「幸福の科学」信者が本音で語る          ~百日紅!の独白~

一人でも多くの人に、「幸福の科学」(こうふくのかがく)の信仰の素晴らしさを伝えたい――そんな気持ちで始めたブログです。 幸福を科学しつつ、心のユートピアを広げていけたらと思います。(※「幸福の科学」の一信者が個人的に運営している非公式ブログです。)

心の総合誌「ザ・リバティ」9月号

定期購読している「ザ・リバティ」9月号が手元に届いたので、今日は、その内容について書いてみようかなと思います。まずは、大川隆法総裁の対機説法シリーズ「人生の羅針盤」。今月のテーマは“「環境の変化」と「能力の変化」の関係”ということで、「変化しない環境の中で成長していくにはどうすればよいか」という質問に対する答えになっています。仕事能力云々の話なので、個人的には耳が痛いところもあるのですが、会社勤めを...

『天国と地獄』~アラン・カルデックの「霊との対話」

そういえば、まだ紹介していませんでしたが、みなさんは『天国と地獄』(アラン・カルデック著、浅岡夢二訳、幸福の科学出版)という本をご存じですか?アラン・カルデックというと、スピリチュアリズムの世界では、かなり有名な人らしいです。──実は私も、この本を通して知ったのですが(;^_^A19世紀のフランスの人で、スピリチュアリズムの礎を築いた人なのだそうです。今の日本のスピリチュアル・ブームも、元をたどれば、この人...

孤独というものについて。

先日、「オーラの泉」を観ていたら(青田典子さんの回です)、こんな話がありました。「自分は独りぼっちだと思って生きている人は多いけれど、本当はそうではない。私は、独りぼっちの人なんて見たことがない」というようなことを、美輪明宏さんが言っていたのです。それは、どんな人にも、守護霊など、その人を見守っている霊人たちがいるということ。そのことについては、江原啓之さんもまったく同意見でしたし、また、幸福の科...

仕事が大変な時こそ、感謝の思いを!

実は、正直なところ、今、仕事がすっごい大変になってきちゃったんですよ~!!どうしよう……幸福の科学の教えを学んでいながらも、時に挫けそうにもなったりして。こんなふうに仕事で悩んだ時に、そっと繙くのが、『仕事と愛~スーパーエリートの条件~』(大川隆法、幸福の科学出版)。……何か、すごい副題が付いていますが、スーパーエリートを目指すと目指さないとにかかわらず、何らか仕事をしている人なら参考になる内容です。...

人一倍、不完全で不器用な私ですが♪

あの……私、幸福の科学の信者でありながら、今気づいたのですが……!幸福の科学の公式ホームページの「小冊子等」っていうところを見ていたら、ここで、月刊「幸福の科学」の誌面サンプルとか見ることができるんですね。しかも、講読の申し込みも、ネット上でできるようになっていました。申し込みフォームっていうのに必要事項を打ち込めばいいみたいです。うわ~、そ、そうだったんだ~!気づかなかったのって、私だけなのかしら(^...

ドラマ「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー」に見る、努力の尊さ

今、面白いなと思って観ているドラマがあります。それは、土曜日の夜九時から日本テレビでやっている、「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー」です。主演はTOKIOの長瀬智也さん、そのほか、KAT-TUNの田中聖くんやNEWSの手越祐也くんも出演しています。実は初回から観ていないので、詳しいいきさつは分からないのですが、長瀬智也さんの演じる主人公が、27歳なのに17歳と偽って高校三年生となり、苦手な勉強に四苦八苦する、...

“微笑みの貴公子”ヨン様に見る、笑顔の力

言わずと知れた韓流スター、ヨン様ことペ・ヨンジュンさんのプロデュースする韓国料理店が、白金にオープンするのだそうです。そのPRのために来日したヨン様の記者会見を見て、つくづく、「ああ、“微笑みの貴公子”って本当だなあ」と思いました。全く迷いのない、百パーセントの笑顔、とでも言えばいいでしょうか。はにかみも、てらいもない、堂々とした、自信に満ちた笑顔は、見ていて気持ちがいいほどです。日本の女性たちの心...

欽ちゃんの「球団解散宣言」撤回にホッ(^o^)

欽ちゃん(萩本欽一さん)率いる野球チーム「茨城ゴールデンゴールズ」。一時は、メンバーだった元極楽とんぼの山本圭一の不祥事を受け、解散宣言も飛び出して、どうなることかとハラハラしていました。でも、ファンからの「やめないで~!」という声に心を動かされ、無事、翻意してくれて、ホッとしました。もちろん、事件を起こした元メンバーを擁護するわけでは全くなくて、ただ、そのことで球団がなくなってしまうというのは、...

寝る前の習慣といえば、「反省」のひととき。

幸福の科学の信者にとって、寝る前の習慣というと、やはり、御本尊の前で経文を読誦し、その後、心を静めて今日一日を振り返って、自らの思いや行いの中に間違ったところはなかったか、反省することでしょうか。これをやらないと(そう、正直なところ、サボってしまう日もあったりしますが)、どうも夢見および寝覚めが悪いのです(^_^;ここで、『繁栄の法~未来をつくる新パラダイム~』(大川隆法、幸福の科学出版)の、第3章「繁...

オシム氏、サッカー日本代表の新監督に正式決定!

サッカー日本代表の新監督にオシム氏が就任することが、正式決定しましたね!テレビで記者会見をちらっと観たのですが、このオシム氏という方、ずいぶん、たとえ話が上手ですね~!たとえば、こんな話が印象的でした。「今の日本代表は、止まっている車。一時的に止まっているが、みんなで押せば動き出す」何やら、ウィットに富んでいて、あと、風貌もそれっぽいから、もしかしてフランス人かな~?とか思ったのですが、ボスニア・...

目指せ、三倍速!?~『ダイナマイト思考』で自己変革の決意。

今日、痛感したのです、私は、少なくとも今の三倍、力を出さないと!って。やっぱり、まだ力を出し切っていない感じ。でも、三倍って、一朝一夕にはいかないですよね。なおかつ、不可能というわけでもないというのもまた事実ですよね。ただ、それを可能にするには、自分の中に潜む潜在的な部分を、もっともっと出していかないと、無理だと思うのです。つまり、そうとうな自己変革がそこに求められるわけですね。──こんな夜には、や...

映画「永遠の法」声優インタビューが「アー・ユー・ハッピー?」8月号に!

毎月15日発売の女性誌「アー・ユー・ハッピー?」(幸福の科学出版)の8月号に、映画「永遠の法」に登場する声優さんのインタビューが載っています。まずは、主人公・星川隆太役の田中大文さん、その恋人・夏瀬夕子役の大原さやかさん、さらに霊界のナイチンゲール役の伊藤美紀さん。「映画の見どころ」のほか、「私の役作り」「私の声のケア」など、興味深いお話が満載です。「のどにいいのは室温の水」「心の中からわき出るもの...

ジダンの暴力行為およびその引き金となった暴言について

幸福の科学とは全く関係はないのですが、ジダンのことが気になっています。そう、ジダン、フランスのサッカー選手の。W杯決勝で、頭突きで退場し、結局フランスはイタリアに負け、ジダンはそのまま引退。引退することは既に決まっていたことで、その最後の試合、しかもW杯決勝という場面で、暴力行為で退場というのは、誰が見てもとても残念だし、彼を非難する声が鳴りやまないのも致し方ないことのように思います。でも、それ以...

『でも、生きていく。~「自殺」から立ち直った人たち』

幸福の科学では、数年前から「自殺防止キャンペーン」というものを行っています。その内容に関しては、以下の通りです(宗教法人「幸福の科学」公式HPから引用してみます)。幸福の科学では、正しい霊的知識に基づいた「自殺者を減らそうキャンペーン」を、2003年より全国展開しています。現在、日本の自殺者数は、8年連続で3万人を超えています(警視庁統計による)。これは交通事故の約4倍にも上る人数です。昨年は、中高年だ...

「オーラの泉」に思うこと──私の過去世はシスターかも!?

みなさんは、「オーラの泉」というテレビ番組をご存じかと思います。あの番組の中では、江原敬之さんや美輪明宏さんが、ごく普通に、魂の話や守護霊の話、生まれ変わりの話や過去世の話をしています。私も、自分の過去世はどんなふうだったかな?と想像を巡らすことがあります。自分でも、たぶん間違いなくそうだろうなと思うし、人からも大変しばしば指摘されるのは、「過去世でシスターやってるでしょ?」ということ。今日なんて...

「死は永遠の別れではない」という事実こそ、死別の悲しみを乗り越える鍵。

母が亡くなった時の話の、ちょっとだけ続きを。その時、私は、もちろん悲しくもあり寂しくもあったわけですが、それ以上に、「とにかく苦しまずに旅立ってほしい」という気持ちでいっぱいでした。だから、延命措置をどうするかの議論になった時、「どんな形でもいいから、少しでも長く生きてほしい」という意見には賛同できませんでした。そんな自分を、冷たいようにも感じましたが、でも、生命は永遠なのだから、地上での人生の長...

母が亡くなって8年──死は「あの世への旅立ち」

母が亡くなったのは、今からちょうど8年前、1998年のことです。半年ほどの闘病生活を経て、最後はとても安らかに息を引き取りました。死に顔も、穏やかで、とても美しいものでした。生前の生き方から見ても、そんなに間違ったところはなかったように思うので、──そう、いつも自分のことよりもまず人のことを考えるような人だったので、きっと天国に還ってくれたに違いないと信じています。ただ、生前にしてあげられなかったことへ...

1993年7月12日、初めて東京ドームの「御生誕祭」に参加しました。

日付は変わってしまいましたが、7月12日の思い出を書いてみます。7月12日というと、私にとっては、初めて東京ドームでの「御生誕祭」に参加した日として記憶に残っています。それは1993年のことで、その時の大川隆法総裁の御講演の演題は、「空(くう)と阿羅漢(あらかん)」でした。もちろん、お話を聴くまで(あるいは聴いても?)、題の意味すら理解できなかった、当時の私。(……今だって、どこまで理解できているかは分からな...

入信した時って、こんな感じでした。

……と、そんなふうにして(いつもながら唐突に始まります)、書籍も読み(入信を決意した一冊は『平凡からの出発』)、講演会にも参加して(「悟りの時代」が、初めて直接に聴いたお話でした。)、いよいよ幸福の科学への入信の決意を固めた私。早速、支部を訪ねて入信の申し込みをしました。何せ、宗教に入るのなんて生まれて初めてのことです。そして、信者に直接の知り合いもいなかった私は、ちょっと緊張ぎみでした。入信って、何...

北朝鮮によるミサイル発射…今こそ愛と祈りの力で地球の平和を!

北朝鮮によるミサイル発射……その後が気になります。どうなっていくのでしょうか。ここでどうしても思い出してしまうのが、1994年に公開された映画「ノストラダムス戦慄の啓示」(大川隆法製作総指揮、幸福の科学出版)です。あの中で、某国が日本に向けてミサイルを発射しようとしていて……しかも、あれは核ミサイルでした。それを、日本をはじめ、世界中の人々が力を合わせて祈り、思いの力を集結して、闇を砕破していく、というよ...

ユンソナさん、結婚おめでとう♪

いや~、ユンソナさん、結婚するんですね~、知りませんでしたぁ!お相手は、韓国人の実業家だそうな。ちらりとお顔を拝見したかぎりでは、優しそうな、誠実そうな方のようにお見受けしました。彼女は、とても純粋すぎるほど純粋な女性のように思えるので、お似合いの相手が見つかって、本当によかったです~。あっ、毎度のことながら、いちおう念のため……ユンソナさんと幸福の科学とは、何ら関係はありません。幸福の科学の一信者...

愚痴っぽい今宵は──Let's『霊界散歩』!?

うぅっ。「9日はネパール釈尊館に行きま~す♪」とか言っていましたが、結局……仕事が入ってしまいました。あぁ、因果ですなぁ(;^_^A今日だって終電だったし(もちろん仕事で)。な~んて、ちょっと愚痴っぽくなっちゃいました、いかんいかん!こういう時は、そう、Let's『霊界散歩~めくるめく新世界へ~』(大川隆法・幸福の科学出版)!自分のことを考えた人が地獄に行き、他の人のことを考えた人が天国に行っているのです。不思...

お勧めブログ第2弾!「星川隆太日誌」

ネパール釈尊館……結局、私は9日(日)に行くことにしました。それまでに、きちんと風邪を治しておかないと!御生誕祭の次は、いよいよ秋の映画「永遠の法」が楽しみになってきますね。「永遠の法」といえば……ということで、お勧めブログ第二弾!すなわち、「星川隆太日誌」というブログ。説明文を読むと、今年秋、全国で公開される幸福の科学の映画「永遠の法」に出てくる開南高校科学技術研究部部長、星川隆太へのオマージュで始...

風邪、早く治さなきゃ、ネパール釈尊館落慶に向けて!

風邪ひいちゃいました。ぐっすん(;_;)こんな日は、iPodで大川隆法総裁の御法話を聴きながら、おとなしく、早めに休むとしませう。しかし、御生誕祭期間中だというのに、まだ支部にも行っておらず……ゆえに、最新の御法話CDはまだ手元になく。それに、早く治さないと、7日は宇都宮に行って、ネパール釈尊館落慶(7月といえば御生誕祭、そしてネパール釈尊館落慶)の瞬間に立ち会いたいし~。それにしても、熱もあるし。風邪薬で...

いま挑戦したいこと─それは「ユートピア文学」を生み出すこと。

「幸福の科学」は、「愛」と「悟り」と「ユートピア建設」を柱とした宗教ですが、私は特に、文学というものを通してユートピア建設に貢献したい、という思いが強くあります。昔から、物語を読むのが好きだったり、ものを書くのが好きだったり、──いわゆる文学少女の成れの果て(!)といったところでしょうか(;^_^Aそんな私なので、ふだん小説などを中心に読むような人が、なかなか「幸福の科学」の宗教書に手は出しづらいだろうな...

人間には信仰の本能がある。

さて、そんなわけで(と、いつもながら唐突に始まります)、こんな私ですが、信仰の道に入ることとなったわけです。それで、信仰の道に入って何がいちばん変わったかというと、やはり、自己信頼の部分かなと思うのです。いわゆる、「仏の子」としての、自分に対する信頼感。それは、とりもなおさず、他の人への信頼ともなり、世界への信頼ともなります。言い換えれば、地に足がついた、という感じでしょうか。根なし草ではない、自...

中田英寿選手の引退表明…人生とは!?

サッカーの中田英寿選手(通称ヒデ)が、引退を表明しましたね(中田英寿オフィシャルホームページ)。その意思表明の、本人による長文メールのタイトルは、人生を旅にたとえたものでした。それをニュースで観ていて、「あれ? どこかで聞いたことあるな……」と思って、よく考えたら、大川隆法総裁の最新刊『コーヒー・ブレイク~幸せを呼び込む27の知恵~』(幸福の科学出版)でした。その部分、ちょっと引用してみます。人生は「...

「悟りの時代」が、初めて直接に聴いたお話でした。

そう、それで(と、いきなり始まったりして)、入信に至ったいきさつの続きですが、『平凡からの出発』などの本を読んで、ある程度、入信しようという思いを固めたところまで、お話ししました。それが、1993年の冬の初めごろだったと思います。でも、入信する前に、やはり、大川隆法総裁という人のお話を直接聴いてみたい、という思いがありました。やはり、本を読んでいるだけでは、本当に本物かどうか、なかなか分かりませんでし...

7月といえば御生誕祭、そしてネパール釈尊館落慶

もう7月ですね。7月というと、「幸福の科学」信者にとっては、やはり御生誕祭が最大の関心事と言えます。7月7日は、大川隆法総裁のご生誕の日。信者にとっては特別な一日です。その前後、一週間ぐらいにわたって、全国、全世界の支部や精舎で、その日を祝する「御生誕祭」という行事が催されるのです。今年は、何といっても、総本山・正心館(栃木県宇都宮市)に落慶する「ネパール釈尊館」が、期待大です。その中に安置される...

お勧めブログの筆頭は「ほぼ最新型!幸福の科学ブログ」

お勧めブログといえば、やはりこれをおいてないでしょう。「ほぼ最新型!幸福の科学ブログ」という名前の通り、幸福の科学の最新情報を、タイムリーにアップしてくれます。信者の私でも、「ええ~っ、知らなかったぁ」と驚くことも多々あり、本当に重宝します。最近は、やはり、映画「永遠の法」公開間近(といっても9月30日だから、まだ先だ~)ということで、それに関連した内容が多いですね。私も、ちょっとそれにあやかって、...

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百日紅!

Author:百日紅!
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百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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