プロフィール

Author:百日紅!
百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

人気blogランキングへ
FC2 Blog Ranking


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


フリーエリア


ブロとも申請フォーム


DATE: CATEGORY:仕事
最近、自分は何のために仕事をしているのかと考えることがあります。

もしかして、自分の満足のためだけに仕事をしようとしているのではないかと。

自分が満足することは必ずしも悪いことではありません。

でも、それだけではやはり虚しい。

その根本を、もしかしたら間違えそうになっていたかもしれないことに気づいたのです。

自戒を込めて、『仕事と愛〜スーパーエリートの条件〜』大川隆法幸福の科学出版)第5章「仕事と愛」から一節を引用してみます。

仕事も愛の具体化の一つであると考えるならば、
愛の法則が仕事の世界にも生きていることを
知っていただきたいと思います。
この世界に生きている愛の法則とは、
まず、他の人のことを考えて仕事をせよ、ということです。
自分がした仕事の内容は、いったいだれに向けられたものなのかを、
よく知りなさいということです。
そして、相手が必要とするものをつくっていくことです。
これが何にも増して大事なことです。
(136ページ)


自分の能力を発揮するとか、自分が活躍するとか、そうした「自分、自分」っていうことが、すごく思いの中心になっていた気がして、ちょっと反省しています。

恥ずかしいですね。

ほんと、まだまだだな。

人気blogランキングへ
FC2 Blog Ranking

テーマ : お仕事 - ジャンル : 就職・お仕事

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:仕事
毎日、暑いですね〜!

今って、お盆休みの人が多いのでしょうね、通勤電車も少しすいている気がします。

私は、少しずらして、8月下旬にお休みを取る予定です。

まだ全然予定を立てていないのですが、どこか空気のきれいな所で、静かな時間を過ごして英気を養いたいなと思っています。

『仕事と愛〜スーパーエリートの条件〜』(大川隆法、幸福の科学出版)に、こんなくだりがあります。

一年じゅう試練にあいっぱなしということはありません。
大きな試練と見えるものが目の前に現われてくるのは、
一年のうちでほんの数回ではないでしょうか。
そのときに全力を出し、
知力と体力をしぼり出すためには、
「バネのたとえ」のごとく、力をためる時期が必要なのです。
(151〜152ページ)


「バネのたとえ」とは、「バネというものは、よく伸びるためには、よく縮まなければならない」という思想だと書かれています。

つまり、「休養には、積極的な効果というものがある」という趣旨です。

私も、どちらかというとワーカホリック体質で、日々、必死に仕事をしていないと落ち着かないようなところがあります。

でも、それで逆に燃え尽きそうになったりすることもあるので、やはり、休養を取るということに妙な罪悪感を持たずに、その後の、より大きな飛躍につながるような形の休養を、しっかり取らないといけないですね。

最後まで読んでくださってありがとう♪
この一日が、あなたにとって幸福な一日となりますように!

人気blogランキングへ
FC2 Blog Ranking

テーマ : 暑い夏を乗り切れ! - ジャンル : 心と身体

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:仕事
実は、正直なところ、今、仕事がすっごい大変になってきちゃったんですよ〜!!

どうしよう……幸福の科学の教えを学んでいながらも、時に挫けそうにもなったりして。

こんなふうに仕事で悩んだ時に、そっと繙くのが、『仕事と愛〜スーパーエリートの条件〜』(大川隆法、幸福の科学出版)。

……何か、すごい副題が付いていますが、スーパーエリートを目指すと目指さないとにかかわらず、何らか仕事をしている人なら参考になる内容です。

(「仕事」っていうのは、ここでは、会社勤めのみならず、家事とか、広くはボランティア活動等も含めて考えることが可能だと思います。)

この本の第1章「仕事の本質」から一節を引いてみます。

まず言っておきたいのは、
「人間はともすれば仕事に不満を持ったりするけれども、
世の中に仕事があるということに
感謝したことがないのではありませんか」
ということです。
「もし仕事なき生活が待っていたならば、どうであろうか」
と考えたとき、
それは実におもしろみのない世の中でもあろうと感じられるのです。
そこで、私が言っておきたいのは、
仕事をしたいという気持ちは人間の天分であるということです。
それは後天的に与えられたものではなく、
人間として生まれついたということ自体に伴っている天分である
──そう考えるのです。
(22〜23ページ)


ほんと、そうよね〜。

何か不満が出る時って、必ず、感謝の思いが薄れている時なのよね(;^_^A

感謝って、ついつい忘れがちなので、常に自分を振り返って、今自分の心に感謝はあるか?薄れていないか?と、確認しないといけないな〜と思います。

最後まで読んで下さってありがとう♪
この一日が、みなさまにとって幸福な一日でありますように(^o^)

人気blogランキングへ
FC2 Blog Ranking

テーマ : 自己啓発 - ジャンル : ビジネス

| BLOG TOP |

copyright © 「幸福の科学」信者が本音で語る 〜百日紅!の独白〜 all rights reserved.Powered by FC2ブログ