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Author:百日紅!
百日紅(さるすべり)は昔から大好きな花の一つ。
平仮名で書くとちょっとマヌケな感じがするのに、漢字で書くと情緒があって──そんなアンバランスなところも含めて、花自体、樹自体もさることながら、その名前にとても惹かれます。
そんなことから、ブログの筆名として採用してみました。
さしあたっては、幸福の科学の信者、ということ以外は謎のままにしておきます。
日々のブログの中で、徐々に謎は明かされてゆく予定。
乞う、ご期待!!

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DATE: CATEGORY:健康・病気
今日は、『感化力〜スキルの先にあるリーダーシップ〜』大川隆法)という本から引用してみます。

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第三部「ストレスを乗り切る秘訣」の第2章「ストレス知らずの決断力の磨き方」の中の、「管理職のためのスランプ脱出法」という節からです。

ときには不眠不休で働かなくてはならないこともあるでしょうが、
よい仕事を長く続けていくためには、
適度な休みを入れることが大切です。
休みを入れた分は別の日に取り返せばよいのです。
しだいに低空飛行になって、
地面すれすれを、ふらふらと飛んでいるよりは、
いったん着陸し、給油を行い、機体をチェックして、
再び飛び上がったほうが、よい結果が出るのです。
「自分に適度な休みを与えることも知恵の一つだ」
ということを知ってください。
(193ページ)


折しも季節は夏真っ盛り。

連日の猛暑で、お疲れの方も多くいらっしゃることでしょう。

ぜひ、適度な夏休みを取られて、全国各地の風光明媚な場所を選んで建てられた幸福の科学精舎で、日常生活を離れた静謐なひとときを過ごされてはいかがでしょうか。

私も、たぶん月末になるかなあと思いますが、まだ行ったことのない精舎(たくさんあるの……汗)で、研修や祈願などを受けたいものだ!と計画中です。

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テーマ : 心と身体のケアを大切に! - ジャンル : 心と身体

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DATE: CATEGORY:健康・病気
届きました、届いていました!
『はじめてのヒーリング・フード〜心と体をリセット&エンパワー〜』の著者・須永晃子さんからのプレゼントレシピ。

先ほど、いつものようにメールをチェックしていたら、ちゃ〜んと届いていました。
12日以降、順次メールにて……ということだったので、まあ、そのうち来るだろう、ぐらいに思っていたのですが、ちゃんと12日の午後に届いてくれたのが、けっこう嬉しい。

レシピは、これまた超カンタンで、しかも、とってもおいしそう。
なおかつ、主眼は「美肌」ですからね♪
一石二鳥どころの騒ぎではありませんわよ、ホホホ……。

気になっていた「自家製みそ」の造り方ですが、やっぱりそれなりに手間はかかりそうではありつつ、ちょっと楽しそう。
やってみたいな〜、これは。

見ているだけでも可愛くて楽しい、素敵なレシピ集で、なんか、とても得しちゃった感じ。

食生活も、人間の幸福における重要な一要素ですから、ユートピア建設においても欠かせない側面ですよね。
食べ物にも、肉体にも、感謝をもって、大切に一日一日を生きていきたいなあと思います♪

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テーマ : 食と健康 - ジャンル : ヘルス・ダイエット

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DATE: CATEGORY:健康・病気
今日は、かねてより心に引っかかっていたことについて書きます。

それは、性同一性障害という病気についてです。

つまり、男性の肉体で生まれたけれども自分は本当は女性なんだと感じたり、またその逆だったり、自分の肉体の性別に違和感を覚えるという病気です。

(上の定義は自分の言葉で書いてしまったので、医学的に正確ではないかもしれません。間違っていたらすみません。)

そして、性転換手術を決意する人もいます。

私は、その病気ではないので、彼らの気持ちは充分には分かりません。

ただ、実際に、この世で宿っている肉体と、魂の部分とで、性別が異なっているということは起こり得ます。

その場合は非常な苦しみになるであろうことは、少なくとも想像はできます。

そして、幸福の科学の教えでは、「人生はこの世限りではなく、この世に生きる意味は魂の修行である。今世の環境に不満もあろうけれども、その中にこそ学びがあるのであり、この世において、不幸に感じる事柄があったとしても、それを乗り越え、生き抜くことによって、来世以降、それが大きな幸福として返ってくるのだ」といったことが説かれています。

(これもまた、大川隆法総裁の書籍そのままの引用などではなく、自分なりに噛み砕いているので、教団の公式見解などでは全くなく、あくまでも一信者である私自身の言葉で語っているものであることをご了承下さい。)

その考え方から行くと、性同一性障害の方に対しても、今世、自分の魂とは異なる性別の肉体に宿ってしまったとしても、それにも何らかの意味があるのであり、それに耐え、そこから何かを学び、乗り切っていくことにより、それが来世以降の幸福につながっていくのだ、ということになります。

もちろん、そうした考え方を知ることによって、彼らの苦しみが全て氷解するほど単純なものではないだろうことは分かっているつもりです。

そんなことでは納得できない、と思う方も少なくないのではないかと想像します。

けれども、同時に、「この世限りではない」という教えは、やはり魂にとって何よりも救いとなるのではないかとも思っています。

少なくとも、性転換手術は踏みとどまってくれるのではないかと思うのです。

性転換手術を悪いことと断定するわけではないのですが、ただ、あくまでも本能的にではあるのですが、どこか痛ましいものとして感じずにはいられないのです。

ですから、辛いとは思いますが、どうか踏みとどまってほしいと、個人的になのですが、思っています。

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テーマ : 性の違和感。 - ジャンル : 心と身体

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DATE: CATEGORY:健康・病気
先日、最近あまり体調がよくない、ということを書きましたが、そう書き終えてパソコンの電源を落としたあと、「本当に、『復活の法〜未来を、この手に〜』(大川隆法、幸福の科学出版)を、あまり読み込んでいなかったな……」と反省させられ、パラッと開いてみました。

そうすると、全く偶然に、第2章「老いと病、健康について」の中の、「目を大事にして長く使う」というところが開きました。

こんなことが書かれています。

年を取ると、老眼の問題があります。
医学的には、「誰もが基本的に老眼になる」と言われています。
老眼は、水晶体という、眼球のレンズに当たるものが伸び縮みをあまりしなくなり、レンズという“機械”の調節ができにくくなることによって生じます。
確かに、老眼になると、水晶体というレンズを意図的にすっと動かすことはできないのですが、強く願っていると、長期的には、少しずつ調整することが可能です。
人間の体で調整が利かないところは基本的にないのです。
目は、それほど唯物的なものではないため、「この目を大事にして長く使いたい」と考えて、「本を読みたい」「勉強を続けたい」とずうっと思っていると、しだいに調整され、長期的には、ある程度、復元してきます。
一時期、悪くなっても、そのようにずうっと思っていると、だんだん元に戻ってくるのです。
水晶体を薄くしたり厚くしたりして調節するぐらいのことが、まったくできないわけはないので、強く願っているうちに調整されてきて、長くもつようになります。
(131〜132ページ)


まず、たまたま開いたページがここだったことにびっくりしました。

というのも、「体調が悪い」ということの主たる内容は、「目の調子が悪い」ということだったからです。

「目はそれほど唯物的なものではない」というのは、それこそ「目からウロコ」の一転語です。

大事に、長く使って、たくさん勉強して、たくさん伝道したい!と、改めて強く強く思います。

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テーマ : モノの見方、考え方。 - ジャンル : 心と身体

タグ : 眼科 健康 病気 老い 老眼 水晶体

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DATE: CATEGORY:健康・病気
ここのところ、実はあまり体調がよくないのです。

そういう時って、やはり内省的になりますね。

生活を改善しなきゃいけないのかな、という、この世的な部分についても考えますし、もしかして、体調を崩すには、色心不二の観点から言えば、どこか心の持ち方にも誤りがあるのかな、とか思いますし。

ちょっと光の充電が不足してたかな、やっぱり、という気はします。

もう若くもないので、突然死の可能性とかも考えたりするわけですが、今の時点で死んだら、ちょっと天国に還れる自信がなかったりします。

まずいです……!!

やはり、せっかく幸福の科学総裁・大川隆法先生の最新刊『復活の法〜未来を、この手に〜』幸福の科学出版)が「スピリチュアルな視点から見た心と体の健康生活ガイド」(帯より引用)なのですから、もうちょっとしっかり読み込んで実践しないといけないですね。

猛省を促されているということなのです、たぶん。

少し立ち止まって、改めて、きちんと自分を見つめ直すべき時なのだろうと思います。

何か気づきがあったら、またお知らせしますね♪

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タグ : 幸福の科学 復活の迷‖臉醂緩 .好團螢船絅▲貘天国 色心不二 突然死

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DATE: CATEGORY:健康・病気
昨年末に発刊された『復活の法〜未来を、この手に〜』大川隆法幸福の科学出版)の第2章「老いと病、健康について」に、“ガンになりやすい二つのタイプ”として、“攻撃型と自己処罰型”が挙げられています。

その“自己処罰型”のほうについて、こんなことが書かれています。

誠実で責任感が強く、使命感があり、まじめで仕事をさぼらない、
すごく熱心な、いい人ではあっても、
自己処罰の観念が強いと、
自分という、人間として生まれた一つの生命を
損なうことになるわけです。
そのように、自分をいじめて潰してしまうことは、
自分自身を不幸にするだけでなく、
やがて他の人も巻き込むことになります。
自分が不幸になるのはまだよいのですが、
自分の家族なども不幸にするのです。(中略)
「自分を責める」ということは正義のようにも見えますが、
「度が過ぎると、やはり悪になることがある」ということを
知らなくてはなりません。
(100〜101ページ)


何となく、他人を責めるのは悪いことでも、自分を責めるのはそんなに悪いことではないような気がしていました。

でも、それも行きすぎるとやはり悪なのですね。

この「自分を責めるタイプは、宗教的人格の人にわりあい多い」(100ページ)とも書かれているので、注意が必要ですね!

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テーマ : 医療・病気・治療 - ジャンル : 心と身体

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DATE: CATEGORY:健康・病気
最近、どうも風邪をひきやすい。

かなり体力の衰えを感じます。

寄る年波に対抗すべく、それなりに体を鍛えなきゃいけないのに、ついつい、休日は「ぐったり」「ばったり」になりやすく。

もしかすると、更年期も迫り来ているのかも、という気もしたり。

体調が悪いと、どうしても、ものの見方が自己中心的になり、かつ、目先のことしか考えにくくなってしまいます。

そうすると、ますます苦しくなってきちゃう。

こんな時、自分の信仰心の弱さを感じます。

自分のことばかり考えていて、人のことを思いやることも忘れ、仏の方向に心を向けることができなくなっている自分。

永遠の生命を与えられ、何度も転生輪廻を繰り返すことを許されている存在であることを忘れ、今世における肉体生命の生きやすさのみにとらわれてしまう自分。

この世的な条件に振り回されて、いちばん大切なものを見失ってしまうことは、とても恐ろしいことですね。

人間らしく──本当の意味で人間らしくありたいなと、つくづく思います。

そのためにも、体力づくりは大事ですね!

『繁栄の法〜未来をつくる新パラダイム〜』大川隆法幸福の科学出版)の第3章「繁栄のための考え方」に、こんなくだりがあります。

ある程度、からだが強くなければ、
よい仕事を何十年も続けていくことはできません。
体力も一つの元手、資本なので、
努力して体力をつけることが必要です。
体力はなかなか貯金できません。
つくってもつくっても消耗してしまうので、
「消耗しては、またつくり……」ということのくり返しです。
しかし、毎日、運動をしていれば、からだは確実に強くなります。
(158〜159ページ)


まずは、最近さぼり気味だったお散歩をさぼらないことを自戒しようと思います。

ちゃんと仏のお役に立てていないな、という自覚がある時って、すごく不完全燃焼感があって、苦しいから。

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テーマ : 健康第一 - ジャンル : 心と身体

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DATE: CATEGORY:健康・病気
ここのところ、急激に寒くなってきましたが、みなさま、風邪なんてひいてないですか?

私も、風邪ではないのですが、ここ数日、ちょっと調子が出ず。

いや〜、ふだんは忘れているのですが、体調を崩してやっと思い出す、健康というもののありがたみ。

……「ふだんは忘れている」っていうところが、至らない点ですな(^_^;

日々与えられているものの大きさを、ついつい忘れすぎだっつうの(^_^;

『信仰告白の時代〜智慧と慈悲の新世紀を拓く〜』大川隆法幸福の科学出版)の第3章「反省の原点」に、こんなくだりがあります。

みなさんのうち、大多数の方がたは健康でしょう。
そして、勉強したり運動したりして歩んできた、これまでの人生を、
当然であるとも考えるでしょう。
しかし、みなさんがいったん重い病気にかかったならば、
その人生はどうなるでしょうか。
「普通に学校で学べたことが、どれほどの幸福であったか。
普通にスポーツができたことが、どれほどの幸福であったか。
貧しくとも家庭の団欒がありえたことが、どれほどの幸福であったか。
健康であるということが、
これほどまでに幸福を生むものであったならば、
ああ、どうしてあんな小さなことにこだわって、
自分は苦しみをつくっていたのだろうか」
と思うことでしょう。
健康を失ってみて初めて気がつくもの、
それが健康の驕り、高ぶりであり、
それに気づくときが、人生のどこかで、みなさんを待ち受けています。
(91〜92ページ)


耳が痛いです。

失う前に、ちゃんと気づいて、感謝しつつ、大切にすべきものなのですよね。

まだ失うところまでは行っていないかもしれないので、もう少しちゃんと健康を気づかうことにしよう!

健康の大切さ、体力の大切さについては、大川隆法総裁が、いろいろな本などの中で、何度となく説かれていることです。

それを読んでいながら、やはり腑に落ちていなかったというのは、ちょっと恥ずかしいことです(^_^;

また今日から心を入れ替えて頑張ろうと思います。

最後まで読んでくださってありがとう。
この一日が、あなたにとって、幸福な幸福な一日となりますように♪

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