「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

心の総合誌「ザ・リバティ」12月号

昨日、心の総合誌「ザ・リバティ」(幸福の科学出版)12月号が届きました(定期購読しているので)。例によって、目次から、内容を紹介してみます。◎グラビア 27億円の遊び場◎幸福の科学総裁・大川隆法 対機説法シリーズ 人生の羅針盤「正しき道を求めて」 離婚・再婚の問題点(上)◎人はここまでがんばれる!TOKYO「24」 ジャック・バウアーな人たち◎主役たちの誤算2006 あの人は、あの国は、なぜ破れたのか? 中国「...

信仰は恋愛のようなもの。

『繁栄の法~未来をつくる新パラダイム~』(大川隆法、幸福の科学出版)の第3章「繁栄のための考え方」に、こんなことが書いてあります。「信仰は難しい」と言う人もいますが、必ずしもそうではありません。信仰とは、結局、仏神を好きになることです。その意味では、恋愛のようなものだと考えてもよいかもしれません。恋愛をすると、「相手に気に入ってもらいたい」と思い、相手の好みに合った自分に変わっていこうといます。(...

照魔シアター

まだ、一部の映画館で上映が続いていますが、映画「永遠の法」。この中で印象的なシーンの一つに、“照魔シアター”のエピソードがあります。照魔シアターというのは、死んだばかりの人が、生前の知り合いなど、大勢の人たちの目の前で、自分の人生をスクリーンに映し出されて、その思いと行いとをつぶさに振り返り、その結果、天国に行くか地獄に行くかが決まる、というもの(分かりにくい説明ですみません)。これは本当に、考える...

美しい人生を生きる

『限りなく優しくあれ~愛の大河の中で~』(大川隆法、幸福の科学出版)の第7章「愛の生涯」の最後の部分に、こんな文章があります。みずからの人生を美しきものとせよ。みずからの人生を素晴らしき名画とせよ。それもまた愛である。世の中に、「生きていてよかった」と言えるような生涯を、数多く、つくり出すことだ。世界に六十億の人が住んでいても、六十億人が、まったく同じ絵を描くことはない。彼らの人生の絵柄は一人ひと...

至らない自分を見つめる

『幸福の原点~人類幸福化への旅立ち~』(大川隆法、幸福の科学出版)の第4章「信仰の原点」に、こんなフレーズがあります。人間は、みずからの至らないことを知れば知るほど、完全無比な、完全無欠な仏への愛というものに目覚めていきます。仏は理想そのものです。理想を愛することが、仏を愛することでもあります。すなわち、信仰の原点とは、謙虚にみずからを見つめ、つつましやかな、みずからのあり方のなかに、やがて仏へと...

幸福の天の河はいつも渡れる

ふと、どうしても『仏陀再誕~縁生の弟子たちへのメッセージ~』(大川隆法、幸福の科学出版)が読みたくなって、ぱらぱらとページを繰っていたら、第5章「忍耐と成功」に、こんなフレーズがありました。諸人よ、よくよく考えてみよ。あなたがたの人生の使命とは、いったいどこにあったかを。あなたがたの人生の目的とは、いったいどこにあったかを。さすれば、思いつくことがあるであろう。それは、我らは決して地上において、人...

仕事と愛~何のために仕事をしているのか?

最近、自分は何のために仕事をしているのかと考えることがあります。もしかして、自分の満足のためだけに仕事をしようとしているのではないかと。自分が満足することは必ずしも悪いことではありません。でも、それだけではやはり虚しい。その根本を、もしかしたら間違えそうになっていたかもしれないことに気づいたのです。自戒を込めて、『仕事と愛~スーパーエリートの条件~』(大川隆法、幸福の科学出版)第5章「仕事と愛」か...

『10メートル先の100万円』~目からウロコの売上げ限界突破法~

『10メートル先の100万円』(幸福の科学出版)──何とも刺激的なタイトルです。帯──と見えて、実は帯じゃなくて、カバーに帯っぽいものが印刷してある!──の部分には、こんなふうに書いてあります。どんなにつらくても「札束」だと拾えるのに、「目標」だと拾えないのはなぜ?雨の日なのにガソリンスタンドで洗車が売れた!?500カ所で売上アップ!いわゆるビジネス書で、私にとっては苦手分野なのですが、この本はすごく分かり...

また観ちゃった、映画「永遠の法」

今日、どうしても観たくなっちゃって、もう一度観ちゃいました、映画「永遠の法」。丸の内東映で観たのですが、今日は、耳の不自由な方に配慮した日本語の字幕付きバージョンでした。そうとは知らずに行ったのですが、そのせいだったのかどうか、立ち見が出そうなぐらい満員でした。何か、字幕が付いていると、特に歌のところ、よりいっそう胸にしみ入る感じがしました。映画の最後のほうになってかかる「永遠の不思議」、そして「...

「無我」の大切さ~聖地・四国正心館にて

聖地・四国正心館に行ってきました。今回、いちばん強く感じたのは、無我であることの大切さ。誤った自我意識というものが、どれほど自分を苦しめてきたかということ。無我という言葉から、いつも思い出すのが、『大悟の法~常に仏陀と共に歩め~』(大川隆法、幸福の科学出版)第4章「大悟の瞬間」の一節です。釈尊は、「第一義的な霊眼によれば、自分と他人は別個の存在のようにも見えるが、もっと深い目で見たときには、自他は...

スーパーナチュラルサークル“チュラサー”~超自然現象ブログ~

そういえば、みなさんは「チュラサー」っていうブログ、ご存じですか?正式名称(というのかな)は、「スーパーナチュラルサークル“チュラサー”~超自然現象ブログ~」(長い!……といっても、人のことは言えないかもしれせんが)。3人の女の子たちが一緒に書いているブログで、可愛くて楽しい、ほんとに今どきな感じ。こういう、友達同士何人かでやるブログっていうのも、楽しそうでいいなぁ。私とか、一人でやってると、時々、す...

「ユートピア文学賞2007」作品募集開始!!

さっき、幸福の科学出版ホームページを見ていたら、「ユートピア文学賞2007 作品募集開始!」っていうのがUPしていました。〆切は来年の2月28日。賞金が、大賞100万円、それに書籍化されれば印税も入るそうな!な~んて、思わず、お金につられて応募しそうだったりして。でも、今年(というか、この2007年度)は、あわよくば(っていうのも変だけど)、思い切って何か作品を応募してみようかなって、実は思っています。昔からず...

心の健康誌「アー・ユー・ハッピー?」11月号

おっと、危うく忘れるところでした。この15日に発売になった「アー・ユー・ハッピー?」11月号の紹介をしたいと思います。目次の中から、気になる記事を幾つかピックアップしますと──☆女性の幸福論・女性管理職のコツ②大川隆法─「仕事の速さと信用」☆特集 秋のスポーティー・ライフ 観る?する?遊ぶ?・全日本バレー・エースアタッカー大山加奈ママ直伝の「応援術」・テニスはやっぱり「スポーツの花形」!・バレリーナ流ボディ...

努力して体力をつけよう!

最近、どうも風邪をひきやすい。かなり体力の衰えを感じます。寄る年波に対抗すべく、それなりに体を鍛えなきゃいけないのに、ついつい、休日は「ぐったり」「ばったり」になりやすく。もしかすると、更年期も迫り来ているのかも、という気もしたり。体調が悪いと、どうしても、ものの見方が自己中心的になり、かつ、目先のことしか考えにくくなってしまいます。そうすると、ますます苦しくなってきちゃう。こんな時、自分の信仰心...

完璧な人生ではなく、よりよい人生を。

『大悟の法~常に仏陀と共に歩め~』(大川隆法、幸福の科学出版)の第2章「罪を許す力」に、こんなくだりがあります。大事なことは、完璧な人生を生きることではなく、よりよい人生を生きることなのです。そのように心に言い聞かせなければいけません。(86ページ)こんなんじゃダメだなぁ、私……と思って落ち込んでしまうこともしょっちゅうですが、それはつまり、それだけ向上の余地がある、よりよくなれる可能性がある、ってい...

天国に住むための条件

『釈迦の本心~よみがえる仏陀の悟り~』(大川隆法、幸福の科学出版)第5章「縁起の法」に、こんなくだりがあります。天国に住む人たちの特徴をひと言で言えば、天真爛漫だということです。飾り気がなく、生地のままで美しい心、そうした天真爛漫な心を持っていることが、天国の住人の条件なのです。また、「他の人に対して優しくしよう」という気持ちがあります。そして、「自分自身に対しても、いつもよいことをしていこう」と...

『マンガ 永遠の法』

映画「永遠の法」が全国で公開中ですが、その原作『永遠の法~エル・カンターレの世界観~』(大川隆法、幸福の科学出版)は、映画化だけではなく、漫画化もされています。それが、『マンガ 永遠の法』 vol.1~ vol.2(原著・大川隆法、脚本・「マンガ 永遠の法」シナリオプロジェクト、漫画・橋本和典)で、今も「ザ・リバティ」に連載が続いています。 こちらは、映画とはまた全く異なるオリジナルストーリーで、坂本龍馬、勝...

『一流の決断~彼らはこうして成功者になった。』

映画「永遠の法」にも、「天使」の一人として登場している松下幸之助。天使なのに関西弁、というのが面白くて、観ていて、ちょっと微笑んでしまう。その松下幸之助氏の、これは生前の話が載っているのが、『一流の決断~彼らはこうして成功者になった。』(「ザ・リバティ」編集部編、幸福の科学出版)という本。HPの紹介文をそのまま引用すると、こんな内容です。不透明な時代だからこそ学びたい、一流の経営者の決断!!大競争時...

周利槃特(しゅりはんどく)の悟り

先日、東京正心館で、一人黙々と階段をきれいに拭き掃除しているボランティアの方の姿を見かけました。その時、礼拝堂では大きな行事が執り行われている最中で、大勢の信者が集って、とても盛況でした。そのボランティアの方だって、もしかしたら、その行事に参加したい気持ちはあったのかもしれない。でも、今自分のなすべきことは何なのか、比較考量し、判断した結果、その黙々とした拭き掃除を選択したのだと思います。『信仰告...

「常に優しき人となる」こと

『愛の原点~優しさの美学とは何か~』(大川隆法、幸福の科学出版)の第8章「愛と光と優しさと」に、こんな一節があります。やがて去っていく世界であるならば、できるだけ優しい思い出を残していこうではありませんか。自分が人にそうされたいが如く、他の人にも優しくあろうではありませんか。人間がいちばん嬉しい瞬間は、人から優しくされた瞬間ではないでしょうか。優しくしてもらった瞬間ではないでしょうか。さすれば、自...

『とっておきの日曜日~スピリチュアル充電法~』

この本、すごく可愛いの!『とっておきの日曜日~スピリチュアル充電法~』(ひらやまれいこ、幸福の科学出版)まず表紙がたまらん(^o^)このワンちゃん、いったい何者!?って感じ。帯には、こんな文句が書いてあります。ひと息いれたら、ハッピーのはじまり。ヘコんだ自分に。ギリギリな毎日に。いまここでできる、こころのデトックス。休日明け、なぜか、疲れがとれてないこと、ありません?◇こうしたら、日曜日が自分だけのセラピ...

己の人生を充分に愛し、見事な果実を実らせる。

『永遠の仏陀~不滅の光、いまここに~』(大川隆法、幸福の科学出版)の第2章「真実の人となれ」に、こんなくだりがあります。正直に生きている人であっても、過去の傷口にふれると、とたんに口を閉ざし、あるいは、饒舌となり、己の傷口を隠すようにふるまう人がいる。ただ、私は思うのだ。過去の傷口をいたずらに隠すよりも、その傷口そのものを癒してしまうことのほうが大事であるのだ。それを人に知られまいとするな。それを...

映画「永遠の法」で、感動する場面

映画「永遠の法」を観て以来、ず~っと頭の中で鳴っています、「幸福の天の河」という曲。サントラCDも買っちゃいました。……でも、何となくもったいなくて聞けない^_^;「もったいなくて」というのは、聞き飽きたくないから。実は、また今度の週末にも観に行こうと目論んでいたりして、で、その観た時に、聞き飽きちゃってると、つまんないじゃないか!!と思って。ちなみに、映画を観た方の感想を聞くと、みんなそれぞれ感動する...

安倍晋三氏の過去世

そういえば、昨日、「ザ・リバティ」11月号について書きましたが、その中で、けっこう驚きの事実なのに、かなりサラッとしか触れていませんでした。そう、「安倍晋三氏の過去世は万葉歌人・大伴家持」という。そこに、「過去世とは?」という短い文章が載っていたので、ちょっと引用してみます。人間の魂は通常、本体1、分身5の6体が一組(魂の兄弟)で、数百年に一度、地上に生まれ変わっており、すべての人に過去世がある。魂...

「ザ・リバティ」」11月号の目玉は?

いかんいかん、映画「永遠の法」の公開で頭が一杯で、うっかり忘れそうでしたが、「ザ・リバティ」11月号も発売中です。「ザ・リバティ」を読んでいて感心するのは、いつも何らかの新しい工夫、イノベーションを試みているのが感じられる点です。11月号の目玉は、津川雅彦さんと新谷弘実さん(『病気にならない生き方』の著者)の対談かな?主な内容は、こんな感じです。◎グラビア特集「日本の端(エッジ)」◎幸福の科学総裁・大川...

ついに公開された映画「永遠の法」を観て

待ちに待った映画「永遠の法」が、ついに公開されました!観ちゃいました、ついに。正直、ここまで面白いとは思わなかった~、っていうと、あまり期待してなかったみたいで語弊がありますが、本当に、予想をはるかに上回る面白さでした。確かに、大川隆法総裁も法話の中で述べられていた通り、これまでの幸福の科学出版の映画作品の中で間違いなく最高傑作なのではないでしょうか。私は、もともと映画が好きで、それなりに観てきて...

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百日紅!

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百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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