「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

北海道正心館の余韻──心の針を天上界に向ける

いまだ覚めやらぬ、北海道正心館の余韻。あの大地自体が、すごくおおらかな、癒しの波動を持っていたような気がします。とても開放的で、──東京でデスクワークを続ける中ですっかり閉じていた心が、どうにも開きっぱなし。心を開いていると、それだけで、いろんな幸せが飛び込んできます。周りの人の、ちょっとした優しさや、新たな発見や。──もしかしたら、知らず知らずくっつけていた憑依霊が、外れたのかもしれません。ここで、...

北海道正心館で気づいたこと

初めての北海道正心館は、とてもリラックスできて、ありふれた表現ですが、心洗われるひとときでした。開放的な磁場の中で、ゆったりと心を見つめることができて、自分が本当に魂の奥底から願っていることは何だったのかを、改めて確認することができました。2泊3日だったのですが、1日ごとに、いろいろな気づきがありました。1日目は、まず、「自己否定的な思いから脱却し、光り輝く仏弟子として新生したい」ということが、自...

明日から北海道正心館へ!

遅ればせながらの夏休みで、明日から、北の大地に旅立ちます。そう、北海道正心館へ。ちょっと最近、疲れ気味だったので、研修を受けて、しっかり充電してこようと思います。そういえば、先日、東京正心館で、ものすごく久しぶりに、昔の知り合いとバッタリ。たぶん十年ぶりぐらいだったんじゃないかなあ。北海道でも、そういう偶然の再会みたいなのがあればいいな。あと、もちろん新たな法友との出会いもあるだろうし、楽しみです...

時空を超えるスケール感、そして詩

今、幸福の科学から出ている若者向けの小冊子ヤング・ブッダの33号が手元にあります。上のリンク先を見てもらえば分かりますが、表紙がすごくかっこいいのです♪9月30日に公開される映画「永遠の法」をモチーフにしているのですが、宇宙みたいなオーロラみたいな背景に、映画の登場人物たちらしき人影がシルエット的に、というか、透明人間的に浮かび上がり……あっ、やはり言葉でビジュアルを表現するのって無謀ですね、しかもこの語...

相手の過去とではなく未来と結婚する(した)のだということ。

そういえば、今度の日曜日、知り合いの結婚式なのです。新婦がものすごく美しい人なので、うわ~、楽しみぃ♪『限りなく優しくあれ~愛の大河の中で~』(大川隆法、幸福の科学出版)の第3章「結婚愛と家庭愛」に、こんなくだりがあります。これから結婚する人にも、すでに結婚している人にも、心して考えていただきたいことがあります。それは、「相手の過去と結婚する(した)のではなく、相手の未来と結婚する(した)のである...

積極的休養のススメ

毎日、暑いですね~!今って、お盆休みの人が多いのでしょうね、通勤電車も少しすいている気がします。私は、少しずらして、8月下旬にお休みを取る予定です。まだ全然予定を立てていないのですが、どこか空気のきれいな所で、静かな時間を過ごして英気を養いたいなと思っています。『仕事と愛~スーパーエリートの条件~』(大川隆法、幸福の科学出版)に、こんなくだりがあります。一年じゅう試練にあいっぱなしということはあり...

映画「ブレイブストーリー」─人生を切り拓く勇気

今、とっても観たい映画があります。それは、「ブレイブストーリー」。テレビでCMをよくやっていますよね。あれを観るたびに、そう、あれを観るだけで、何かグッと胸に迫るものがあって、すごく観たい~!ただ、ちょっと夏ばて状態で、休日も、何かぐったりしてしまって、外出もままならないのがちょっと情けないところ。やっぱり、先日も書きましたが、「ぬるい水に塩少々を投入したもの」を飲まにゃいけんのかいのう。それで、...

コンビニ葬儀への危惧…「安らかに死ぬ権利」

今日、新聞に面白い記事が出ていました。「火葬は船上/コンビニで依頼 50年後 葬儀は脱仏式」という見出しです(8月12日付け産経新聞)。何やら、宗教法人専門の経営コンサルタント会社が、日本人の葬儀・埋葬の将来像についての予測をまとめたところ、“葬儀はコンビニで申し込み、火葬は洋上の「斎場船」で”というような結果になったのだそうです。記事を読んで、まず感じたのは、「合理的で、それもいいのかも」という思いでし...

「アー・ユー・ハッピー?」9月号が届きました♪

今日も暑かったですね~!みなさま、熱中症などにはくれぐれもお気をつけくださいませ!何やら、水分+塩分、が大事なのだそうです。それも、冷やした水だと胃腸によくないので、常温の水のほうがいいそうです。……というわけで、ぬるい水に塩を少々入れて飲むことを人から勧められ、う~む……と思っている今日この頃なのでした(^_^;それはさておき、「いや~、暑い暑い」と思いながら帰宅すると、郵便受けに、定期購読している「ア...

人は何のために生きるのか──転生輪廻と魂修行

もし、人生が一度きりで、この世限りであって、死んだら何もかも終わりなのであれば、人はいったい何のために、何を目指して生きればいいのだろう?そんなことを、中学生の頃、よく考えていました。周りの大人たちに、尋ねてみたこともあります。また、哲学書などを繙いてみたこともあります。けれども、それらしい答え、納得のいく答えが得られたことは一度としてありませんでした。子供の頃、「きっと大人たちは、私の知らない何...

霊界通信機、あったらいいな。…でも、ちょっと怖い…。

FC2ブログのトラックバックテーマで、「こんな機械あったらいいな」というのがあったので、この際(っていうのも変ですが)、それに応えちゃおうと思います。9月30日公開の映画「永遠の法」の中に出てくる、霊界通信機。あらまほしきは、やはりこれでしょう。これは、この前も書きましたが(憧れのヒーロー・ヒロイン=星川隆太と夏瀬夕子)、エジソンが生前に研究していたという事実があるそうな。エジソンの時代って、けっこ...

不動心は「仏の子の自覚」から。

たとえば、わけもなく不安になって、どうしようもなくなってしまった時。繙くのは、『不動心~人生の苦難を乗り越える法~』(大川隆法、幸福の科学出版)。本物の不動心をつかみ取るために、どうしても必要なのは、「仏の子の自覚」です。これがないと、不動心といっても根の浅いものになってしまいます。結局、心が揺るがないのは、「心の根の部分が仏につながっている」という自覚があるからです。これがなければ、人生は波間に...

自分をもっとほめてみよう。

たとえば、何となく疲れちゃって、「あ~あ」って、つい、ため息なんかついちゃう時。私は『希望の法~光は、ここにある~』(大川隆法、幸福の科学出版)の第1章「自分をもっとほめてみよう」を読んだりします。「自分には、少しはよいところもあるのではないか」と考えることです。少なくとも、過去の自分と比べたら、何らかの成長をしています。「全部、失敗である。全部、以前より下がっている」ということはないのです。必ず...

憧れのヒーロー・ヒロイン=星川隆太と夏瀬夕子

「憧れのヒーロー・ヒロイン」といえば、やはり、映画「永遠の法」公開(9月30日です~!)も日に日に迫りくる今、その主人公の星川隆太と夏瀬夕子、ということになりましょう。むしろ、「活躍を期待しているヒーロー・ヒロイン」といったほうが正確かもしれませんが。ストーリーは、こんな感じらしいです(公式HPより)。舞台は近未来──。最先端の科学技術を学ぶ高校生・星川隆太は、仲間のパトリック、ロベルトと共に訪れた...

「己心の魔」との戦い─『ゲド戦記』に寄せて

スタジオジブリの映画「ゲド戦記」(宮崎吾朗監督、ル=グウィン原作)が公開中ですね。この作品は、「ゲド戦記」のシリーズの第3巻(『さいはての島へ』)を映画化したものだと聞きます。私は、かなり前、まだ小学生だった頃に、このシリーズを読みました。いちばん印象的だったのは、第1巻の『影との戦い』です。ゲドの、まだ少年時代のお話。以下、うろ覚えですが、簡単なストーリーを紹介してみます(間違っているところがあ...

「何を捨てるか」という決断──捨ててこそ道は開ける

FC2ブログのトラックバックテーマで「捨てたいけど捨てられない」というものがあったので、それに関連して、『奇跡の法~人類再生の原理~』(大川隆法、幸福の科学出版)の第1章「運命を逆転させる法」から引用してみます。人が悩むのは、たいていの場合、執着があるからです。「あれも欲しいが、これも欲しい」と思い、それが互いに矛盾していることが多いのです。(中略)人生の持ち時間は限られているため、あれもこれもやろう...

「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー」第4話~人はなぜ恋をするのか?

先週の土曜日に放映された「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー」第4話では、TOKIOの長瀬智也さん演じる主人公・榊真喜男(さかき・まきお)、どうやら恋に落ちてしまったようです。その相手は、新垣結衣さん演じる同級生の梅村ひかり。女性には自称「百戦錬磨」のはずなのに、彼女とは、まともに口もきけない状態。彼女のことを思うと、“胸の中の小人”が騒ぎ出し、ツルゲーネフの『はつ恋』を繙いては、「ああ、胸が苦しい……」などと...

『現場はもっと強くなる~チーム力最大化の技術~』

昨日は「ザ・リバティ」9月号について書きました。その中で、トヨタ式に関する記事が載っていることを紹介しましたが、それにもしかしたら関連するかなと思うのが、『現場はもっと強くなる~チーム力最大化の技術~』(村上豊、幸福の科学出版)。本の内容は、HPからそのまま引用すると──世界で最大の自動車部品メーカー「デンソー」の元NO.1工場長が明かす、トヨタ式の極意!「見える化」「5回のなぜ?」「現地現物」「5S」──...

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百日紅!

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百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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