百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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