プロフィール

Author:百日紅!
百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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DATE: CATEGORY:雑誌・小冊子
昨日、心の総合誌「ザ・リバティ」幸福の科学出版)12月号が届きました(定期購読しているので)。

例によって、目次から、内容を紹介してみます。

◎グラビア 27億円の遊び場
◎幸福の科学総裁・大川隆法 対機説法シリーズ
 人生の羅針盤「正しき道を求めて」
 離婚・再婚の問題点(上)
◎人はここまでがんばれる!TOKYO「24」
 ジャック・バウアーな人たち
主役たちの誤算2006
 あの人は、あの国は、なぜ破れたのか?
 中国「反日」の挫折、北・核実験の“誤爆”、
 ダイエー再建の迷走、ジーコ・ジャパン惨敗 他
◎リバティ・マンスリー・レビュー
 映画「永遠の法」が公開 他
◎自殺で「借金返済」が年間4900件!
 まかり通る「命を担保」にした消費者金融
◎宗教学のいま
 宗教学界で論じられる「死をめぐる諸問題」
◎宗教で読み解く世界ニュース
 イスラム世界はなぜ「衝突」するのか
◎都道府県お国柄図鑑
 愛知県の真実!?
◎ドクター新谷弘実の健康人生のコツ スペシャル
 石井好子×新谷弘実 いつまでも若々しさを保つ秘訣
 etc.


全体に目を通してみて、個人的に面白かったのは、まず「ジャック・バウアーな人たち」。

記者さんが、またもや体を張って、過酷な取材に挑戦しています。

ご苦労さまです……しかし、雑誌記者って、大変なのね。

御身大切に、って言いたくなっちゃった(^_^;

あと、「ジーコ・ジャパンはなぜ惨敗したのか」。

サッカーって、あまり詳しくないんですが、かなり奥の深いスポーツなんですね。

人事を尽くして天命を待つ、じゃないですが、「サッカーの神様」に微笑んでもらうには、そうとうな努力、準備が必要で、そこにはそれなりの知恵の介在が不可欠──これは何事にも通じることですね。

あとは巻末のスペシャル対談「石井好子×新谷弘実」。

対談の最後に、さりげなく、石井好子さん(シャンソン歌手)が「84歳」だということが明かされていて、びっくり!

私も、少なくとも80歳ぐらいまでは生きなきゃと思っているのですが、それまで、あんなふうに健康で、しかも美しくいられたら、素晴らしいですよね!

あやかりたいです(^o^)

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テーマ : 雑誌 - ジャンル : 本・雑誌

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DATE: CATEGORY:信仰
『繁栄の法〜未来をつくる新パラダイム〜』大川隆法幸福の科学出版)の第3章「繁栄のための考え方」に、こんなことが書いてあります。

「信仰は難しい」と言う人もいますが、
必ずしもそうではありません。
信仰とは、結局、仏神を好きになることです。
その意味では、
恋愛のようなものだと考えてもよいかもしれません。
恋愛をすると、
「相手に気に入ってもらいたい」と思い、
相手の好みに合った自分に変わっていこうといます。(中略)
信仰も同じです。
仏神を好きになると、
「仏神に気に入ってもらえるような自分になりたい。
仏の子、神の子としての性質をできるだけ多く持った自分になりたい」
と願うようになり、
自分を変化させていくのです。
(135〜136ページ)


信仰は恋愛のようなもの──こういう考え方もあるんですね。

私も、映画「永遠の法」を観て、仏神に対する恋心(?)が、ますます強まりました。

これからも、少しでも仏神に近づいていけるように、遅々たる歩みではありますが、自分を変えていきたいなと思います。

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テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル : 心と身体

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DATE: CATEGORY:映画
まだ、一部の映画館で上映が続いていますが、映画「永遠の法」

この中で印象的なシーンの一つに、“照魔シアター”のエピソードがあります。

照魔シアターというのは、死んだばかりの人が、生前の知り合いなど、大勢の人たちの目の前で、自分の人生をスクリーンに映し出されて、その思いと行いとをつぶさに振り返り、その結果、天国に行くか地獄に行くかが決まる、というもの(分かりにくい説明ですみません)。

これは本当に、考えるだに恐ろしいシステムです。

でも、実際に本当らしいです……!!

私なんて、こんなのをみんなの前で見せられるぐらいなら、いっそ真っ逆様に地獄に堕ちたほうがマシ、とか、ときどき思っちゃいます(^_^;

というのも、普通の人、一般的な人は、そういう照魔シアターみたいな形で生前の人生を振り返るのですが、生前からものすごい極悪人だった人、何体もの憑依霊に取り憑かれていた人などは、そんな暇もなく、あっと言う間に地獄に引きずり込まれるのだそうです。

それももちろん怖いし最悪なんですが、そのほうがまだマシかもしれない、なんて思ったりもします……半ば冗談ですが(^_^;

照魔シアター的なものについては、『永遠の生命の世界〜人は死んだらどうなるか〜』大川隆法幸福の科学出版)などにも詳しいですし、そのほか、『悟りに到る道〜心の発見から発展へ〜』(同)の第1章「天国と地獄」にも、“生前を映すスクリーン”という話の中に、こんな記述があります。

この世で生きている人間は、
人の目はいくらでもごまかすこともできるので、
それほどわからないのですが、
あの世へ行ったときには全部公開されます。
そのときに、
自分自身とは何者であるかということを知らされるのです。
そこで、
「こういうふうにならないように、早めに反省をしなさい」
というのが、
当会の反省の教えなのです。
「生きているうちから反省を始めておけば、早いですよ」
というのは、このことなのです。
(47〜48ページ)


要するに、死後、照魔シアターで恥ずかしい思いをしないためには、生前、きちんと生きておくしかない、ということですね。

ああ、頑張らないと。

……それも、かなり気合を入れて頑張らないと……!!

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テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル : 心と身体

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DATE: CATEGORY:人生
『限りなく優しくあれ〜愛の大河の中で〜』大川隆法幸福の科学出版)の第7章「愛の生涯」の最後の部分に、こんな文章があります。

みずからの人生を美しきものとせよ。
みずからの人生を素晴らしき名画とせよ。
それもまた愛である。
世の中に、「生きていてよかった」と言えるような生涯を、
数多く、つくり出すことだ。
世界に六十億の人が住んでいても、
六十億人が、まったく同じ絵を描くことはない。
彼らの人生の絵柄は一人ひとり違う。
しかし、大事なことは、
数多くの絵が描かれるということではないのだ。
そのなかに、素晴らしい名作が描かれてゆくということなのだ。
あなたがたは、勇気を持って、
絵筆で、キャンバスに、みずからの人生を描き込んでゆきなさい。
「この時代に、こういう人生がありえた」ということを、
描き込んでゆきなさい。
美しいままで人生を閉じてゆくことを、希望としなさい。
そして、愛の生涯を、人生の理想としなさい。
(205〜206ページ)



──美しい人生を生きるとは、どういうことでしょうか?

──どう生きることが、美しいことなのでしょうか?

──そのためには、何をしなければならないのでしょうか?

ただ読んでいると、美しい詩編の文章に酔って、心地よくなって終わってしまいそうになりますが、一つひとつの言葉をつぶさに探究していくと、分からないことだらけです。

人生も同じかもしれません。

一日一日を大切に追究していくことが、美しい人生をかたちづくっていくのかもしれません。

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テーマ : 哲学/倫理学 - ジャンル : 学問・文化・芸術

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DATE: CATEGORY:信仰
『幸福の原点〜人類幸福化への旅立ち〜』大川隆法幸福の科学出版)の第4章「信仰の原点」に、こんなフレーズがあります。

人間は、みずからの至らないことを知れば知るほど、
完全無比な、完全無欠な仏への愛というものに目覚めていきます。
仏は理想そのものです。
理想を愛することが、仏を愛することでもあります。
すなわち、信仰の原点とは、
謙虚にみずからを見つめ、
つつましやかな、みずからのあり方のなかに、
やがて仏へとつながっていく一条の道筋を
見いだしていくことなのです。
この点において大切なのは、
「自分が幾らみすぼらしく見えたとしても、
幾ら頼りなく見えたとしても、
どのように劣等感に満ちた自分であろうとも、
どのように焦りに満ちた自分であろうとも、
自分もまた仏の創りたるものであり、
仏そのものと本質において変わらない」
という見方です。
信仰とは、
そういう本来の自己に立ち戻るために、
大いなる理想に向けて努力していくことなのです。
(134〜135ページ)


本当に、自分の至らなさをひしひしと感じます。

でも、そんな時こそ、仏はそばにいてくださる、そう感じます。

至らない自分を見つめることはつらいことですが、そこから逃げていては、少しも魂が向上しませんし、それでは何のために生まれてきたのか分かりません。

仏を信じ、自分を信じて、今日もまた小さき一歩を進めたいと思います。

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テーマ : ほんのちょっとでも前進! - ジャンル : 心と身体

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DATE: CATEGORY:人生
ふと、どうしても『仏陀再誕〜縁生の弟子たちへのメッセージ〜』大川隆法幸福の科学出版)が読みたくなって、ぱらぱらとページを繰っていたら、第5章「忍耐と成功」に、こんなフレーズがありました。

諸人よ、よくよく考えてみよ。
あなたがたの人生の使命とは、いったいどこにあったかを。
あなたがたの人生の目的とは、いったいどこにあったかを。
さすれば、思いつくことがあるであろう。
それは、我らは決して地上において、
人生をはやく行き過ぎることを目標とはしていないということだ。
駆け足で通り過ぎてしまったところで、
人生に何らの味わいもあるはずがない。
肉体の成長がその山の頂を極めたところで
さしたることがあろうはずもない。
平坦であることを恐れてはならない。
平凡であることを恐れてはならない。
一時の流行に心を動かしてはならない。
世の常識に妥協してはならない。
世人の声に迷ってはならない。
(206〜208ページ)


ずっとずっと、すごく焦っていて、ここではないどこかに行って、これではない何かをやって、この人ではない誰かと出会わなくてはならない、そんな気持ちでいました。

でも、本当は、ここにいて、これをやって、この人を大切にする、それが生きるということ、生ききるということなのですよね。

仏は常に共にいてくださる──それを実感すると、本当に全てを与えられていること、許されて生かされていることが分かり、心から満たされ、安らぎます。

もう、どこかに行こうと焦る必要はない、なぜならここに仏はいてくださるから。

もう、何かをやってのけようと焦る必要はない、なぜなら、仏は私自身のうちにあり、また私自身が仏の一部でもあるのだから。

今日、実は、またまた観たくなって、仕事帰りに観てしまいました、映画「永遠の法」

エンドロールにかぶさって流れる「幸福の天の河」という歌に、こんな歌詞があります。

「幸福の天の河はいつも渡れる」

これは、仏の子である私たち人間が心を向けさえすれば、いつも仏は応えてくださる、という意味をも含んでいるのではないかと一人で勝手に解釈して、ぽろぽろ泣きました。

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テーマ : モノの見方、考え方。 - ジャンル : 心と身体

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DATE: CATEGORY:仕事
最近、自分は何のために仕事をしているのかと考えることがあります。

もしかして、自分の満足のためだけに仕事をしようとしているのではないかと。

自分が満足することは必ずしも悪いことではありません。

でも、それだけではやはり虚しい。

その根本を、もしかしたら間違えそうになっていたかもしれないことに気づいたのです。

自戒を込めて、『仕事と愛〜スーパーエリートの条件〜』大川隆法幸福の科学出版)第5章「仕事と愛」から一節を引用してみます。

仕事も愛の具体化の一つであると考えるならば、
愛の法則が仕事の世界にも生きていることを
知っていただきたいと思います。
この世界に生きている愛の法則とは、
まず、他の人のことを考えて仕事をせよ、ということです。
自分がした仕事の内容は、いったいだれに向けられたものなのかを、
よく知りなさいということです。
そして、相手が必要とするものをつくっていくことです。
これが何にも増して大事なことです。
(136ページ)


自分の能力を発揮するとか、自分が活躍するとか、そうした「自分、自分」っていうことが、すごく思いの中心になっていた気がして、ちょっと反省しています。

恥ずかしいですね。

ほんと、まだまだだな。

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テーマ : お仕事 - ジャンル : 就職・お仕事

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DATE: CATEGORY:一般書
『10メートル先の100万円』幸福の科学出版)──何とも刺激的なタイトルです。

帯──と見えて、実は帯じゃなくて、カバーに帯っぽいものが印刷してある!──の部分には、こんなふうに書いてあります。

どんなにつらくても
「札束」
だと拾えるのに、
「目標」
だと拾えないのはなぜ?

雨の日なのにガソリンスタンドで洗車が売れた!?
500カ所で売上アップ!


いわゆるビジネス書で、私にとっては苦手分野なのですが、この本はすごく分かりやすかったし、参考になるところがたくさんありました。

著者は砂田淳という人で、経営コンサルタントとしてそれなりの実績をあげているようです。

カバーの裏に、主な内容が載っているので、引用してみます。

仕事と人生を劇的に好転させる
「売上げ限界突破法」

◇流されるカエルになるな!
◇「コーヒーカップ理論」で視点を変えろ
◇お客様の関心を一瞬で惹きつける魔法のトーク
◇目からウロコの「WIN−WIN 7ポイント」
◇奇跡を起こすための「重点行動シート」
◇「炭火理論」で会社を変えろ!
◇「売上限界突破」事例集〜仕事も人生も本当に変わった!


前に、何か別の本でも読んだことがありますが、「WIN−WIN」という考え方は、とても発展的でいいですよね。

ふと、『繁栄の法〜未来をつくる新パラダイム〜』大川隆法幸福の科学出版)第3章「繁栄のための考え方」の、こんな一節を思い出しました。

どのような生き方をすれば、
自分の幸福と他の人の幸福とが一体化するのでしょうか。
自分の幸福と他の人の幸福を貫くものは「奉仕の心」です。
「世のため、人のために役立ちたい」と常に願って生きることは、
自分の繁栄のためでもあり、
同時に社会の繁栄のためでもあるのです。
(中略)
奉仕の心を持つ人、
「世の中のために少しでもお役に立ちたい」と願う人が、
この地上に増えていけば、
おのずと地上天国が出現します。
それが、とりもなおさず繁栄の姿でもあるのです。
(166〜168ページ)


幸福の科学の教えの中心に、愛・知・反省・発展の四正道(よんしょうどう)というものがあります。

この「発展」の部分ゆえに、現代社会にも通用する教えになっている──それが幸福の科学の特徴の一つだと思います。

宗教なのに、抹香臭くないし、暗くない。

私自身、こういう明るくて発展的な部分に魅力を感じたというか、だからこそ安心して入信できたところがあります。

新しい時代には新しい教えが必要で、ゆえにこその幸福の科学なんですよね、きっと♪

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テーマ : 実用書 - ジャンル : 本・雑誌

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DATE: CATEGORY:映画
今日、どうしても観たくなっちゃって、もう一度観ちゃいました、映画「永遠の法」

丸の内東映で観たのですが、今日は、耳の不自由な方に配慮した日本語の字幕付きバージョンでした。

そうとは知らずに行ったのですが、そのせいだったのかどうか、立ち見が出そうなぐらい満員でした。

何か、字幕が付いていると、特に歌のところ、よりいっそう胸にしみ入る感じがしました。

映画の最後のほうになってかかる「永遠の不思議」、そして「幸福の天の河」。

観ている最中、私はそれがかかるのを楽しみに待ちつつ観ていくのですが、実際にそれがかかり始めると、ああ、もうじき終わってしまうな、と、惜しむ気持ちになってきます。

やはり、観るたびに発見がありますが、今日、とても強く感じたのは、この映画自体が、仏から私たち一人ひとりへの熱いメッセージなのだということ。

……信者の方が読んだら、「当たり前じゃん、何を今さら」と思うことでしょうが、つまり、そのことを、改めて心の奥深いところで感じ取ることができた、というか(今頃じゃ遅い!?)。

本当に、何度も何度も主と共に歩み続けてきた転生だったのだということ、それを踏まえての今世なのだということ、今この瞬間、主と共に生まれ合わせていることが、まさに奇跡なのだということ。

私も、信者としてそんなに清廉潔白にただただまっすぐに信仰の道を歩み続けてきたと胸を張れるわけでもないのですが、そんな私でも、やはり許されて主のもとに集わせて頂いているのだと改めて感じました。

あと、観るたびに感じることですが、今、映像の世界ってこんなにすごいんだ〜!という素朴な驚きもあります。

私も映画はけっこう幅広く観るほうなんですが、この映画は、客観的に観て映像美としてかなり最先端なのは間違いないです。

……って素人が言ってもあまり重みはないかな(^_^;

何はともあれ、まだご覧でない方は、ぜひ♪

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テーマ : 今日観た映画 - ジャンル : 映画

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DATE: CATEGORY:支部・精舎
聖地・四国正心館に行ってきました。

今回、いちばん強く感じたのは、無我であることの大切さ。

誤った自我意識というものが、どれほど自分を苦しめてきたかということ。

無我という言葉から、いつも思い出すのが、『大悟の法〜常に仏陀と共に歩め〜』大川隆法幸福の科学出版)第4章「大悟の瞬間」の一節です。

釈尊は、
「第一義的な霊眼によれば、
自分と他人は別個の存在のようにも見えるが、
もっと深い目で見たときには、
自他は別のようであって別ではない。
自他は別個に非ず、一体なり」
ということを悟りました。
「自分と他人、自分の魂と他人の魂は、
別のようにも見えるけれども、
そうではない」
ということです。
(195ページ)


この「自他一体の悟り」と題された節を、何度、繙いたことでしょうか。

作家の景山民夫は、生前、大川隆法総裁の本でいちばん何度も繰り返し読んでいるのは『永遠の法〜エル・カンターレの世界観〜』幸福の科学出版)だと言っていたことがありますが、私の場合、それは、もしかすると、この『大悟の法〜常に仏陀と共に歩め〜』かもしれません。

「無我」は私にとって(あるいは全ての仏弟子にとって、かもしれませんが)一生のテーマと言えそうです。

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テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル : 心と身体

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DATE: CATEGORY:HP・ブログ・メルマガ
そういえば、みなさんは「チュラサー」っていうブログ、ご存じですか?

正式名称(というのかな)は、「スーパーナチュラルサークル“チュラサー”〜超自然現象ブログ〜」(長い!……といっても、人のことは言えないかもしれせんが)。

3人の女の子たちが一緒に書いているブログで、可愛くて楽しい、ほんとに今どきな感じ。

こういう、友達同士何人かでやるブログっていうのも、楽しそうでいいなぁ。

私とか、一人でやってると、時々、すっごい孤独な感じがする時があって、「あ〜、なんでこんなこと一人でやってるんだろ〜」とか思ったりするけど(笑)、何人かでやったら、また別な楽しさがありそう。

ちょっと交換日記(って、分かるかな〜、今の若い人に)の気分かも?

私のブログでも、何度か取り上げていますが、映画「永遠の法」、その感想が、この「チュラサー」というブログにも載っています。

……しかし、可愛いブログです。

こういう、ピコピコ動くハートとか、どうやって出すんだろう……。

私もやってみたいんですけど、──こういうの使うのって、もしかして年齢制限ありなのか!?

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テーマ : ★★おすすめ♪★★ - ジャンル : ブログ

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DATE: CATEGORY:文学
さっき、幸福の科学出版ホームページを見ていたら、「ユートピア文学賞2007 作品募集開始!」っていうのがUPしていました。

〆切は来年の2月28日。

賞金が、大賞100万円、それに書籍化されれば印税も入るそうな!

な〜んて、思わず、お金につられて応募しそうだったりして。

でも、今年(というか、この2007年度)は、あわよくば(っていうのも変だけど)、思い切って何か作品を応募してみようかなって、実は思っています。

昔からずっと、文学を通して仏法真理の普及に貢献できないかなぁって思ってきたので。

いよいよ、その時が来た!っていう気がしなくもありません。

今、文章を書くのが好きな人って、かなり多いと思うので、たぶん同じ気持ちの人はたくさんいるんじゃないかなぁ。

もちろん、信者だけじゃなく、広く作品を募集するみたいです。

ジャンルも、小説や詩はもちろん、評論や翻訳、絵本など、かなり幅広いですね。

ユートピア文学賞の前身に当たる賞の受賞作も、何冊か本になっているし、けっこう書籍化される率は高いのかも。

自分の書いたものが本になって出たら、感激でしょうなぁ。

そして、それを多くの人に読んでもらえたら。

それが、心に何か美しいものや温かいものを残すことができたら。

──むむっ、元文学少女の血が、むずむずと騒ぎ始めましたぞよ!!

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テーマ : 文学・小説 - ジャンル : 小説・文学

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DATE: CATEGORY:雑誌・小冊子
おっと、危うく忘れるところでした。

この15日に発売になった「アー・ユー・ハッピー?」11月号の紹介をしたいと思います。

目次の中から、気になる記事を幾つかピックアップしますと──

☆女性の幸福論・女性管理職のコツ大川隆法─「仕事の速さと信用」
☆特集 秋のスポーティー・ライフ 観る?する?遊ぶ?
・全日本バレー・エースアタッカー大山加奈ママ直伝の「応援術」
・テニスはやっぱり「スポーツの花形」!
・バレリーナ流ボディメイク、ボクササイズ、キッチン・エクサ・ストレッチ、タイプ別なりきりウォーキング
・21世紀のニュー・スポーツは「ビリボー」で決まり!?
☆女性管理職として成功するコツ─「男性&女性、上司&部下、仕事の考え方、どこが違う?」
☆ア・ユ・ハ?トピックス─「子殺し、親殺しの時代を生きる!」
☆よく分かる経済学・鈴木真実哉─「世界はいまロングテール!」
☆ロングインタビュー・西脇美智子─「ボディビルの百恵ちゃん」から香港スター、スタント・アクトレス、そして……
☆更年期どう乗り換える?─「夫婦関係と更年期」その相関関係は?


──という感じです。

あと、個人的に好きなのは、巻末の「フォトポエム」のコーナーですね。

写真と詩が、お互いに補い合い高め合って、より美しい世界を醸し出している、そんなページです。

単に癒されるというだけじゃなく、奥深い思想みたいなものを感じます。

人生や宇宙、そうした大きなものに思いを馳せてしまうような。

「詩」って、一つの「哲学」でもあるのかもしれないな……なんて、これはちょっと独り言でした。

全国の書店で発売中、税込み520円とお値打ち価格っ!!(笑?)

ぜひ♪

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テーマ : 雑誌 - ジャンル : 本・雑誌

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DATE: CATEGORY:健康・病気
最近、どうも風邪をひきやすい。

かなり体力の衰えを感じます。

寄る年波に対抗すべく、それなりに体を鍛えなきゃいけないのに、ついつい、休日は「ぐったり」「ばったり」になりやすく。

もしかすると、更年期も迫り来ているのかも、という気もしたり。

体調が悪いと、どうしても、ものの見方が自己中心的になり、かつ、目先のことしか考えにくくなってしまいます。

そうすると、ますます苦しくなってきちゃう。

こんな時、自分の信仰心の弱さを感じます。

自分のことばかり考えていて、人のことを思いやることも忘れ、仏の方向に心を向けることができなくなっている自分。

永遠の生命を与えられ、何度も転生輪廻を繰り返すことを許されている存在であることを忘れ、今世における肉体生命の生きやすさのみにとらわれてしまう自分。

この世的な条件に振り回されて、いちばん大切なものを見失ってしまうことは、とても恐ろしいことですね。

人間らしく──本当の意味で人間らしくありたいなと、つくづく思います。

そのためにも、体力づくりは大事ですね!

『繁栄の法〜未来をつくる新パラダイム〜』大川隆法幸福の科学出版)の第3章「繁栄のための考え方」に、こんなくだりがあります。

ある程度、からだが強くなければ、
よい仕事を何十年も続けていくことはできません。
体力も一つの元手、資本なので、
努力して体力をつけることが必要です。
体力はなかなか貯金できません。
つくってもつくっても消耗してしまうので、
「消耗しては、またつくり……」ということのくり返しです。
しかし、毎日、運動をしていれば、からだは確実に強くなります。
(158〜159ページ)


まずは、最近さぼり気味だったお散歩をさぼらないことを自戒しようと思います。

ちゃんと仏のお役に立てていないな、という自覚がある時って、すごく不完全燃焼感があって、苦しいから。

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テーマ : 健康第一 - ジャンル : 心と身体

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DATE: CATEGORY:人生
『大悟の法〜常に仏陀と共に歩め〜』大川隆法幸福の科学出版)の第2章「罪を許す力」に、こんなくだりがあります。


大事なことは、
完璧な人生を生きることではなく、
よりよい人生を生きることなのです。
そのように心に言い聞かせなければいけません。
(86ページ)



こんなんじゃダメだなぁ、私……と思って落ち込んでしまうこともしょっちゅうですが、それはつまり、それだけ向上の余地がある、よりよくなれる可能性がある、っていうことでもあるんですよね。

そう思うと、今ダメなのは、必ずしも悪いことじゃないんだな、と思えます。

よし、頑張ろう♪

(……こんな私を能天気と人は呼ぶ……!?)

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テーマ : モノの見方、考え方。 - ジャンル : 心と身体

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DATE: CATEGORY:信仰
『釈迦の本心〜よみがえる仏陀の悟り〜』大川隆法幸福の科学出版)第5章「縁起の法」に、こんなくだりがあります。

天国に住む人たちの特徴をひと言で言えば、
天真爛漫だということです。
飾り気がなく、生地のままで美しい心、
そうした天真爛漫な心を持っていることが、
天国の住人の条件なのです。
また、「他の人に対して優しくしよう」という気持ちがあります。
そして、「自分自身に対しても、
いつもよいことをしていこう」という気持ちがあるのです。
こうした発想の原点には、「他人に迷惑をかけず、
まわりに喜びを振りまきたい」という気持ちがあります。
天国に住むための条件を簡単に言い換えるならば、
「常に笑顔で生活できる人」ということになります。
しかも、それは飾りの笑顔ではなく、
本心から出る笑顔でなければなりません。
これが天国に住む条件なのです。
(212ページ)


確かに、教団の中のみんなを見ていると、本当にそんな感じだなぁ……と思います。

翻って私自身はどうか?

その笑顔はどこまで本物か、本心からのものか?

天真爛漫で、飾ることもなく繕うこともなく純粋で透明で──ああ、いまだ憧れの境地でしかないかも(^_^;

頑張ります(^o^)

(……なんか、こればっかり言ってる気もしますが。)

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テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル : 心と身体

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DATE: CATEGORY:映画
映画「永遠の法」が全国で公開中ですが、その原作『永遠の法〜エル・カンターレの世界観〜』大川隆法幸福の科学出版)は、映画化だけではなく、漫画化もされています。

それが、『マンガ 永遠の法』 vol.1〜 vol.2(原著・大川隆法、脚本・「マンガ 永遠の法」シナリオプロジェクト、漫画・橋本和典)で、今も「ザ・リバティ」に連載が続いています。

こちらは、映画とはまた全く異なるオリジナルストーリーで、坂本龍馬、勝海舟、西郷隆盛といった偉人が登場してきます。

映画と併せて読んでみても、面白いかもしれません。

映画のほうは主人公が高校生ですが、マンガのほうは社会人が主人公なので、ビジネスマンの方にもお勧めです。

ちなみに、この橋本和典という漫画家さんの描く女の子って、すごく可愛いので、私としては実は密かにそこにも着目しています。

そんな楽しみ方も、きっとアリですよね!?

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テーマ : マンガ - ジャンル : アニメ・コミック

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DATE: CATEGORY:一般書
映画「永遠の法」にも、「天使」の一人として登場している松下幸之助。

天使なのに関西弁、というのが面白くて、観ていて、ちょっと微笑んでしまう。

その松下幸之助氏の、これは生前の話が載っているのが、『一流の決断〜彼らはこうして成功者になった。』(「ザ・リバティ」編集部編、幸福の科学出版)という本。

HPの紹介文をそのまま引用すると、こんな内容です。

不透明な時代だからこそ学びたい、
一流の経営者の決断!!

大競争時代の今、経営者や組織のリーダーにとって、
日々の選択は命がけのものとなっ ている。
本書では、
経営の神様・松下幸之助、
発明王・豊田佐吉、
電力王・福沢桃介、
電力の鬼・松永安左エ門、
最後の相場師・是川銀蔵、
天才技術者・井深大、
盛田昭夫、本田宗一郎
ら、
8人の超一流の経済人が実際に行った決断を
ケーススタディとして紹介。
単にその一生を要約して紹介するのでなく、
「決断」という切り口で一流の経済人の人生を振り返った
ビジネスマン必読の一冊!!


まだ最後まで読んでいませんが、やはり偉人の生き方、考え方を知るのってすごく勉強になります。

面白エピソードみたいなのがたくさん載っていて、全体に読みやすい印象です。

個人的な希望を言えば、今度は、こういうのの女性版を出してほしいな♪

たとえば、映画「永遠の法」にも出てきた、マザー・テレサとか、ヘレン・ケラーとか?

……一人密かに期待してみようっと♪

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テーマ : オススメの本の紹介 - ジャンル : 本・雑誌

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DATE: CATEGORY:支部・精舎
先日、東京正心館で、一人黙々と階段をきれいに拭き掃除しているボランティアの方の姿を見かけました。

その時、礼拝堂では大きな行事が執り行われている最中で、大勢の信者が集って、とても盛況でした。

そのボランティアの方だって、もしかしたら、その行事に参加したい気持ちはあったのかもしれない。

でも、今自分のなすべきことは何なのか、比較考量し、判断した結果、その黙々とした拭き掃除を選択したのだと思います。

『信仰告白の時代〜智慧と慈悲の新世紀を拓く〜』大川隆法幸福の科学出版)の第4章「悟りの復権」に、こんなくだりがあります。

釈尊は、
「周利槃特(しゅりはんどく)よ、ちょっと来なさい。
おまえは難しい説法はさっぱりわからないようだから、
一つだけ教えてあげよう。
ここに箒(ほうき)があるから、この箒を使って庭を掃きなさい。
落ち葉を掃いたり、ごみを掃いたりしなさい。
そのときに、
『塵(ちり)を除かん。垢(あか)を除かん』とくり返し言いながら、
箒で掃いていきなさい」
と教えたのです。
箒を持てば、する仕事ははっきりしています。
落ち葉を掃いたり、ごみを掃いたりするだけです。
そこで周利槃特は、「掃除をするんだな」と思って、
それを続けているうちに、
「ああ、人間も同じなんだ。
心のなかにある塵や垢を除くことが大事なんだ」
と悟ったのです。
そこで、釈尊は、
「よく悟ったね。
おまえは難しい教えはさっぱりわからなかったけれども、
心の塵や垢を除くことが大事だという教えを悟った」
と言ったわけです。
(137〜138ページ)


そのボランティアの方も、ただ掃除をしていただけではないと思います。

その行為の中で、自らの心を見つめ、そして何らかの気づきを得、自分なりの悟りを深めていたのではないでしょうか。

映画「永遠の法」の中でも、パトリックとロベルトが、ゴッド・イーグルから、「一生懸命に病人を看護したとしても、心の中に『感謝してほしい』『評価してほしい』という思いはなかったか」と問われるシーンがあります。

身につまされるシーンの一つです。

あのボランティアの方の姿を、忘れないでおこうと思います。

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DATE: CATEGORY:
『愛の原点〜優しさの美学とは何か〜』大川隆法幸福の科学出版)の第8章「愛と光と優しさと」に、こんな一節があります。

やがて去っていく世界であるならば、
できるだけ優しい思い出を残していこうではありませんか。
自分が人にそうされたいが如く、
他の人にも優しくあろうではありませんか。
人間がいちばん嬉しい瞬間は、
人から優しくされた瞬間ではないでしょうか。
優しくしてもらった瞬間ではないでしょうか。
さすれば、自分もまた、
常に優しき人となろうではありませんか。
自分が人にそうされたいが如く、
自分もまた人に接しようではありませんか。
常に優しき人として、生きていこうではありませんか。
(213ページ)


ここが、まさしく人間としての原点ですよね。

そして、おそらく天国に入るための第一歩になるのかな?

──と、ここまで書いたところで、ある事実を発見しました!!

ふと横を見たところ、秋田・田沢湖正心館の日めくりカレンダーが、……全然めくってなくて、18日になっていたのです。

そして、ちょうど、「常に優しき人となろう」っていう、そう、今引用したのと同じ箇所の文章が載っていたのです!

びっくりした〜。

こういうの、シンクロニシティーとかいうんでしたっけ。

面白いですね。

それだけ、今の私は「常に優しき人となる」ことが要請されているってことだわね、きっと(^_^;

頑張ります(^o^)

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テーマ : 幸せになる方法 - ジャンル : 心と身体

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DATE: CATEGORY:一般書
この本、すごく可愛いの!

『とっておきの日曜日〜スピリチュアル充電法〜』(ひらやまれいこ、幸福の科学出版



まず表紙がたまらん(^o^)

このワンちゃん、いったい何者!?って感じ。

帯には、こんな文句が書いてあります。

ひと息いれたら、ハッピーのはじまり。
ヘコんだ自分に。
ギリギリな毎日に。
いまここでできる、こころのデトックス。
休日明け、なぜか、疲れがとれてないこと、ありません?
◇こうしたら、日曜日が自分だけのセラピーの日になる!?
◇からだのすみずみまで癒してくれる「アリガトウのちから」。
◇心身のコリに気づいたら、スピリチュアルな充電を。
この本を「眺める」と、「また明日からやっていけるな〜」って思えます。


とても小さくて薄い本ですが、思わずギュ〜ッと抱きしめたくなっちゃうような、宝物みたいな一冊です。

よし、家宝にしよう!

……っていうのはたぶん違うけど(^_^;

ちなみに、幸福の科学出版HPによると、
11 万部突破『あなたがいるだけで幸せ』シリーズのひらやまれいこ最新刊!!
とのことです。

単なる癒しにとどまらず、「充電」までできちゃう(しかも「眺める」だけで)というところがミソでしょうか。

お勧めです♪

あなたもきっとハマっちゃうかも(^o^)

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DATE: CATEGORY:人生
『永遠の仏陀〜不滅の光、いまここに〜』大川隆法幸福の科学出版)の第2章「真実の人となれ」に、こんなくだりがあります。

正直に生きている人であっても、
過去の傷口にふれると、
とたんに口を閉ざし、
あるいは、饒舌となり、
己の傷口を隠すようにふるまう人がいる。
ただ、私は思うのだ。
過去の傷口をいたずらに隠すよりも、
その傷口そのものを癒してしまうことのほうが大事であるのだ。
それを人に知られまいとするな。
それをまた、うまく喧伝(けんでん)し、
人に上手に知られようともするな。
その傷口そのものを癒してしまうことこそが大事であるのだ。
この、過去の傷口を癒す方法は、
己の人生を充分に愛することなのだ。
己の人生を充分に愛し、
そのなかから、見事な果実を実らせることであるのだ。
これが大事なことなのだ。
(85〜86ページ)


「己の人生を充分に愛し、そのなかから、見事な果実を実らせる」──私もそんな生き方をしたいと強く思います。

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テーマ : 幸せになる方法 - ジャンル : 心と身体

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DATE: CATEGORY:映画
映画「永遠の法」を観て以来、ず〜っと頭の中で鳴っています、「幸福の天の河」という曲。

サントラCDも買っちゃいました。

……でも、何となくもったいなくて聞けない^_^;

「もったいなくて」というのは、聞き飽きたくないから。

実は、また今度の週末にも観に行こうと目論んでいたりして、で、その観た時に、聞き飽きちゃってると、つまんないじゃないか!!と思って。

ちなみに、映画を観た方の感想を聞くと、みんなそれぞれ感動するシーンが違っていたりして、面白いです。

私も、何カ所かグッと来る場面がありますが、その一つが、──ちょっと変かもしれませんが、エンドロールの最後の、「協賛」という、企業の名前がたくさん流れるところ。

ああ、こんなにたくさんの企業が応援してくれているんだ、と思って、その応援の思いが胸に迫ってくるというか。

理解して、応援してくれている方々は、確実にいるんだ、という心強さ。

教えの内容をきちんと知ってもらえれば、必ず理解してもらえるはずなのに、なかなかそこまで行けない、伝えきれないことがもどかしい──そんな思いが常にあります。

この映画を通して、少しでも幸福の科学の教えを知って、理解してくれる人が増えるといいなと心から思います。

最後まで読んで下さってありがとう。
この一日が、あなたにとって幸福な一日となりますように!

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